ザ・ワールド・ウォーズ~権力者たちの生きた世界大戦~

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6:02am の 9 月 11, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

イルミナティの歴史

フリッツ スプリングマイヤー( Fritz Springmeier)氏の著作「イルミナティ 悪魔の13血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔」( 太田 龍(翻訳)は、イルミナティ 悪魔の13血流としてアスター家、バンディ家、コリンズ家、デュポン家、フリーマン家、ケネディ家、李家、オナシス家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家、ラッセル家、ファン・ダイン家、「聖なる」ダビデの血流を挙げている。周辺の二家としてレイノルズ家、クルップ家を挙げている。  次のように述べている。

 「あらゆる機会を通じて、一般人を取り込まねばならない。それは主に教育によって達成される。そして、開放的で心のこもった振る舞いによって、彼らの偏見に対する謙虚さ、大衆性、寛容を示す。そんなものは、都合のよいときに捨ててしまえる。あらゆる方法を使ってわれわれの思想を浸透させねばならない。そのためには、若い文筆家の助けを借りて一般人に広めるのがよいだろう。一般人には人類に対する熱烈な関心を説き、それ以外のことに関心を払わぬようにさせねばならない」。
8:36am の 9 月 9, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

フリーメーソン秘密最高評議会が計画したアメリカ南北戦争 by デーヴィッド・アイク

第二次世界大戦中の合衆国大統領、フランクリン・デラノ・ルーズベルト(ブラザーフッドのメンバー)は言った。

政治の世界に偶然ということはありえない。偶然としか思えないようなことが起こったとしても、それはそうみえるように意図されているだけのことなのだ
これはアジェンダを推進させたすべての大事件に当てはまることだ。戦争、経済崩壊、アジェンダにそぐわない政治指導者を取り除くための暗殺やスキャンダル。すべては、世界中の権力を集中化させるために利用される。
たとえば北米大陸上では、次の3つの大戦争が行われた。ヨーロッパから渡ってきた白人とアメリカ原住民との戦争。「独立」戦争。そして南部諸州が連邦を脱退しようとした1860年に始まった内戦(南北戦争)だ。
アメリカ原住民との戦争、および独立戦争が、ブラザーフッドによってお膳立てされたものであったということについては、すでに述べた。
実は南北戦争のときも、やはりその構図は同じであった。
1841年から45年にかけて、パリで6つのフリーメーソン大会が開かれた。ヨーロッパ中のフリーメーソンが一斉にパリに集まったこれらの大会は、その裏で開かれた秘密の最高評議会を隠蔽するためのものでもあったのだ。 アメリカ内戦(南北戦争)が計画されたのは、それらの秘密最高評議会においてであった。
レプタイル・アーリアンによるフリーメーソン的アメリカ支配、これをさらに強化するというのがその目的である。

7:00am の 9 月 9, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

人類の真の歴史:爬虫類人的異星人と地球人の関係

西暦391年、アレキサンドリアの大図書館が破壊されたとき、アトランティスについて記述した「10万年以上にわたる人類の真の歴史」と呼ばれる文書が、他の数千の書物とともに破壊された(カール・セーガン著書、49ページ)とある。

アレキサンドリアの大図書館を破壊したのは誰か。それは、キリスト教会=ローマ法王庁である。ローマ法王庁=バチカンが、キリスト教の名の下に、世界中の古代の知識を破壊した。その理由は何か、そしてその背後にひそむ者は誰か。

アイク曰く。
キリスト教を捏造したイルミナティがそれを破壊した。そのイルミナティの本体は異星人であると。

アトランティス文明の根本原理は「一者の法則」であり、それに敵対するイルミナティの宗教「太陽の神殿」は万物を分断分離させ断片化する異性人の系統であるという。

イルミナティは真実を秘匿し、それを地球人(また、地球原住民大衆)に対して隠蔽しきらなければならない。アレキサンドリア大図書館の徹底的な破壊はこのようにして、キリスト教会の仮面を付けたイルミナティによってなされなければならなかったと言う。

6:38am の 9 月 9, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

6:30am の 9 月 9, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

アルバート・パイクの予言  第三次世界大戦 中国のバブル崩壊と同時に、アメリカが中国に侵攻開始か!!

 

軍人、弁護士、作家として活躍していた アルバート・パイクは、
1857年、秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)に登り詰めた。 KKK団を創設、そして「黒い教皇」と呼ばれるようになった。

1871年、彼は、イタリア建国の父ジュゼッペ・マッチーニ宛に。これから起こりうる恐るべき「未来計画」書簡を送った。

手紙には、 「世界を統一するためには、今後3回の世界大戦が必要である」と書いてあり、
「1回目はロシアを倒すために」「2回目はドイツを倒すために」 そして「3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、
いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。

さらに3回の大戦に関して、以下の具体的内容が記述されていた。

■1回目の大戦 ― 第一次世界大戦 ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地を イルミナティの エージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。 さらに、 ロシアはイルミナティの目的を、世界に促進させるための“お化け役”として利用されることになるだろう。

■2回目の大戦 ― 第二次世界大戦 「ドイツの国家主義者」と「政治的シオニスト」との間での圧倒的な意見の相違により、起きることになる。 その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに「イスラエル国家」建設がなされるだろう。

■3回目の大戦 ― 第三次世界大戦 シオニストとアラブ人などの異教徒との間で、イルミナティ・エージェントが引き起こす意見相違によって起こる。 さらに、この世界的紛争は拡散がおこり、最終的には、キリストの教会と無神論の破壊の後、 ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる。

と書かれていたという。

アルバート・パイクの世界操作計画

ハーヴァード大学卒業後、弁護士、詩人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(フリーメイソン:スコティッシュ・ライト最高位33階級)となり、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。彼は、アメリカ南北戦争操作の(特に南部)総指揮者でもあり、オハイオ州シンシナティに本部を置いていた秘密結社「金の輪の騎士達」がリンカーン暗殺に関与したことが明るみに出た後、その名称を「KKK」に変更した当事者でもある。

3:13pm の 9 月 2, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

2:48pm の 9 月 2, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

12:35pm の 9 月 2, 2014 にある 古谷 茂 のコメント
12:30pm の 9 月 2, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

12:21pm の 9 月 2, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

ヒトラーにユダヤ人の血が混じっていたとの説がある。簡単に言えば、ヒトラーの父アロイスが私生児であり、ユダヤ人との間に生まれた子であったという。日本では、手塚治虫氏の作品『アドルフに告ぐ』(講談社)で、ヒトラーが実はユダヤ人だったということを題材にしていることで知られている。


 この噂は1930年、ナチ党が一挙にドイツ第2の大政党に躍進したときに、一部マスコミが彼を攻撃したために広まり始めたものであった。ヒトラー自身もこの疑惑を抱き、その年の末、ナチ党法律局長のハンス・フランクに、自分の血統を念のために極秘に調べてくれと頼んだという。すると、彼の父親が私生児であったとの事実が判明したそうだ。


 このハンス・フランクは、後にドイツ軍占領下のポーランド総督となり、ニュルンベルク国際軍事裁判で絞首刑に処せられたヒトラーの側近である。彼は死刑を待つ間に、『死に直面して』という本を著わしたが、その中で「ヒトラー=ユダヤ人」説に関して次のように書いている。


「たぶん1930年末のある日だったと思うが、自分はヒトラーのもとに呼ばれた。ヒトラーは、彼の異母兄である若アロイスの息子ウィリアム・パトリック・ヒトラーからの手紙や新聞記事に触れつつ、『自分にはユダヤ人の血筋があるという者がいるが、調べてくれ』と依頼した。
……調べてみるとアドルフ・ヒトラーの父アロイス・ヒトラーは私生児であって、その母マリア・アンナ・シックルグルーバーは、グラーツ(ウィーン南方)でユダヤ人の疑いがあるフランケンベルガー家に家政婦として雇われていた。そしてそこで赤児を生んだ。フランケンベルガーは当時19歳であった自分の息子のために、アロイスが14歳になるまで、マリア・アンナに養育料を支払っていた。フランケンベルガーとマリア・アンナの間には長年にわたる手紙の交換があったが、その手紙ではアロイスが養育料をもらう権利がある、ということが前提となっていた。私生児は母の姓を名乗るという法律に従って、アロイスは40歳のころまでシックルグルーバー姓を名乗っていた。」

 このハンス・フランクの陳述は以後、多くの著書や論文のなかで紹介されている。またこの時期のヒトラー研究家イエツインガーも、ユダヤ人祖父説を支持していた。


 「世界最大の反ユダヤ主義者であるヒトラーが、じつはユダヤ人の血をもっているかもしれないという疑いを持ったとき、ヒトラーの反ユダヤ主義は狂気そのものとなった」とか、「ナチスの反ユダヤ主義政策が常軌を逸してしまった原因は、まさにこのゆえであった」という説がまことしやかに主張されている。


 ここで、ヒトラーの両親について簡単に説明する。 父アロイスは学歴が無かったが勉学に励み出世を重ね、1875年からオーストリア・ハンガリー帝国の税関吏を務め、最終的には上級事務官まで出世し、引退後は十分な恩給を得ており、家計は豊かだった。下層階級の出身から身を起こし立身出世を遂げた努力家であったことになる。1876年、アロイスは育ての親ネポムク・ヒュトラーに一族の子として認知されたのを機に、シックルグルーバー姓をヒトラー姓に変える。

◆第15 「ヒトラー=ユダヤ人」説の実態



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