"姫川薬石療法" 原発事故による人工放射線被爆対策 Part1

福島原発事故による人工放射能汚染は、すでに国外へも広がっています。チェルノブイリの数十倍もの規模であったわけですから当然です。水道水からは最悪の放射性物質トリチウムが検出されており、全国に汚染が広がっています。現在は、ほぼすべての日本人が、おもに食品や飲料水などから被曝していると思われます。政府は重要情報をすべて隠蔽していますので、国民に危機感がないのです。このような状況の中で、原発再稼働は絶対許されません! 即刻地熱発電をやるべきです!

人工放射性物質は、ごく僅かでも体内に入ると徐々に遺伝子が傷つき、正常な細胞が乱れてしまいます。政府は「今すぐに健康を損なうことはない」と言っていますが、今後5~10年先に健康を損なうことがないように、今すぐ対策をとったほうが良いと思います。今後は、特に食べ物に注意して、人工放射性物質を体内に取り込まないように、海産物、農産物の産地、加工品については製造所所在地などを確認して慎重に食材を選びましょう。

私は被爆対策として、微量の自然放射線を放つラジウム石をお風呂に入れたり、体に当てたりしています。これまでにラジウム石を使って癌を治した人もいます。今後、日本人が癌や白血病になるリスクは高まっていくと思われます。

人工放射線による被曝は、日本全国どこの病院に行っても治ることはありません。いちばん良い方法は、ラジウム温泉に行くことですが、すべての人が行けるわけではありません。そこでお勧めなのが家庭でも行えるラジウム石療法です。私が現在使用しているラジウム石はすべて日本産です。福島原発事故以降、オーストリア産のバドガシュタイン鉱石が売られていますが、1kgで数万~10万以上もします。こんな高価なラジウム石を使わなくても、新潟県の糸魚川産「姫川薬石」や山梨県昇仙峡奥で採取できる「ニニギ石、閃ウラン鉱石」は安価に入手出来ますし、自分で取りに行くことも可能ですからとてもお勧めです。

オーストリア、ザルツブルグにあるバドガシュタイン温泉療養施設は、ラジウム石坑道から発生する自然放射性希ガスのラドンを吸引する洞窟での岩盤浴施設があり、難病や癌治療に効果をあげています。高濃度ラドン吸入療法は、オーストリアやドイツでは医療行為として認められており、今では健康保険も使えるようになっています。

「自然放射線は、傷ついた遺伝子を正常に修復する作用があります」

すでに何らかの被曝症状が出ている方は、ただちに、まずはラジウム温泉に行くことを強くお勧めします。ラジウム温泉から出ている自然放射性希ガス「ラドン、トロン」を吸引してください。それから家庭風呂にラジウム石「約2kg」を入れて毎日入浴していただくと良いでしょう。その他、大きめのラジウム石を部屋に置く、ガラスの器にラジウム石と水を七分目くらい入れてエアコンの風が当たる場所に置くと良いです。これまでの私の経験では、お風呂に入れる石は姫川薬石がいちばん良いと感じました。姫川薬石は、約6.500万年前の火山活動により出来た流紋岩質凝灰岩という火山岩で、徳川時代から「漢方の効用あり」として現在に伝承されています。この石は糸魚川海岸で見つけることが出来ます。「画像を参照してください」人工放射線による被曝は自然放射線療法しか対策はありません。ご自身の健康維持のためにとてもお勧めです。

参考記事:富士山ニニギさんの被曝対策 その1、その2 

http://plaza.rakuten.co.jp/kagoshimalife/diary/201305100000/

http://plaza.rakuten.co.jp/kagoshimalife/diary/201305100001/

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