「蛍の光」に込められた、レムリアの民の祈り

「ある日、いつか遠い未来で/私たちは大勢で集まって/この歌を再び歌うであろう」  
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6:20pm の 6 月 23, 2014 にある 獅子 ark 666 のコメント
卒業式にこの歌を唄いながら、歌詞に出てくる「うとうなり」という部分ではにかみながら口ずさんだものです。
今、レムリアやシュメール文明に惹かれます。
私の姓と太陽神の名前の関連性について、また青森とアイヌについてを紐解いていくことで、なぜ私という肉体に魂が宿ったのかを知るヒントになるのではないかとルーツを辿っています。
4:52pm の 6 月 23, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

このメッセージが心に響くのは、おそらく潜在意識にムー文明の最後が刻まれているからかもしれない。1万2千年前に私たちは集まってこの歌を歌いながら大陸と最後を共にしたのではないだろうか?

そして、今、日本は同じプロセスを経て破滅に向かおうとしているのだ!

10:23am の 6 月 23, 2014 にある 獅子 ark 666 のコメント

レムリアが完全に沈む前に予言がなされた。


     ある日、いつか遥か遠い未来で、
     私たちは大勢で集まって、
     この歌を再び歌うであろう。
     その時完全に分かっているだろう、
     「地球の勝利」が得られると。

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