こんばんは。

今回はアセンションとは『一見無関係』に思える動画の紹介です。

まずはご覧下さい・・・。

『不食』を実践する人たち!

ここに紹介する『マネクさん』は、煮沸した水のみで生活をしています。

起床後1時間は『日光浴』をしていて、これは『松果体』を刺激している行為です。

実は『振動数上昇』の鍵を握るのが、DNAと松果体といわれています。

次元上昇には様々な因子があると思われますが、

間接的に『不食』が関わっている模様です。

この場合は『プラーナを充填する』というところでの係わりです。

昔人間は『不食で生きていた』そうです・・・(続きは後日)

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コメント

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6:05pm の 12 月 21, 2010 にある 翠(みどり) のコメント

甲田式健康法など朝食を抜くだけで、断食(不食)と同じような効果が上がります。

 

ためしに一週間から10日、朝食を抜いてみてください。

体が軽くなります。陽光からエネルギーをもらうのが実感できるようになります。

石・岩、花や木のエネルギーが感じられるようになります。

 

朝食抜きで苦痛なときは、水分食(お茶、味噌汁、100%ジュース、果物などは)OKです。

 

5年ほど実践した今では、一日1-1.5食で足りるようになりました。体重は変わらないというより、なぜか増加しています。

6:09am の 12 月 15, 2010 にある ダルタニアス のコメント

Venusianさん、

いきなりのトライは危険です。

物理的にというよりは『永いこと人類がつけられてきた癖』によるためです。

(この部分も後日アップします)

まずは『3食草食』か『朝食抜きの2食』からの導入が適切と感じます。

10:53pm の 12 月 14, 2010 にある Venusian のコメント

ダルタニアスさん、情報のシェアをありがとうございます。

 う~ん、面白い☆ 私は最長で2週間ほどのファウスト断食をやったことがあります。3~4日が過ぎるまでは体がだるくて不調だったのですが、その後、宿便が出て心身共に軽やかになり、もう何も食べなくてもいいかな?という気分になりました。(水は飲んでいましたが)意識も凄く研ぎ澄まされました。

ですが、さすがに不食は危険かと思い、2週目くらいから野菜のような刺激の少ないものからまた食べ始めて元に戻しました。

アセンション後の肉体は物質密度が変化すると同時に、全チャクラが完全に活性化されたもののようになるとすれば、不食、不眠になってもまったくおかしくはないですよね。太陽光エネルギー、プラーナを取り入れて生活するようになる。この方はそれを証明していますね☆   

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