オライオン・コンスピラシー(日本語字幕版)PART2

世秋人類が平和でありますように
オライオン・コンスピラシーと言うUFOの映画です。この映画にアストラTR-3Bが出て来ます。
<あらすじ>
米軍により開発された反重力推進円盤型機は1975年、カリフォルニア州エドワーズ基地から初のテスト飛行を行った。また1989年にベルギーで目撃された三角翼のUFO­は、アストラTR-3Bトライアングルと呼ばれる反重力推進機関、電磁流体力学を応用した軍用機である。マッハ10で無音のまま飛行可能、実際にUFOと同様な機動性能を­有するといわれる。またB2ステルス爆撃機にもプラズマ発生装置を搭載しマッハ10で飛行可能な、公表されていないモデルが存在する。
http://blog.chemblog.oops.jp/?day=20060517
http://jp.youtube.com/watch?v=XZpqpBVOa1U&NR=1
アメリカが1990年代に開始したHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)プロジェクトはアラスカ州に基地を建設し、表向きは電離層の観測を行う施設となっている­。しかし実際の使用目的は気象の人為的操作、人工地震による敵地下基地の破壊、人類のマインドコントロールであるといわれる。
http://rerundata.net/aum7/4/08haarp/
これら一連の秘密工作「オライオン・コンスピラシー」の目的は何なのか?将来「テロとの戦い」が収束した場合、アメリカを利用している「ある勢力」および軍産複合体が自ら­の繁栄を維持するため新たな敵を必要とする。宇宙からの脅威を新たな敵とするのが彼らのシナリオであり、異星人(おそらく月に飛来しているUFOの主)と連携して演出され­た「宇宙からのテロ」を実行するためにアストラTR-3等の反重力新型機が使用されることになるであろう。
<私的な感想>
いわゆる都市伝説ものかと思っていたが、調べたところエピソードの大半は実際に起きている。出所はフリーメイソンのフランス支部メンバーの一部、といわれるが真相は今のと­ころよく分からない。本家に反旗を翻してこの映像を作ったとも。アメリカ軍はアストラTR-3の改良型TAW-50なる「超兵器」も保有しているらしいが、一体何に使うつ­もりなのか想像しただけで恐ろしい。
http://blog.chemblog.oo ps.jp/?month=200605&page=2

BGMとともにエンディングに流れる映像は、現代の狂気を象徴しており説得力がある。
「ある勢力」の具体名を言えないところは、何か事情があるのだろう。その辺は次回作に期待したい。
http://www.theorionconspiracy.com/
ビル・ライアン氏の「アングロサクソン・ミッション」
http://www.youtube.com/user/mituboshi1000#p/p/05F37A0C0EBB10D6/0/Mj--c9wYCmM

皆様に偉大なる創造主の栄光あれ!

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