GFLJ9/26,2014:これから公式発表される異星人支配の真相

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マシュー君のメッセージ 2013年6月11日

カナダの元国防相が地球外文明の存在を認めたと聞くのは喜びの至りです!

これが着陸とあなた方の間にすんでいるETが姿を現せる時にどの程度影響するかはまだわかりません。お母さん、どうか、ハトン銀河連邦艦隊司令長官のこれに関する質問への回答を挿入してください。

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この認知には励まされますが、それは、明日着陸するまでには十分ではありません。私たちが聞いたことは、家を建てるには順序良くしなければならないということです。誰も自分だけでそうはできません。それが私たちがここにいる理由なのです。
スージー、友よ、私たちは世界を乗っ取ろうというのではありませんが、ほとんどの人たちはそのように思っています。彼らは私たちがものめずらしいのに、私たちの着陸が人々の助けになるとは思っていません。彼らは、私たちが何世紀にも亘って地球の為にしてきたことについてヒントを持っていません。人々は、何故ETは私たちに興味があるのか、と思っているようです。
人々が、事態が良い方向に向かって進んでいると見て、確かに変化していると感じる時、見知らぬ者が降りてきても疑うことはないかもしれません。しかし、ETは、友好的に見えるが、あなた方を奴隷化しようとしている、というイルミナティの宣伝がインターネットに出回っています。
いずれにしても、最低線としては、神が担当しています。神は、あなた方が何時私たちを歓迎するようになるのかを知っており、評議会にGOサインを出します。スージー、私たちはあなた方よりもはるかに強く着陸したいと思っているのです。

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有難う、お母さん。”宇宙の恩人”と会える日までの時間を加速するエネルギーを増す短いビデオのリンクアドレスをコピーしてください。このメッセージを世界に広げようとしているグループに励まされます。 http://www.youtube.com/embed/b3RYMb9uoZ0

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2013年4月29日から5月3日にかけてアメリカの首都:ワシントンDCのプレスクラブで開催されたシチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー公聴会は、政府・軍の関係者や研究者など40名の発表者による、これまで一般には公開されてこなかったUFO/ET情報を公開した人類史に残る重大な転換点となった。発表の中には、これまで政府が発表を抑えてきたロズウェル事件レンデルシャムの森事件の情報も含まれていた。

その中でポール・ヘリヤーカナダ元国防相が報告したET情報には注目するべき重大な発表が含まれている。

(ヘリヤー氏は2005年9月25日に「UFOは飛行機が上空を飛んでいるのと同じくらい現実的な現象である。」と発表して国際的に大きく報じられ、G8国­家の閣僚レベルでUFOの存在を認める発言をした最初の人物となった。)

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この数千年間で少なくても4種族(のET)が地球を訪れていると結論づける文書を作成しました。

今朝までリンダ・モールトン・ハウが3つの異なる種族について話していましたが、私たちはもはや(その種族を)「彼ら」として言及することはできないと思います。何故なら「彼ら」は組織の無い種族ではないからです。「彼ら」は異なる種族で、その結果別のアジェンダ(課題)を持っているのかもしれません。アメリカ・中国、ロシアが同じアジェンダを持っているとは言えないように・・私たちの本当の関心は非常に似ているかもしれないが、私たちの知覚・関心は遠く離れているのです。

リンダが、「現時点で地球上に生きたETがいる」と今朝言うのを聞いて嬉しく思いました。おそらく、(その中の)少なくても2人はアメリカ政府で働いているのです。それほど前でもない頃に学んだいくつかの種族は、トールホワイト(背の高い白人)と呼ばれていました。これは、ポーラ・ハリスが数年前にこの話を広めた時です。彼女の事務所を通じ、前航空兵のチャールズ・ホールと3時間ほど話す機会がありました。そして彼がどのように働いたかという興味深い話に耳を傾けました。

最初に彼は(異星人の)肌を怖がったのですが、その後、彼らの事やどのように彼らが働いたかを知ると、彼らはお互いに信頼するようになり、ネバダ州、インディアンスプリングスの砲撃射撃場ではトールホワイトと良い関係を持つようになったのです。トールホワイト(たち)は、アメリカ空軍敷地内に住んでいて、アメリカ空軍と協力して働いており、彼らと技術を共有しているのです。チャールズ・ホールは「千年ホスピタリティー」という本を書いています。(4つの異なるバージョンがありますが、千年ホスピタリティー#2が最善であるとホールは述べています。)私もこの本を読みましたがとても興味深いものでした。砂漠の地形を飛んで横切るこれらの人々がぶつかるような問題の内情に通じたいのであれば、です。

私の今の関心は完全な情報開示です。私の唯一の注意点ですが、おそらく(これからの話は)95パーセントから98パーセントの情報開示になります。1つか2つ、一般に(少なくても今は)知られるべきではないことがあり、いつかは知られるようになるのは確実ですが、すぐにではないかもしれません。

ですが、子供たちが大きくなった時に、歯の妖精やサンタクロースの考えが何人かの子供たちに生き残るように、納税市民が新しい広範な現実を受け入れることは全く可能であると私は考えています。それは、私たちが様々な種類の生命でいっぱいの宇宙に住んでいるという事実です。

いくつかの文明は、私たちより高度であるという事実は、屈辱的なことかもしれません。しかし、それ(高度な宇宙文明)は存在し、私たちの運命を支配する同じ既得権益(集団)によって秘密にされているのです。これらの既得権益集団は誰で、何をしようとしているのでしょうか?

上院議員、あなたは軍事政権について話をしていました。私の意見では、それは真実ですが、私は秘密結社(カバール)の定義を広め深めていて、カバールは3姉妹のメンバー(関連組織)を含んでいます。外交問題評議会、ビルダーバーグのメンバー、三極委員会、国際銀行カルテル、石油カルテル、様々な諜報組織のメンバー、および軍事政権の選ばれたメンバーたちです。

彼らは共に、アメリカのみならず欧米世界の多くの影の政府になっているのです。ゲームの目的は世界政府であり、秘密結社(カバール)のメンバーが含まれていて、誰からも選ばれていない人物で、誰に対しても責任を持たない人物なのです。

そしてロックフェラー氏によると、計画はうまく進んでいるのです。何故私たちの市民権が奪われているか、これで理解するのに役立ったでしょうか?「私たち」と言いました。何故ならカナダも壮大な計画に含まれているからです。

私たちはここで10年以上も、「勝てないもう一つの戦争」を戦っているのです。ボストンマラソンで学んだように、(カナダは)狂信的な憎悪から国民を守るだけ十分に強力な国家ではありません。不可能を追及する単なる試み、隣人と隣人を競争させ、(国民)全員に敵対する国家権力構造です。第二次世界大戦で戦い亡くなった何百万もの男女によって勝ち取ったすべての自由は、どぶの中へあっさり流されてしまっているのです。

平和への唯一の希望は和解を交渉することです。これにはアメリカ政府の態度のパラダイムシフト(枠組みの転換)が、必要になります。私たちが共同して可能な世界を構築するために、アメリカの新エネルギー計画の時事上の放棄、全人類の協力の誓約を伴います。

若者たちはどこでも、高貴な理由によって挑戦する必要があり、地球温暖化を阻止する事や公正で持続可能な銀行システムを創りだすことや、新しい現実への転換の道をリードしていくことに関わる必要があります。私たちは地球の平和を求めるように、天の隣人(宇宙ファミリー)と共生しなければならないのです。

一言でいえば、私たちはスピリチャルな存在にならなければならず、世界の主な宗教が共有する1つの信条、ゴールデンルール(黄金律)を実践しなければならないのです。

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ヘリヤー氏が、ここで述べている「秘密結社(カバール)と地球外文明(ET)の共謀関係」は、これから私たちが体験する世界に衝撃を与える公式発表の核心部分となる。ヘリヤー氏が述べているように、「ETはこれから地球を訪れるのではなく、数千年間にわたって地球上で活動を続け、主要な事件のすべてにわたって介入し続けている」のである。

最近の実例では、ヒットラーのナチス政権を裏側から支援して宇宙船の建造や核兵器の開発を推進し、1945年以降はアメリカ政府と協約を結んで、闇の勢力の第三次世界大戦(世界核戦争)計画を支援し続けてきた。

公式発表(ディスクロージャー)とは、単に「地球以外に高度な文明が実在する」という発表にとどまるものではなく、ネガティブ(人類に敵対的)な地球外生命体とカバール(秘密結社)による地球人類奴隷支配の歴史と人類破滅計画のすべてを明るみに出す、ショックを伴う目覚めのプロセスとなることは確実である。

☆F★

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