GFLJ9/6,2014:闇の勢力と異星人の共謀は戦前から続いている

GFLJ8/31,2014:永年にわたるUFO/ET隠ぺい工作の終了

上の動画では日本防衛庁の国家秘密文書が紹介されている。それによると1954年(昭和29年)5月1日に自民党香川連合会に届いた防衛庁の書類で、アメリカ海外調査局の支局長とおぼしき人物から防衛庁幹部に与えられた極秘の情報をメモしたものと思われる。

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(内容の一部)

54年5月1日 OSI ミスター・ヤマダ

一時CIAからの申し入れで中止されていた米空軍によるUFO情報・資料の収集が再開された。

これは国連の宇宙科学委員会の要請に基づくものとされているが、実際は最近(4月26日?)メキシコとの国境付近で原型に近い(アダムスキー型)UFOの墜落物が発見されたためである。航空自衛隊ではUFOを専門に取り扱うセクションはないのか?

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これまでの研究で明らかにされたようにネガティブな異星人と地球上の闇の勢力の共謀は第二次大戦前のナチスドイツへの異星人テクノロジーの提供から現在まで続いている。

現代になって政府と地球外生命体の共謀が密接に行われた一例がアドルフ・ヒットラーの時期のドイツに見ることができる。テクノロジーがこの国を発展させたが、それは攻撃的な目的に使用するためのものであった。ドイツは地球外生命体にとって利用しやすい恰好の候補だったのである。

ナチスドイツとUFO

第2次世界大戦を中心的に導いた、ルーズベルト、チャーチル、スターリン、ヒットラーのすべてがユダヤ人(ユダヤ教徒=イルミナティーのメンバー)であった事実は一般には知られていないが、実は第2次世界大戦は闇の勢力(ユダヤ金融資本)が計画したシナリオを実行しただけであり、ドイツと日本の敗戦はすべて最初から決定されていた。 ヒットラーの役目はドイツ国民を戦争に駆り立てて、日本とイタリアを戦争に巻き込んで破滅に導くことにあった。「ユダヤ人迫害」の目的は、ドイツ国民を反ユダヤ人というスローガンで統一しながら、敗戦後のイスラエル建国に寄与することにあったのであり、実際に迫害を受けたユダヤ人の被害は戦後に宣伝されたほど大きなものではなかった。これは、戦後に日本軍のアジア民族に与えた「被害」が誇張されて宣伝されたことと似ている。1945年の終戦を前に、多くのナチス科学者がアメリカに亡命して核兵器と異星人テクノロジーの開発に参加した。エリア51などの秘密地下施設はすでに1946年ロズウエル墜落事件以前から全米各地に建設されて、ネガティブな異星人との共同研究が行われていたと思われる。 したがって、ロズウエル事件で回収された死体と生存者は、いったん秘密基地に収容されたが、すでに共謀関係にあった異星人とロズウエル生存者は別の目的で活動していたと考えられる。「ロズウエル生存者は、クローン技術で製造された生物ロボットであり、墜落事故の目的は自己犠牲的なデモンストレーションだった」と伝えられているが、まだ真相は不明な点が多い。 「アイゼンハワー元大統領が3回の秘密会議を行っていた」とされる異星人は、すでにヒットラーから引き継いだ共謀関係にある異星人とは別の、人類に友好的な銀河連邦(宇宙連合)の異星人だったのではないだろうか?
したがって、田母神氏が上の動画で否定している「日米間の密約」とは、日本政府と軍部のトップにさえ充分には知らされない極秘事項であった可能性が高いと思われる。
☆F★
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