Nazi UFO's

現代になって政府と地球外生命体の共謀が密接に行われた一例がアドルフ・ヒットラーの時期のドイツに見ることができる。テクノロジーがこの国を発展させたが、それは攻撃的な目的に使用するためのものであった。ドイツは地球外生命体にとって利用しやすい恰好の候補だったのである。

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/0c291c4fd632c99a482ac5763c91e379

 

表示: 2234

コメント

コメントを追加するには、銀河連邦フォーラム のメンバーである必要があります。

銀河連邦フォーラム に参加する

5:09am の 12 月 16, 2015 にある 古谷 茂 のコメント

9:34am の 10 月 29, 2015 にある 古谷 茂 のコメント

8:35am の 10 月 29, 2015 にある 古谷 茂 のコメント

★コズミック・ディスクロージャー★ 2015年10月22日 アガルタン:最先端の開拓

DW:
ようこそ。
私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。
宇宙の情報をお伝えし、長らく続いてきた政府の偽りや陰謀、偽装を暴いてゆきます。
私は真実を求めています。
皆さんも真実を求めているのでしょう、でなければここには居ないでしょうから。
真実を求めるなら、あなたは信念を少し柔軟に持たねばなりません。
知れば知るほど、
私達が知っていると思っていた事はすべてお伽話に過ぎないとわかるのですから。
本当の世界ははるかに面白く複雑、想像すらできないほど不思議に満ちています。
ではコーリー、前回は宇宙プログラムの歴史について話しましたね。
現代になるとドイツのオカルト結社から始まったとのことでしたね。
CG:
そうです。
DW:
ドイツは主に二つの知的文明とコンタクトをとり、
彼らの助けを得て反重力テクノロジーのベル・クラフトを完成させたと。
{A166C36A-A8A6-4F20-9793-2E6184F63010:01}

CG:
そうです。
彼らは自力である程度まで開発していました。
そしてこの二つの文明が完成までのプロセスを手伝いました。
DW:
その文明の一つを、宇宙プログラムではドラコと呼んでいると。
CG:
はい。
DW:
もう一つはアガルタ人ですね。
ヒマラヤの地下に住んでいると言いましたね。
CG:
その通り。
DW:
このアガルタ人が地上に住んでいたのはいつですか?
CG:
完全にはわかっていません。
何万年も前のことです。
彼らは何万年も地下に住んでいます。

11:28am の 4 月 17, 2015 にある 古谷 茂 のコメント

「スペースシップ(宇宙船)のすべてがポジティブな異星人テクノロジーの産物ではないから油断するな」というメッセージかもしれませんね。

10:31am の 4 月 17, 2015 にある 獅子 ark 666 のコメント

古谷さん、このUFOの側面図を見てゾゾゾっとしました。昨夜、見た十字に輝く星に偽装したSSは、以前にも西の夕空に何度か見たことがありました。

でも、昨日ほどに明らかにSSだと認識できるように姿を見せてくれたのは初めてで、しかも、「肉眼では十字に光ってみえるようだが、実は円盤型をしている」とテレパシーで話しかけてきていたのです。

まさしくこのUFOと同タイプの形状のようでした。

そして、緑龍会が戦前まで京都に存在していた秘密結社だということも衝撃が走りました。

ここのところ赤と緑に目を向けよとメッセージがきておりました。マグダラのマリアに目を向けよと。。。

彼らが信仰していたものルシファーなるものが一体、何であるのか、それを明言することはとても危険なことでした。

なぜなら、一気に宗教の統一に向かう流れになりかねないからです。

でも、昨日、現れたSSといい、緑と赤のメッセージといい、何か大きな渦が下から突き上げてきているのを感じます。

間もなく真実の物語の1ページ目が開かれることでしょう

7:52am の 4 月 17, 2015 にある 古谷 茂 のコメント

秘密結社ヴリルとナチスUFOの謎

 「緑龍会」―。戦前の京都に存在した秘密結社である。緑龍会は政治的秘密結社で、日独を裏で結び付け、日独防共 協定や三国同盟を結ばせた謎の組織だ。その中の何人かは戦前のドイツに渡り、ナチス設立に関与したという話もある。ちなみに京都という街は、五行五色の配 置で、中央の平安京を黄(黄金)とし、北の黒を玄武、南の赤を朱雀、東の青を青龍、西の白を白虎に配して四神相応とした。だから戦前の京都では北に黒龍会 が置かれ、ナチスと関わる緑龍会が東に置かれた。日本では緑を青と表現する。
 一方、ナチスのハーケンクロイツは鉤十字と呼ばれるように、中心を囲む四方支配の呪術だったが、緑龍会が卍を神道の鏡像反転で逆卍にし、ナチスのシンボルにさせたとされる。

 1871年、イギリスのエドワード・ブルワー・リットンは、地球内部に存在する超文明を記した小説『来るべき種 族』を著した。後に彼の孫がリットン調査団を率いて満州に入り、日本を国際連盟から脱退させるきっかけを作るが、祖父であるリットン自身もナチス創設の きっかけを作ることになる。その小説『来るべき種族』では、地下世界にヴリル・ヤという超人たちが存在し、彼らはヴリルという謎の超エネルギーを使いこな すということが語られていた。

7:48am の 4 月 17, 2015 にある 古谷 茂 のコメント

衰退するキマイラグループ
2014年7月7日 

キマイラグループについての機密情報を、さらに公開するときが来ました。ある人にとって、この情報には信じがたいような部分もあるかもしれません。しかし、事実は小説よりも奇なりです。


このグループには、アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って地球にやってきました。


そして地球を隔離状態にしました。彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させてきました。


次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。そしてそこから地上の住民を支配しました。


当時、彼らの主な本拠地はアフリカ、中国、チベットの地下にありました。20世紀初めまでは、彼らが直接地上の文明に関わることはありませんでした。その20世紀初めに、興味深いオカルトが発達しました。


まず1917年、光の勢力がドイツにツーレソサエティ(Thule society)を形成しました。時をおかず、アルコン支配下のロスチャイルド工作員、その名をアドルフ・シックルグルーバー(ヒトラー)が潜入しまし た。ツーレソサエティは闇の手先になり、さらにブリル協会(Vril society)に姿を変え、秘密裏にドイツの宇宙プログラムを発達させていました。


http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_vril08.htm


これを見たキマイラグループは、地表の住民が星々に到達したり、ベールを突き破ったりするだけの技術的な発展を遂げたことを悟りました。


これを抑え込むために、地上の住民とのファーストコンタクトを、チベットへの旅の途上にあったカール・ハウスホーファーを通じて行いました。そのコンタクトの後、キマイラ支配下のハウスホーファーが、ナチスドイツの背後の主なオカルト勢力でした。


http://www.gnosticliberationfront.com/Karl%20Haushofer%20Geo-Politi...

4:33am の 4 月 17, 2015 にある 古谷 茂 のコメント
4:20am の 4 月 17, 2015 にある 古谷 茂 のコメント
7:02am の 11 月 1, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

© 2019   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約