A team of researchers are claiming that they have discovered three ancient pyramids on the ice covered continent of Antarctica. Exact details are sketchy, bu...

世界人類が平和でありますように
古谷さん有難うございます

サ・ルー・サとの対話9/4:南極のピラミッド発見について
ファーストコンタクト / 2012-09-05 15:12:08

ローラ:こんにちは、サ・ルー・サ。アナと私は南極大陸のピラミッド発見のニュースに興奮を抑えきれません。なぜこれまで誰も発見できなかったのでしょうか?氷が溶け始めたために今になって見つかったのですか?他にもまだ、これから驚くような建造物が発見されるのでしょうか?

サ・ルー・サ:こんにちは。良い質問をありがとうございます。このニュースは今起きている事態をとても良く象徴しています。写真がリークされたということが重要な点です。これらの写真は記者会見のような公式の発表で公開されたものではありません。実際のところ、探検チームは厳しい監視の下に置かれていて、発見したことのすべてはトップシークレットとされているのです。彼らと同行している軍部関係者も近くにいて、発表される情報のすべては権力者のコントロールの下にあります。

同じことは、バルト海で発見されたUFOについても言えます。軍事関係者がこの区域にやって来て、個人的な研究が行われている場合は特に情報統制を強めています。ここで「統制」と言っている意味は、必ずしも政府の統制ではなく、さまざまなシステム・・資金到達などを通して行われている統制のことです。

権力機関が南極大陸の発掘と研究に熱心なもう1つの理由は、そうすることによってその区域をコントロールできるからです。彼らは、資源活用を装って発掘して発見したものを独り占めしようと目論んでいます。彼らは、いったん探していた「宝物」を見つければ、進化した文明の証拠・・遺跡やテクノロジーの遺物を破壊する計画でいます。それは、これまでにアイルランド、アメリカ合衆国はもとより、古代メソポタミアのような戦争地帯で行われてきた行為なのです。

本当のところ、私たちは「軍部からのアセンション」に役立つツールになる場所を隠して(クロークして)きました。そして発見を安心して任せることのできる独立した研究者たちに重要な地域での発見を促してきました。もちろん、この「公開」はタイミングを見計らったものです。

今回、南極のピラミッドの情報と写真をリークした人々は、自分たち自身を守り、すべての証拠が破壊されてピラミッド発見の記録が消去されるのを防ぐために情報を公開しました。もしそうしなければ、今回の写真が一般の人々の目に触れることは許されなかったでしょう。皆さんの多くは潜在意識の中に、南極のピラミッドに関する知識を持っています。それはアトランティス文明の時期に遡る体験の記憶なのです。

本当に、南極のピラミッドとアトランティス文明は深いつながりがあります。それは、高い精神性と高度な進化したテクノロジーに基づくグローバルな銀河文明の遺跡なのです。今回発見されたピラミッドはエジプトのピラミッドに先行して建設されたものです。現在、南極と呼ばれる地域に最初にピラミッドを建設した人々が居住していたのです。ピラミッドが建設された頃は気候もそれほど極端ではありませんでいたが、大陸全体の気候パターンの最終的な変化は数百万年前の当時のピラミッド建設者によってすでに予測されていました。

アセンションが目の前に迫った現在の時期に、皆さんの祖先がピラミッドの中に残した知識は大きな意義を持っています。当時の人々はとても進化していて、アセンドする人々がいる一方で、多くの人々が地球を後にして銀河系宇宙の探検に向かいました。さらに、内部地球に入ってそこにとどまる人々や、姉妹惑星の火星に移る人々もいました。

今回発見されたピラミッドは皆さんの文明に膨大な知識を開放する可能性を秘めています。その知識は正しく用いれば、素晴らしいツールになる可能性があります。これらのピラミッドは母なる地球の主要なチャクラに位置していて、惑星のアセンションに中心的な役割を果たすことになります。このことは、皆さんのすべてが見ることのできるように写真を公開した勇敢な科学者たちも気づいています。彼らは自分たちの発見の重要性を理解していて、この発見が闇の勢力の退場をもたらすことになると考えています。

私はシリウスのサ・ルー・サ、今日は皆さんとピラミッド発見の重要性を話し合うことができてうれしく思います。

ありがとう、サ・ルー・サ(多次元の海:ローラ)

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11:08am の 9 月 6, 2012 にある 山口 太郎 のコメント

世界人類が平和でありますように

古谷様

たくさんの資料映像有難うございます。

サ・ルー・サによると、南極は数百万年前からピラミッドが建設されていたそうですから、アトランティスやムー、

レムリアの記録が眠っている可能性大ですね。

世界中にアトランティスの都市を模したまだ発見されいない遺跡があるのかもしれません。

一方、アイルランドにかつてはアトランティスの都市があったと言う説もあるようです。

アトランティスは謎が多いですね。

古谷様に偉大なる創造主の栄光あれ

6:40am の 9 月 6, 2012 にある 古谷 茂 のコメント

6:25am の 9 月 6, 2012 にある 古谷 茂 のコメント

Many         investigators looking for the ‘lost Atlantis’ base their researches upon         Plato’s description of Atlantis. One must think in terms of an Atlantean Rootrace that colonised land masses around the world, such as continents/islands in the         northern and southern Atlantic oceans, north and south Americas, parts of         Europe etc.

       Plato’s description was referring mainly to the last         Atlantean island (4th and final sinking) and esoterically to         another continent much earlier (2nd of four sinkings).

       Likewise, when researchers look for the (singular)         ‘lost city of Atlantis’ as described by Plato, they will find it in many places,         because this description was not only for a city that existed on the now         sunken Poseidonis, but was a blueprint for many Atlantean cities, as         evidenced near Lake Poopo in Bolivia, Sacsayhuaman in Peru, Carthage in         Tunisia and so on.
http://www.apparentlyapparel.com/2/post/2012/07/rewriting-history-e...

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