GFLJ9/8,2014:ユダヤ勢力のNWO戦略の背後にある異星人の策動


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一連の陰謀暴露活動で知られるエドワード・スノーデン氏がリークした公式文書で、「1930年代にナチス・ドイツの勃興を支援した異星人:トールホワイトが終戦後も引き続いてアメリカ政府をコントロールしてきたことが決定的になった」という情報をイランのメディア:ファーズが2014年1月12日に発表して、世界に大きな衝撃を及ぼしたことは、まだ記憶に新しい。

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GFLJ1/18,2014:メディアがいっせいに異星人による地球支配を報道し始めた

ロシアの声1/14,2014:1945年以降、米国を統治しているのは「エイリアン政府」

米国は1945年以降エイリアン政府の施政権下にある。イランの通信社Farsによれば、異星人はドイツでナチスを操った後、今度は米国に取り憑いた。
元職員スノーデン氏が暴露した米国の諜報局NSAによる極意プログラムの数々は異星人の考案になるものだという。

その目標は世界の全てを管理下におき、人類を奴隷化すること。

ついでながら、米国の世論調査によれば、米国民の4分の1がバラク・オバマを「アンチキリスト」すなわち悪魔と考えている。30%が新世界秩序建設に関する謀議の存在を信じており、4%が異星人による世界統治を信じている。

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このファーズの報道について、フォービス紙1/13,2014が疑問を投げかけていることをはやし浩氏は上の動画で紹介している。はやし氏はこう語る。

「イランのファーズ紙が伝える情報では、同じ異星人:トールホワイトが1930年代にナチスドイツを支援し、1945年以降はアメリカ政府に関与してその政策に影響を及ぼしてきたことになるが、もしそうであるなら、ドイツとアメリカは戦ったわけだから(情報が)矛盾することになる。」

これまでに明らかにされてきたNWO(世界人類削減計画)は、近代以降のすべての内乱と戦争は計画的にひき起こされてきたことが理解されつつある。

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GFLJ9/6,2014:闇の勢力と異星人の共謀は戦前から続いている

第2次世界大戦を中心的に導いた、ルーズベルト、チャーチル、スターリン、ヒットラーのすべてがユダヤ人(ユダヤ教徒=イルミナティーのメンバー)であった事実は一般には知られていないが、実は第2次世界大戦は闇の勢力(ユダヤ金融資本)が計画したシナリオを実行しただけであり、ドイツと日本の敗戦はすべて最初から決定されていた。
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異星人:トールホワイトの介入は、闇の勢力(ユダヤ金融資本)の世界戦略が開始した17世紀の世界革命運動(WRM)の現実化の背後で蠢いていたが、実はユダヤ一族と異星人の共謀関係は、シュメール文明・エジプト文明以前のアトランティス文明・ムー文明崩壊の陰謀にまで遡るのである。

☆F★

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