「日本で起こっている精神薬の薬害について」医師 内海先生

合同講演会「精神薬と歯科口腔外科への悪影響について~精神薬薬害の観点から」 日時2012年3月4日12:10~12:40内海先生の講演「日本で起こっている精神薬の薬害について」

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5:51pm の 7 月 11, 2015 にある 古谷 茂 のコメント

【薬害】統合失調症治療薬、発売から4カ月半で17人死亡!使用患者は推定で約1万700人!治療薬ゼプリオンに注意!

統合失調症の治療薬「ゼプリオン」を服用した方が相次いで死亡していることが判明しまし た。4月9日時点で死亡が確認された方は17人もおり、この数は更に増える可能性が高いです。ゼプリオンの一般名は「パリペリドンパルミチン酸エステル持 効性懸濁注射液」で、4週間に1回投与する筋注製剤となっています。製薬会社のヤンセンファーマは医師に対して注意喚起をしましたが、現在も薬の使用は認 められているとのことです。

この薬は4ヶ月前に発売されたもので、既に1万人を超える患者が服用したと発表されています。当ブログでは何 度か書いているように、精神薬の類は非常に危険です。前にも抗うつ剤が自殺を誘発させた事例がありましたし、子宮頸がんワクチンのような普通の薬にも多く の副作用や危険性があります。
ですので、薬を摂取するときには細心の注意が必要です。少なくとも、「新しい薬は安易に使うべきではない」と言えるでしょう。

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