✪イスカンダル・スターシャとプレアデスの女性 (へたっびコラ作りました(^_^;) )

SFコミックの重鎮のひとり、松本零士さんは、NASAから極秘の写真を頂いたことが
あるそう。もしこれがガセネタなら残念だけど、事実ならワクワク。
それと、松本さんは子供時代に謎の発光体も見ています。
松本さんや、同世代の石森章太郎さんの作品の中には、異星からテレパシーを受信して描いたようなアイディアやストーリーがちょくちょくある。松本美女と呼ばれる、手足の長い優雅な女性たちもプレアデス星人みたいに見えます。
3次元物質界から見る金星の姿は、高温高圧の荒れた地殻天体に見えます。
でも、別次元へのポータルに入って金星を見たら違う姿に見えると思う。
金星がH²Oの海を持っていて今の地球に似ていた太古の時代とか…。

地球人は異星人や異次元人類によって創られ、ずっと管理されてきたことが一部で言われます。それは確かにあるでしょう。
文明を発達させる発明のほとんどや、優れたSFコミックやSFアニメにはそういう感じがあります。

以下 TOCANAより転載。

「有名なのは、NASAから極秘で金星の表面の写真を提供してもらった話です。雑誌の取材などで、もらった写真は膨大な量だったとこれまで何度か発言しており、公のイベントでその写真を公開したこともあります。松本先生いわく、『金星の表面の点に見える部分を拡大してみると、地球と同じような道や橋、ビルなどが見られる』とのこと。正直、写真は不鮮明でわかりにくい部分もあるのですが、先生はかつて金星になんらかの高度な生命体が存在したのではないかと考えているようです」(松本氏と仕事をしたことのある関係者)

 地球と大きさの似た金星は地表の温度が摂氏460℃、気圧も90ある。とても生命体が存在できるような環境ではないが、松本氏は「かつては金星に生命体が存在したが、二酸化炭素の増加による温暖化で絶滅した」という説を唱えているようだ。

「先生は、地球環境保護を強く訴えていますが、それは退廃した金星のようにならないでほしいという願いからのようです。これについては、話し始めるとずっと熱弁をふるいますね。そうした金星の姿が作品のインスピレーションになることもあるそうです」(前同)

 さらに驚くべきことに、松本氏は金星らしき惑星の接近する様を複数回、目撃したこともあるという。

「最初は戦時中、母親の実家がある愛媛県の山中に疎開していた時のことだそうです。山の回りの雲が突然金色に輝き始めたと思ったら、巨大な惑星が出没してそのまま砕け散ったというんです。しかも、不思議なことにその欠片がいくら探しても見つからない。その思い出は少年時の記憶として強烈に残っているとのこと。

 先生はさらにその後、漫画家になってから行ったケニアでも金星を見たそうです。標高の高い地点にいた時、地平線に火が焚かれるのが見えたそうなのですが、よく見ると、それは金星で山の稜線沿いに上がっていったそうなんです」

松本さんの前世や指導霊が金星人だった可能性はないのかな…

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