GFLJ9/13,2017:関東人工地震(1923)と東南海人工地震(1944)が引き起こされた理由

GFLJ9/13,2017:関東人工地震(1923)と東南海人工地震(1944)が引き起こされた理由
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/8dc0785d3960eeff69474a10ddc64ffc
(【YYNewsLive4/22,2016】最高法規である憲法が、誰にも守られず、無視され、違反され、破壊されている無法国家日本!より抜粋)
http://twitcasting.tv/chateaux1000/movie/263899010
気象兵器の開発は、一般に考えられているよりもはるか以前の1890年代にアメリカで、ニコラ・テスラによって開発されていて、1923年に日本で関東大震災を引き起こして、日本人をパニックに巻き込んで大東亜戦争に突き進むきっかけをつくることに「成功」した。
ニコラ・テスラは1898年に人工地震の実験に成功し、その技術が1923年の関東人工地震に応用された
「地震の後に戦争がやってくる」のは、決して偶然ではない。国民を政府の政策に従順に付き従う羊の群れに退化させるためには、正常な判断力と思考力を奪うために人工災害でパニックを作り出した後に、戒厳令を公布して一切の言論の自由を封じ込めて、戦争へ突き進んでいく策略が計画されているのである。
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プロジェクト・シール
http://cosmo-world.seesaa.net/article/224158365.html
1945年、すでに日本が攻撃を受けた地中からの爆破である人工地震で弱体化し、勝算なきを悟って敗戦を意思表明していたにもかかわらず、それをあえて無視してB29による広島・長崎への原爆役下が強行された。
ことの真相は、完成した原爆の威力がいかほど強力であるのか、データ収集になる形で空中使用するという、格好の人体実験としてあらかじめ決めていたからだ。
不可視な地中からの爆破と可視な上空からの爆破とを織り交ぜて、大きな成果を上げ、特に地中からの爆破である人工地震においては正体を隠したまま後々までも原爆のように人道的観点から国際的非難を浴びることもなく、爆撃機による爆撃以上に多大な損害を標的に与えることに成功したわけだ。
彼等の軍事機密会議では「人工地震兵器で津波を起こして日本を降参させて終戦するか、原爆を落として終戦するか」と決めかねていたが、結局、両方が使用された。
そして原爆に対する国際的非難をうわの空を装ってやり過ごした戦後半世紀に彼らが学んだことは、上空爆破よりも地中爆破、すなわち人工地震のほうが効果絶大で国際的非難を一切受けることはなく使いやすい。敵国を思いのまま攻撃あるいは脅迫さえできる手段であるということだ。
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