GFLJ9/28,2014:銀河連邦に日本への着陸を要請しよう

サ・ルー・サ翻訳チームの中心となってファーストコンタクト活動を続けているルイサ・ヴァスコンセラスさんは2012年5月8日に「銀河連邦(GFL)へのご支援をお願いします」という記事をアシュタル・コマンド・コミュニティーライトワーカー・セントラルと共に世界のライトワーカーが連絡を取りあうセンター)に投稿した。

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親愛なる皆さん

私たちはほとんど光速のスピードでアクションを起こし始めていると言えます。

私たちは自分たちの世界が、人類を自分たちのコントロールのもとに押しとどめておこうと企む腐敗した勢力に支配されていることを理解しています。

私たちはまた、善意の地球外ファミリーがこれまで地球を訪れてきたことを知っています。彼らの多くは地球人類に似たヒューマノイドタイプで、銀河連邦と呼ばれる壮大な組織に統合されて共に活動していることを理解しています。

彼らはなぜすぐに地球を訪れて、多くの人々が腐敗権力の陰謀で餓死などでによって苦しんでいる状況から人類を解放しようとしないのでしょうか?

その理由の一部は、これまでにこのように理解されています。

カルマの法則もありますが、その主要な理由は「不干渉の原則」という宇宙法則にあり、進化した文明が未進化の文明に介入することで自然な進化を妨害してしまうことを避けるためだと考えられます。【注1】

しかし、もし私たちが彼らを「招待する」のなら、状況はすべて一変します。

そうすれば、地球外ファミリーの地球訪問は、「干渉」ではなく、「招待の受諾」になるからです。

私たちは今、彼らを公式に招待したいと考えています。ETの実在を知りながら隠ぺいを続ける不正な政府の手ではなく、尊厳ある人類の意思で・・

目覚めていてスピリチャルな進化を遂げている人々は誰もが知っているように、私たちが想念を発信すれば、それはただちに目的地に伝達されます。

これは、祈りと同様の、テレパシックなコミュニケーションなのです。私たちのすべてはこの能力を備えていて、今それを使用したいと思います。

私たちがすることはただ1つです。次の想念、またはそれと同様の想念を自分の言葉で、発信してください。

「親愛なる銀河連邦の皆さん。私たちを支援くださっているが、何らかの宇宙法則で人類を救出できずにいる高次元の皆さん。地球上に生きる尊厳ある人類を代表して、お願いします。どうか地球を訪れて人類を救出してください。私たちは皆さんが何万年もの間、地球の出来事をモニターしながら、必要に応じて地球を訪れてきたことを知っています。私たちは皆さんが人類の直面する難題(飢餓・環境汚染・戦争)をほとんど一瞬で解決するテクノロジーを保有していることを知っています。しかし皆さんは、皆さんの申し入れを拒む不正な政府の妨害と宇宙法則によって、公式に地球を訪れることができずにいます。このような社会進歩の抑圧はもうたくさんです。腐敗した政府はもはや人類を代表する資格がありません。私たちは自分たち自身を代表して、皆さんに要請します。地球上のすべての苦しみを一刻も早く終わらせるために、私たちは皆さん地球外ファミリーを両腕を広げて、暖かいハートで迎え入れたいと願っています。」

これが皆さんのするべきすべてです。自分の呼びかけを書き上げたら、そのメッセージをフェイスブックやEメールで広めてください。皆さんの呼びかけは必ず銀河ファミリーに届いて、彼らは人類の多くが自分たちを心から招待していることを確信するでしょう。

たとえ、世界の200を超える政府が反対しても、世界の何百万もの人類が公式コンタクトのすみやかな実現を願っていることを実証することができるのです。共に声を合わせて宇宙に呼びかけましょう。その中にぜひあなたの声を加えてください。

2012年5月8日 ルイサ・ヴァスコンセラス

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銀河連邦(宇宙連合)は、現在地球着陸に備えて上空のデモンストレーションを活発に展開している。もはや宇宙船の目撃は私たちのありふれた現実になったかのようである。

いつものように家の玄関側からの写真です。連続して3枚写しましたが2枚に透明な円筒形の物体が写っていました。目には見えていません。2枚目は形と位置が変わっています。(AM)

円筒形の飛行物体【注2】

銀河連邦(宇宙連合)は、私たち日本人の呼びかけを上空で待ち望んでいるにちがいない。私たちの声を1つに合わせて銀河ファミリーを日本に招待しようではないか。一刻も早い危機の打開を求める願いを宇宙に向けて発信する瞬間は今である。

✩F★

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【注1】

地球上で闇の勢力による破壊活動を終わらせることができず数多くの人々が生命を失うテロ活動が続く理由の1つが、「カルマの法則」にあることをマシューメッセージ11/10,2011はこう説明している。

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19. 自由意志によって意図的に、混乱、破壊、死、苦しみがもたらされる他のすべての場合、その宇宙の支配者はそれに介入することはできません。ですから神が闇の自由意志を光の自由意志よりも優先させているように見えるかもしれませんが、決してそうではないのです。神は地球の暮らしが愛と平和で満たされて欲しいのです。でもそのような世界に背いて足を引っ張ろうという者たちを阻止することはできません。そしてこの宇宙のあらゆる魂たちは神の分身であり、神はその魂の分身たちを無条件に愛していますから、神がどちらかの肩をもつことはありません。

21. あらゆる魂たちの究極の目的は神と創造主との再統合です。あらゆるものの始まりへのその回帰にはバランスが必要です。あらゆる魂たちへのその無限の愛から、創造主はある方法をつくり、それによって魂たちがその自由意志の選択でバランスを失ってもそれを取り戻せるようにしました。その方法がカルマとして知られるものです。カルマが”悪く”あることに対する罰とか”良く”あることへの報酬という考えは誤りです。カルマは科学的な因果の原則であり、それによってバランスを得あるいは取り戻すことができるのです。ネガティビティ(破壊的エネルギー)が優勢になるとバランスが大きく崩れます。ひとつの魂であろうと、大宇宙であろうと、バランスを取り戻すのは光のエネルギーです。
22. 神の分身として、あなたたちは誰でもあらゆるもののワンネス(全体性)のバランスに影響を与えています。そのためにあるのが私たちの数多くの転生と集合魂・・”親の魂”とでも言えます・・なのです。それは肉体をもった転生、あるいはあなたたちが輪廻転生と呼ぶパーソネージ(訳注:肉体をもって転生を経験するひとつの魂)のすべての転生の複合的経験です。それぞれのパーソネージは、独立した、永遠の、神聖なる魂の存在であると同時に、集合魂の分離できない分身であり、これからも常にそうあるでしょう。そこではれぞれのパーソネージの転生での自由意志選択がほかのすべてのパーソネージに影響を与えます。それらの集合的経験によって集合魂のバランスが崩れたときに、”将来の”パーソネージたちがその欠陥を補ったり弱点を強化するための機会としてカルマがあります。そうして集合魂とそのパーソネージ全員がバランスを達成し、進化の道を前進できるのです。
23. 地球の惑星体とその歴代の人類がネガティビティに埋まっていた長い時代の間、双対性と分断化が支配したため、ほとんどのパーソネージたちは重いカルマの学びを背負いました。例えば、他人の犠牲の上に富と権力を築いた人が貧しい人たちを救おうとはしませんでした。そのような転生とバランスをとるために、集合魂のつぎのパーソネージは悲惨な貧困を経験することを選んだのです。同じ原則が好戦的で征服欲な考え方にも当てはまります。でも、闇が支配する深い第三密度でやって行くのは簡単ではありません。集合魂が強大なエネルギーの貪欲さ、権力欲そして残酷さを克服するためには、何百回以上ものパーソネージによる転生経験が必要になるのです。
24. それでは、ほかの場合では魂たちがたくさんの転生が必要とされることをたった一回の転生で達成できてしまうという、宇宙でも未曾有のこの時期に自由意志と具現化とカルマを照らし合わせてみましょう。第三密度のカルマを成就してスピリチュアル(霊的)と知的に第四密度に進化できるこのかつてない機会を逃したくないと何十億の魂たちが思いました。そして彼らは自分たちのほかの転生とバランスがとれるような厳しい試練を経験する魂の合意を選んだのです。比較的に言ってわずかな数の魂たちが、それらの大勢の魂たちがその選択を経験できるような状況をもたらすことができました。
25. その多数の魂たちのカルマが達成されたとき、それらの少数の魂たちが光に加わるという彼らの約束に従わなかったことを僕たちは以前話したので詳しい話は繰り返しません。けれども、合意したこと以上の苦難を経験した何百万の魂たちが魂レベルで彼らの合意の完了前に地球を離れることを要請し、その要請が認められたことはうれしいことなので、もう一度言います。それらの魂たちは合意が完了したとみなされます。彼らはニルヴァーナから地球に光を送りながら、スピリチュアルに進化しています。

 

【注2】

地球上空を飛行するSS(宇宙船)は形もサイズも様々で、使用する目的と状況に応じて自在にシェイプシフト(変形)することが可能である。

サ・ルー・サと共に歩んだ5年間:(4) コンタクトはすでに開始している

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