第三回「宇宙哲学」勉強会 「縄文文明と宇宙哲学」 Harry山科

一万年もの間戦争のなかった縄文時代は今見直されています。縄文人の生き方を通して、未来の我々の在り方を学ぼうという人も増えているように思います。今回は宇宙哲学を通して彼らの文明を考えてみました。かなり難しい部分もありますが、誰にでも分かるように解説しています。 出口王仁三郎や日月神示とアダムスキー問題の真意などにも...

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2:47am の 7 月 21, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

皆神山(みなかみやま)は、長野県長野市松代、標高659メートルの溶岩ドームである。粘性の高い溶岩であったため、火山灰の噴出や溶岩流の流下は起こらなかった。

第二次世界大戦末期には日本の戦況が悪くなり松代が大本営・政府・皇室を含む首都移転の予定地となり、皆神山と周辺の山には多数の地下壕が掘られた。

人工的に作られた様な山容をしているため「太古に作られた世界最大のピラミッド」という説が起こり一部信仰の対象になっている。毎年5月5日には、地元自治会により『ピラミット祭り』が開催される。山頂にはゴルフ場や皆神神社があり、山頂まで車で登ることができる。全国的にも珍しいクロサンショウウオの産卵池がある。

https://matome.naver.jp/odai/2137300839226376501

2:44am の 7 月 21, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

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