GFLJ9/12,2015:9・11核テロは今私たちの前で起きている情勢と同一のNWO計画の一環である

「今日は21世紀のパールハーバーだ」。

14年前、前米国大統領ジョージ・ブッシュJr.氏は、2001年9月11日の日記にこう記した。

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ジョージ・ブッシュが「21世紀のパールハーバー」と述べた言葉には2つの意味が秘められている。

① 20世紀のパールハーバーがアメリカ国民を対日戦争に駆り立てたように、9・11は対イラク戦争の引き金になる

② パールハーバー「奇襲」をアメリカ政府は事前に知りながらあえてやらせることによって、アメリカ国民を戦争に駆り立てたように、9・11はアメリカ政府が計画した偽旗(にせはた)作戦だった

2001年9月11日の9・11核テロが、ブッシュ・チェイニー政権の代理による偽旗(にせはた)作戦であったことは、もはや疑う余地の無い事実となったと言える。

パールハーバー以来9・11に至るまでの偽旗作戦の歴史について、イタリアの国会議員パオロ・ベルニーニ氏が暴露した動画が2013年に公開されて反響を集めた。

イタリアの国会でパオロ・ベルニーニ議員が語った「アメリカ」の真実とは

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1944年9月、共和党のインディアナ州選出の下院議員フォレスト・ハーネスは、初めて米議会に於いて真珠湾攻撃陰謀説を取り上げ告発した。

それによると、オーストラリア政府は真珠湾攻撃の3日前に、ワシントンに宛てて「日本海軍の空母がハワイに向けて航行中」との情報を送ったというものであった。

もうひとつの9月11日は、3千人もの人々が犠牲になった12年前のテロ事件で、これはもう説明するまでもないでしょう。ただひとつだけ言わせて頂くと、この事件に関して公式で言われている説は、殆ど全ての点において、既に否定されています。

今ではそれが全くの偽りであったことに、全世界の人々が気付いています。おそらく全ての事実が明らかになることはないでしょう。

しかし少なくとも、主要メディアが流した情報とは全く違っていたものだった、ということは確かです。

つまりこの事件に関しては、今まで聞かされてきたことは全てデタラメで、実は本当は、英語でいうところの"It was an inside job" (自作自演)と言われるものであった、ということです。

911事件の結果もたらされたものは、他の主権国家に対して起こされた戦争と、何年にも渡るオサマ・ビン・ラディンに対する馬鹿げた捜索活動。アフガニスタンは侵略され、文字通り戦争によって蹂躙されました。

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9・11テロ事件の真相について、以下の記事と動画がこれまでに明らかにされた情報をまとめているので、参照いただきたい。

再掲【9.11NY同時多発テロ】2001年9月11日の攻撃は米連邦政府(アメリカ合衆国会社)の代理による儀旗作戦であった

9・11は、決して「過去の出来事」ではなく、現在私たちの前で起きている国民を日中戦争に駆り立てるための策動であり、近い未来に計画されている「第二の9・11(3・11)核テロ」事件でもある。

☆F★

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