ニビル(インマル、ネメシス、planet-X)は幻だったのかな

ニビルの別名はたくさんあります。インマルIMMARU、ヘルコルブスHERCOLUBUS、

ネメシスNEMESIS、Planet-X。

ニビルは存在しない、太陽が2個写真に撮れるのは、強い光源を撮った時に写る光の残像でしかないという意見は多いです。ニビルは幻だったのかな。でも、隕石や小天体の地球接近は異様に増えてます。

気象がおかしくなり、火山活動地震活動も活発。こういうのもニビルの影響じゃないの?。

褐色矮星インマルはシュメール語で「光」の意味。5個か7個の惑星を持ち、そのうちの6番惑星がニビルで、ニビルには2個の月があると想像されています。

インマルの惑星たちはシュメール語でSarru(王の), Napisiti, Urri, Matim, Atu(ゲートキーパー), Nibruki(場所)など。

別の人からの情報では褐色矮星ネメシスの5惑星の一つがニビルだと言います。

この2つの解釈は、情報ソースが不明です。個人がチャネリングで得た情報かも知れず、

勝手な想像ガセネタかもしれず信ぴょう性は低いです。

でも、SOHOに写りこんだ大きい何かの周りに惑星みたいなものが5個あります。

ニビルが幻だったとしても、太陽系のはるか外周部には未知の大きい天体があるのは

誰にも否定できないよ。

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