アメリカ軍 極秘UFO型戦闘機「TR-3B astra」

三角形の巨大反重力戦闘機「TR-3B」の燃料は主に核であり、大気圏の突入や高高度からのEMP攻撃が可能。 TR-3Bはロズウェル事件で墜落したUFOを元に作られた。 本動画はタリバンの基地を爆撃する(?)TR-3Bを捉えている。

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2:30pm の 12 月 9, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

ナチスドイツとUFO

http://flatheat177.ning.com/profiles/blogs/ufo?id=5712408%3ABlogPos...

★コズミック・ディスクロージャー★ 2015年10月22日 アガルタン:最先端の開拓

DW:
ようこそ。
私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。
宇宙の情報をお伝えし、長らく続いてきた政府の偽りや陰謀、偽装を暴いてゆきます。
私は真実を求めています。
皆さんも真実を求めているのでしょう、でなければここには居ないでしょうから。
真実を求めるなら、あなたは信念を少し柔軟に持たねばなりません。
知れば知るほど、
私達が知っていると思っていた事はすべてお伽話に過ぎないとわかるのですから。
本当の世界ははるかに面白く複雑、想像すらできないほど不思議に満ちています。
ではコーリー、前回は宇宙プログラムの歴史について話しましたね。
現代になるとドイツのオカルト結社から始まったとのことでしたね。
CG:
そうです。
DW:
ドイツは主に二つの知的文明とコンタクトをとり、
彼らの助けを得て反重力テクノロジーのベル・クラフトを完成させたと。
{A166C36A-A8A6-4F20-9793-2E6184F63010:01}

CG:
そうです。
彼らは自力である程度まで開発していました。
そしてこの二つの文明が完成までのプロセスを手伝いました。
DW:
その文明の一つを、宇宙プログラムではドラコと呼んでいると。
CG:
はい。
DW:
もう一つはアガルタ人ですね。
ヒマラヤの地下に住んでいると言いましたね。
CG:
その通り。
DW:
このアガルタ人が地上に住んでいたのはいつですか?
CG:
完全にはわかっていません。
何万年も前のことです。
彼らは何万年も地下に住んでいます。
2:24pm の 12 月 9, 2017 にある 古谷 茂 のコメント
ドイツのナチスの時代、UFOや古代の遺跡にはヒットラーが大変興味を示した。
ナチスの結成には大きく日本という国が絡んでいるのだが、、、

この組織の根底は今で云うオカルトであり、その中枢は「ヴリル協会」という秘密結社だという。

UFO-001


ナチスのUFO技術はアルデバランとの交信により得れれたものだと云われる。

UFO-000


ヴリル協会に於いて、五人の巫女、その中でもマリヤオルシックというシャーマンの通信により、得られたものが大きという。

UFO-002


ドイツと日本は共同でUFOの開発を行い、反重力装置では早坂博士が第一人者であり、
「ペーパークリップ作戦」により、ヒトラーはもとより、多くの技術者がアメリカに渡った。

現在のNASAの礎はこの当時の人達であり、特に「反重力学の祖」は早坂博士だと云われる。

初期のアメリカのUFOは日独によりアルデバランの技術により開発されたもので、
その後オリオンに移行したものだという。この証言は早坂博士によるものである。

この映像は実践にテスト導入されたTR-3だという。

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