GFLJ9/21,2016:フルフォード情報9/19がヒラリー死亡説を確定した意味

ベンジャミン・フルフォード9/19が伝える情報は次の点で重要な意味を持っている。

ABCを始めとする主流メディアが伝えたヒラリー死亡説が、政府機関と国防総省のソースによって確認された

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(映像中の文字:モンテフィオール医療病院で治療中に死んだと報道されたヒラリークリントン)

ヒラリーが死んで、捜査網はビルクリントンとクリントン財団に迫って行くと、国防総省と政府機関の情報源は言う。それが暴露されると、完全に不正なワシントンDC既存勢力が崩壊すると、その情報源は言う。

CIA情報源が言うことは次のように計画されている。

「我々は半年以上前にバイデンがもたらされるだろうと予想した・・・カイン、中南米解放神学者の弟子、が行くだろう:一期或いはそれ以下がバイデンで、バトンはカインへ渡される・・・・これが現在の計画であり、実行される準備中。

しかし、国防総省情報源は、10月1日に米国株式会社の会計年度末直後に、金担保の新通貨とおそらく全く予想外の新しい指導者(おそらくカナダのジャスティン・トルドー)が発表されるだろう。

アジアと米軍産体制の間で、これらと他の議論の為に今週、高度の交渉がもたれるだろうと、白龍会情報源は言う。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

②地球外文明実在と秘密宇宙プログラムの真相公開がまじかに迫っていること

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

世界中に顕れるETV(UFO)の意味を考える・・・!

2015年の公式国防総省予算は651億ドルである一方、同じ国防総省が6.5兆ドル(公式予算の10倍)が行方不明であると言っている報告書を発効していることは理解できる。

http://www.dodig.mil/pubs/documents/DODIG-2016-113.pdf

これは、UFOの人々がついに、彼等が長年話してきた秘密の宇宙計画について本当の開示をしようとしていることを意味しているのかもしれない。

確 かに、白龍会が設定しているアジアの秘密結社と軍産複合体の間の会合に出席予定の個人の一人は、この世界とは違う軍隊との接触を主張している。アジアの秘 密結社もまた、この世界とは違う世界との接触を主張している。問題は、この惑星の表面人口の例えば貴方と私に、信頼できる何かが提示されるかである。希望的に言えば、我々は来週にはよりよい情報と証明を得ることになるが、しかしその開示を受けた時に息を止めないで下さい、そうすれば人々への衝撃がなく穏やかになる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

9月4-5日に開催されたG20杭州サミットでは、表向きに報道される首脳声明とは別に、銀河連邦(宇宙連合)のメンバーも同席したGESARA協定が締結されて、世界的な規模の金融再編成GCR/RVが9月の終わりまでに完了して、10月1日から新地球文明がスタートする見通しであるとサナンダ9/5が伝えている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

G20に集結した各国のリーダーたちと恒星間連合の善意のガイドたちとのセッションが今、この時間に続いている。

彼らは、同じ国の同じ町で、そして同じ部屋の同じテーブルで、すべての世界的な紛争を解決するための最終調整に統合しようとしている。

G20参加者たちは、すべての案件が完全に決着する見通しができて、完全な統合が達成されるまでは、この協定の席を離れることはないであろう。

「世界的な紛争」と私たちが言う意味は、新しいバイブレーションが支配する世界のすべてのリーダーたちによって現在署名されて実施されようとしているGESARAパッケージに含まれている世界規模の紛争を指している。

すべての協定への署名は宇宙法典によって要請されている。この協定が署名されて法制化されるまで、協定の席を離れることのできる国(リーダー)はいない。

バラク・オバマ前大統領は、もはやこのプロセスに関与する新アメリカ共和国のリーダーとは見なされていない。それが、彼が赤い絨毯を敷いた歓迎を受けなかった理由である。

その代わりにジョセフ・ダンフォード将軍が、(気象変化についてのパリ協定を含む)すべての協定に署名することになる。

(ダンフォード将軍が代表する新アメリカ共和国は旧アメリカ合衆国憲法に基づいてすでに成立している。)

これが、明確な「新しい真のリーダーたち」が中国に集結した理由である。G20に参加したリーダーたちの多くは、それぞれの国内でドラマティックな改革を行うように非公式に強く要請されている。

この週末の会議の多くは GESARAを集合的に実施するための最初の機会となる。彼らの体の中に統合された「遵法精神」が、2016年の下4半期の開始に充分な効果を及ぼすことになる。

地球外文明実在の公式発表と地球人類の銀河系人類への復帰が、現在進行中の協定のプロセスで実施されて、目に見える結果になって知らされることになる。

世界的な金融再編(GCR/RV)もまた、GESARAの大きな枠組みに含まれる一部となる。

このようにして、これまで不法にねつ造されてきた流通貨幣は回収され、再評価されて地球上から姿を消すことになる。

地球規模の金融システムの再編成は9月の終わりまでに完了する。

10月1日は、永久に続く新しい文明の開始点となる。

ナマステ

サナンダ・クマラ9/5,2016

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

旧アメリカ合衆国政府の温存を図る闇の勢力(ET・軍産複合体)は自分たちの傀儡(あやつり人形)である安倍ニセ政権を利用してヒラリー健在を偽装しつつ北朝鮮の核テロをあおって日中戦争の陰謀(秘密計画)に日本を巻き込む策動を推し進めようともがいている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

安倍首相、クリントン氏と会談 日米同盟強化など確認(朝日9/20)

安倍晋三首相は19日午後(日本時間20日午前)、滞在先の米ニューヨークで、米大統領選の民主党候補のヒラリー・クリントン氏と会談した。日米同盟の強化や女性活躍の推進では一致したが、環太平洋経済連携協定(TPP)については、早期発効をめざす首相と、反対を表明しているクリントン氏がそれぞれの立場を述べ合った。

 日本側の説明では、会談はクリントン氏側から働きかけがあり、安倍首相の宿泊先のホテルで約50分間行われた。

 首相は「アジア太平洋地域の安全保障環境が厳しさを増している。地域や世界の平和と安定に貢献していくため、さらに日米同盟を強化していきたい」と強調。クリントン氏は「日米関係は、アジアのみならず世界で平和と繁栄を実現していく上で必要な要素だ」と応じた。両氏は、北朝鮮問題や中国の海洋進出問題などについても意見を交わした。(ニューヨーク=石松恒)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

リチャード・コシミズ9/20が 伝えるように、アメリカのメディアが報じない中で安倍クリントン会談を美化して安倍ニセ総理の政治宣伝に加担する日本のメディアはもはやその命運が尽きた といえよう。ヒラリー死亡が明らかな事実であることがアメリカはもとより世界の市民が周知する事実となった時に、旧アメリカ合衆国政府の崩壊と対米従属に終始し てきた自公ニセ政権の終了が確定する。

☆F★

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

表示: 443

コメント

コメントを追加するには、銀河連邦フォーラム のメンバーである必要があります。

銀河連邦フォーラム に参加する

5:37am の 9 月 21, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

© 2019   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約