先般(10月16日に)、私のHP(「公式発表」をめぐる確執)に次のように書きましたが、そのような流れになってきたようです。



《この日を境に、人類と銀河同盟との関係は、2012年末に向けて新しいフェーズに突入した、と言っても過言ではないでしょう。》

《ともあれ今回の出来事が大きな分岐点になり、歴史の流れは望ましいコースから幾分逸れて、より摩擦の多い道をたどることになるかも知れません。》



実は、10月30日に行われたリベラル派による「首都ワシントン大集会」の最終局面で、「目を見張らせる出来事」が起こることがR.ボイラン(銀河同盟の地球側評議員)から事前に知らされていました。

「シャドウグループ」が、それは一連の「UFOデモ」の一環に違いないと探知して、驚くべき企てをしました。

広場を埋め尽くした群集(21万5千人:CBS報道)の中に、私服の「ヒットマンたち」を実際に配置したのです。



その目的は、UFOが現れた瞬間に合わせて周りの群集を狙撃させ、大混乱に陥った群衆が将棋倒しになることも含めて、何百人もの死者や負傷者を出させようとするものです。

そして、「ヒットマンたち」が逮捕された場合は、みずから「テロリストだ」と名乗るという手はずまで整えてありました。

実際に(「彼ら」が探知した通りの)「UFO出現計画」があったのですが、「彼ら」の企み(狙撃計画)を見抜いた銀河同盟は、大局的な判断から、ギリギリのところで「UFO出現」を中止したとのことです。
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/current10a9.html

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