GFLJ9/3,2014:宇宙には生命があふれている

アメリカ合衆国最初の宇宙探査や月着陸の時代の中では、どの発射も宇宙人クラフトによって随伴されていました。月面基地は「ルナ(Luna)」とあだ名を付けられていましたが、この基地はアポロ宇宙飛行士たちによって目撃され、映像におさめられました。ドーム、尖った塔、サイロに見える高い円形構造、月面の跡に編み込まれたかのように残された「T」の形をした鉱物採取の乗り物、そして信じられないほど大きな宇宙人の円盤や小型円盤が写真にあります。それは、実際にはアメリカ、ソ連そして宇宙人の月面基地です。 

ミルトン・ウィリアム・クーパー:元アメリカ海軍将校1989年講演

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ウィリアム・クーパー講演パート9:「JFK暗殺の真相」と「真の宇宙計画」

今日も引き続き、ウィリアム・クーパー講演のYouTube番組パート9の日本語訳(ほぼ直訳)である。
この中で初めて、「JFKの暗殺」の真相が明らかとなる。ケネディーを撃ったものがその運転手ウィリアム・グリアであったことが明らかになる。その真相とは、今やデービッド・アイクやジョン・コールマン博士らにより明らかとなった、「300人委員会」や「ビルダーバーグ・グループ」や「MJ−12」の名を持つ人々がシークレットサービスを使って暗殺したというものである。
また、ケネディーの「アポロ計画」と陰の世界政府の「真の惑星探査計画」が語られる。

ケネディーが「月に人を送り込む」と宣言した1960年初頭にはすでにMJ−12が「月面基地を作っていた」という事実が語られる。それをアポロ宇宙飛行士たちが発見する。NASAが火星に探査ロボットを送り込んだ時には、すでに「米ソ・エイリアンの火星基地ができていた」。

潜水の減圧技術を使えば、人は真空状態でも宇宙服なしで歩くことができる、もちろん月面でも宇宙服なしで短い時間なら歩くことができるとクーパーは説明する。

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故ウイリアム・クーパー氏が1989年の暴露講演で伝えようとしたメッセージの重大性に今更ながら驚きを感じている。ジョン・F・ケネディー元大統領が「月へ行くことを選ぶ」演説を行った1962年にすでにアメリカの影の政府は月面基地を建設していたのである。

そしてNASAが火星探索に向かった70年代にはすでに火星基地が完成していたのである。このことは、ケイン元大佐の「17年間火星基地に勤務していた」という証言と完全に一致する。

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GFLJ7/27,2014:ひそかに進行していた火星避難計画

イギリスの主要な日刊紙のデイリー・ミラー紙は6月23日(2014)に、「元アメリカ海軍大佐が17年間火星植民地に勤務していたと証言」と題する記事を一面に大きく掲載した。

ケイン元大佐はまた、「宇宙艦隊(Space Fleet)と呼ばれる秘密の国際的な地球防衛軍に勤務していた」と証言している。この地球防衛軍には、アメリカ・ロシア・中国からの隊員が派遣されていた。ケイン元大佐は火星で17年間5つ地球基地を火星原住民の攻撃から防衛することを任務としていた。エクソニュースTVでの証言で、元大佐は3つの異なるタイプの宇宙船と爆撃機の操縦の訓練を受けたと述べている。

ケイン氏はさらに、訓練はルナー・オペレイション・コマンド(Luner Operation Command)と呼ばれる秘密の月面基地と土星の衛星チタンなどの深宇宙で行われたと述べている。ケイン氏は、20年間の勤務を引退する時の式典は月面で行われ、式典にはラムズフェルド元国防長官を始めとする首脳陣が出席していたと述べている。

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アポロ計画などで宇宙探索に従事した宇宙飛行士は、当然、月面や火星上の基地や遺跡の存在を目撃し、真相を知りながら口外することを禁じられてきたのである。アポロ11号の月面着陸は現実に行われたが、地球上に放送された映像や画像のすべては、地球上で作られたフェイクだったのである。ロズウエル事件後にトルーマン元大統領が編成したMJ12は、アイゼンハワー元大統領に引き継がれて、ネガティブな異星人とエリア51などの秘密基地で人類削減(NWO)計画の兵器開発や遺伝子操作の秘密研究を継続する一方で、表向きの「宇宙開発」の裏側で月面や火星上に植民地を建設して、世界核戦争の避難地を準備していたのである。もちろん、自分たちが選んだメンバーだけが生き残るために・・。

だが、その陰謀もすでに終わりを遂げて、地球人類は闇の勢力の支配から、まもなく解放される瞬間を迎えようとしている。銀河連邦は約束が必ず実現することを保証し続けてきたのである。

☆F★

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サ・ルー・サ11/7,2011:世界を大きく変革していく11・11・11のエネルギー

宇宙には多様な生命体が溢れています。そして私たちの旅するそれぞれの宇宙は驚きに満ちています。生命が発展してスピリチュアルな進化を進めていくプロセスは皆さんの惑星と同じ体験です。したがって外見上の違いを超えてすべての生命が1つであることは、皆さんがキリスト意識のレベルに到達すれば疑う余地がなくなります。そうなった時に初めて、皆さんはどこにでも好きな場所を訪れることができるようになるのです。
ファーストコンタクトの一部は皆さんの宇宙に多様な生命体が実在することの紹介となります。外見上の違いが内側のスピリチュアルな進化と何の関わりもないことを皆さんはすぐに理解されるにちがいありません。現在の意識レベルでも、皆さんは高い光のバイブレーションが進化した存在と適合することを感じておられるはずです。
皆さんは今、二元性からアセンションへの完全な移行段階に入っていて、これまでに当然消えているべきものが姿を消していくことに気づきつつあります。ニューエイジに適合しない古いシステムは粉々に粉砕されて、それを再建する努力は全くの徒労に終わります。
古いシステムの崩壊に伴って、ニューエイジの必要を叶える新しいアイデアが皆さんの内側からわきあがってきます。それは新しい世界を建設する皆さんの大きな原動力となることでしょう。アイデアの多くは古いシステムを温存するために押さえつけられてきたものですが、これからの世界の必要に応えるためにまもなく皆さんの前に公開されることになります。

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