Rosswel UFO crash 1947 In July 1947,an unusual craft crashed in the desert of New Mexico. The Roswell Army Air base was involved in recovering the craft,poss...

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4:33pm の 3 月 24, 2013 にある 古谷 茂 のコメント
12:28pm の 3 月 24, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

11:08am の 3 月 24, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

2:03pm の 3 月 23, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

3:44pm の 3 月 22, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

3:40pm の 3 月 22, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

ロズウエル ヒエログリフ

陸軍准将 スティーブン・ラブキンの証言 Testimony of Brigadier General Steven Lovekin, Esq. 2000年10月

ラブキン准将は1958年に軍に入隊した.彼は1959年にホワイトハウス陸軍通信庁に入り,超最高機密取扱許可を持ってアイゼンハワー大統領,次にケネディ大統領の下で勤務した.彼はブルーブック計画をよく知っており,この計画が非常に信頼できる情報源をもとに科学性の高い特定のUFO事例を記録したと語った.彼らは空軍パイロット,海兵航空隊パイロット,何人かの外国人パイロットたちにより撮られた写真,そして複数のレーダー自動追跡報告書を再調査した.彼はまた,ロズウェル墜落事件から持ち帰られた金属片を見せられた.アイゼンハワー大統領の下で勤務していたとき,彼は大統領がUFOに強い関心を持っていることを知った.しかしまた,彼がこの問題について統制を失ったことに気付いたことも知った.

SL: スティーブン・ラブキン准将 SG: スティーブン・グリア博士 SL: 私は1958年にフィラデルフィアにある私立の男女共学予備校ジョージ・スクールを卒業し,その後軍に入隊した.上級歩兵隊訓練を終えて私は国防総省に異動した.そこで私は無線周波数工学事務所(Radio Frequency Engineering Office)に入った.そこも終えて,次は1959年5月にホワイトハウス陸軍通信庁に入った.私はアイゼンハワーの下で1959年5月から彼が政権を離れるまで,続いてケネディの下で1961年8月に私が辞職するまで勤務した.

私の任務は暗号処理[と暗号解読]を学ぶことだった.その処理の過程で,私はブルーブック計画[これはUFOを扱う]について多くを知った.ブルーブックは事務所でかなり公然と議論された.ブルーブックの多くの部分は議論のために公開された.また,我々に持ち込まれる案件もあった. 我々が訓練を切り上げようとしていたある午後,ホロモン大佐が金属片と思われる1個の破片を取り出した.それはヤード尺のように見えた.その表面には文字が刻まれていた.ホロモン大佐は,その文字を我々のクラスの一人ひとりに見せた(そのとき6人か7人いたと思う).この物体はブルーブック作戦に関係する事案からのものだと我々は告げられた.

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SL: 彼は,それがニューメキシコで墜落したET宇宙機から取られたものだと言ったのだ.そしてそれは軍が調査している残骸箱の一つにあったものだと言った.当時彼らは“逆行分析(reverse engineering)”という言葉は使わなかったが,彼らがそれを調査する必要があり,それには何年もかかると考えていたことから,それは逆行分析と同じようなものだった.よく覚えているが,ベルボワ(Belvoir)駐屯地にあった陸軍技術研究所(Army Engineers)で,彼らは多くの実験を行なっていた.私はそれに驚いた.そのことに私は本当に驚いた.

その刻まれた文字はヒエログリフ(象形文字)に似ていた.ヒエログリフを言い表すのは難しいが,もしあなたが何らかの古代エジプトの記録を見たことがあるなら,ヒエログリフが何かの形をなぞったものだと知るだろう.そしてこれらは何かの形を表していたように思えた.もし私がこの言語を解読する方法を見つけるための記号体系を知っていたなら,それを理解できただろう.その文字はとても 印象的だった.あなたもそう思っただろう.

[別の折りにラブキンはこう説明した.国防総省の彼のグループは,この物体を解読が困難な高度な暗号の一つの見本として見せられたと.SG] 彼は錠のついたステンレスの箱を持っていた.まるで大工の道具箱だったが,それよりは大きかったかもしれない.彼はその物体をこの箱から出し,またこの箱にしまった.その箱にあったのはその物体だけではなかったに違いない.だが彼が見せたのはその物体だけだった.このことがあったのは無線周波数工学事務所だ.

米大統領 アイゼンハワーの落書きと懸念、それはケネディーの末路で顕在化したようだ

1:30pm の 3 月 22, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

ロズウェル事件の真実!やっと時効。
65年前の1947年7月8日、ニューメキシコ州ロズウェルの新聞が「宇宙船が墜落」元CIAのエージェントがこれは本当に宇宙船が墜落し、乗っていた4人の宇宙人の死体が軍によって回収されたと証言。
Roswell UFO Was Not Of This Earth And There Were ET Cadavers: Ex-CI...

 

1:18pm の 3 月 22, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

マシュー君のメッセージ(60)

さて、これは先週のマシューの宇宙通信にも書いたことですが、ちょうど65年前の1947年7月8日、ニューメキシコ州ロズウェルの新聞が「宇宙船が墜落」というセンセーショナルな記事を掲載して、大騒ぎになりました。結局、政府と軍がこれは気象気球が落ちたものだという声明を出してウヤムヤのうちに闇に葬られてしまいました。最近、元CIAのエージェントがこれは本当に宇宙船が墜落し、乗っていた4人の宇宙人の死体が軍によって回収されたと証言しています。

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マシュー君のメッセージ(39)

33. ロズウェルのETたちは、未来を合わせるように時間を戻って旅していた未来人間たちなのでしょうか?
違います。地球を支援している宇宙文明社会の一つからの4人の乗組員は、あの地域を偵察する任務で小型宇宙船に乗っていました。衝突事故で二人は即死し、ひとりはしばらく生きていました。重傷を負わなかったほかのひとりは米空軍将軍によって基地の病院に運ばれ、その後間もなく中西部のある基地に飛行機で運ばれ、そこで1年以上生きました。決して虐待などはされませんでしたが、彼は家族や故郷を二度と見ることはないことを知っていました。彼は失望のあまり死んだと言われています。

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UFOに興味がある方なら、いわゆる”Disclosure Project(公開プロジェクト)”の代表であるスティーブン・グリア博士をご存知でしょう。ETたちと彼らの宇宙船の存在をひた隠しにしている政府と軍に対してグリア博士らは、長年情報公開を求める活動をしています。

そのグリア博士から先週驚くようなブログ記事が送られてきました。 ETと思われる生物体の死体を現在ある研究グループが保管していて、博士自身もそれを実際に調査し、確認したというのです。それによれば、その明らかな”死体”は、頭部と2本の腕と2本の足があり、人類であるそうです。でもエックス線写真からは、いわゆるホモサピアン(現人類)でも原人類にも属さない存在だとわかっています。さらにMRIやDNA検査などの詳しい調査が必要なため、博士等はその資金のための献金を募っています。(余裕がある方はぜひ応援してください)

1:01pm の 3 月 22, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

Roswell UFO incident

RAAF Captures Flying Saucer On Ranch in Roswell Region

Roswell Daily Record, Tuesday, July 8, 1947.

No Details of Flying Disk Are Revealed

Roswell Hardware Man and Wife Report Disk Seen

The intelligence office of the 509th Bombardment group at Roswell Army Air Field announced at noon today, that the field has come into possession of a flying saucer.

According to information released by the department, over authority of Maj. J. A. Marcel, intelligence officer, the disk was recovered on a ranch in the Roswell vicinity, after an unidentified rancher had notified Sheriff Geo. Wilcox, here, that he had found the instrument on his premises.

Major Marcel and a detail from his department went to the ranch and recovered the disk, it was stated.

After the intelligence officer here had inspected the instrument it was flown to higher headquarters.

The intelligence office stated that no details of the saucer's construction or its appearance had been revealed.

Mr. and Mrs. Dan Wilmot apparently were the only persons in Roswell who seen what they thought was a flying disk.

They were sitting on their porch at 105 South Penn. last Wednesday night at about ten o'clock when a large glowing object zoomed out of the sky from the southeast, going in a northwesterly direction at a high rate of speed.

Wilmot called Mrs. Wilmot's attention to it and both ran down into the yard to watch. It was in sight less then a minute, perhaps 40 or 50 seconds, Wilmot estimated.

Wilmot said that it appeared to him to be about 1,500 feet high and going fast. He estimated between 400 and 500 miles per hour.

In appearance it looked oval in shape like two inverted saucers, faced mouth to mouth, or like two old type washbowls placed, together in the same fashion. The entire body glowed as though light were showing through from inside, though not like it would inside, though not like it would be if a light were merely underneath.

From where he stood Wilmot said that the object looked to be about 5 feet in size, and making allowance for the distance it was from town he figured that it must have been 15 to 20 feet in diameter, though this was just a guess.

Wilmot said that he heard no sound but that Mrs. Wilmot said she heard a swishing sound for a very short time.

The object came into view from the southeast and disappeared over the treetops in the general vicinity of six mile hill.

Wilmot, who is one of the most respected and reliable citizens in town, kept the story to himself hoping that someone else would come out and tell about having seen one, but finally today decided that he would go ahead and tell about it. The announcement that the RAAF was in possession of one came only a few minutes after he decided to release the details of what he had seen.

http://www.angelfire.com/indie/anna_jones1/daily_record.html

 

12:42pm の 3 月 22, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

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