GFLJ8/26,2016:PFCJの分裂と銀河連邦日本の立場について

フェイスブック上のコブラを支援する日本の組織が2つに分裂する事態が現在発生しています。

PREPARE FOR CHANGE JAPAN

PFC JAPAN

銀河連邦日本(GFLJ)は、 コブラの活動を支援してこれまでPFCJの活動と連携する立場を表明して行動してきました。今回の分裂に対しては、経過がまだ十分につかめていないために、(どちらを支援するかという)立場を保留したまま、しばらく双方のグルー プとコンタクトを続けて円満な紛争の解決への道を探りたいと思います。今回の分裂に至る経過に関する資料を添付しますので参照ください。

☆F★

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コブラ レジスタンスとは何か?Cobra とは誰か? (コブラ抵抗運動の歴史)

COBRA とは、COMPRESSION BREAKTHRUGH の、CO+BR+Aを組み合わせたコードネームであり、地球表面が光と闇の間に挟まれ てCOMPRESSION(圧縮)を受けているが、このBREAKTHROUGH(打破)を目的とする、グループを意味する。

抵抗運動は、地球人の組織であり、悪意の地球外生命体であったが、数年前に光の側に転向したアヌンナキ、とその手下のレプティリアンによって組織された闇 の地球人のグループである、ブッシュ一族、各国の王室に代表される闇のカバールによって追われてニューヨークの地下トンネル深くに逃げ込み、宇宙人の協力 を得て組織されたグループである。

この時点以降、抵抗運動の目覚しい活躍と天の介入許可を得た宇宙人の支援によって、闇のカバールは、地下バンカーや海底基地を破壊され、全ての黄金を奪わ れて資力を失い、今では消滅寸前にはあるが、勢力を維持していた昨年末頃までは、政治家を賄賂で抱きこみ、あらゆる手段で脅迫、殺人を犯して、地球の全て のシステムを支配していた。

コブラは、したがって、闇のカバールに対抗するための地球人の精神的、物理的な支柱として機能している。 

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【資料室】コブラ情報

銀河連邦(GFL)

地球が属する銀河系宇宙にあるポジティブな文明――プレアデス、シリウス、アーク トゥルス・・・――の緩やかな連合体です。リーダーはアセンデッド・マスター、即ち、悟りの意識状態で生きている存在です。アシュターコマンドは、惑星地球を闇の勢力から解放することを主な任務としている、銀河連合の部署です。

(読者の混乱を避けるために地球が属する銀河系宇宙の組織名称は銀河連邦に統一します)

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12:13pm の 8 月 26, 2016 にある 古谷 茂 のコメント
Sora Hrt to PFC JAPAN
3 hrs ·

皆さんこんにちは。

PFCjapanの分裂?についてコブラに問い合わせしたところ今朝返事が届きました(⌒‐⌒)
要約します。

曰く「私は君嶋さんを排除する事には同意しない」との事です。

そもそもコブラ側が誰かを排除するような判断を下す事はありませんね…

皆さんもご存じでしょうが、世界中の善意の団体・組織がこのように妨害を受けて来ました。
中に入って不調和を作る→解体、分裂。簡単な行為ですが、心優しい普通の人達は「人を陥れる」という概念がないためこういった工作を真摯に受けてしまうので出口が見えなくなってくると思います。

PFCはサポートグループですよね?
サポート…… 足を引っ張ってませんか?

皆様におかれましては「サポートしている方」「足を引っ張っちゃってる方」の判断は容易に出来ると思われますので、げんなりされないようお過ごし下さい。

私はサポートはしたいですがケンカはしたくないですね(^^) ケンカ、疲れますもん

5:16am の 8 月 26, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

Shigeru Furuya こ の類のもめごとは闇の勢力がテレパシー攻撃で仕組んでいる場合が多いのです。PFCがこれから果たす役割が重大であるだけに、中心メンバーは必ずねらわれ ています。私は、イチカジさんのグループを支援していますが、君嶋さんのこれまでのネット上の活動を高く評価しています。問題となるのは、PFCを名乗る グループが分裂することで、一般の人々がコブラの情報に不信感を抱く点です。つまり、私が君嶋さんに進言したいことは、しばらく活動を休止して冷却期間を 置くことです。イチカジさんのグループもこれ以上、問題が深刻化することを望んではいないはずです。PFCJの分裂は何としても避けてください。☆F★

Atuko Kimisima アドバイスありがとうございます。どうしてその様な結論になるのか、理解出来ません。私は、PFCのグループは、いくつあっても構わないし、沢山あった方が良いと思います。誰でもイベントを早めたい人は、自分でできる事をするべきだと思います。

Shigeru Furuya 銀 河連邦日本(GFLJ)を立ち上げた後に、メンバーの一部が私を批判(?)して銀河連邦新日本と名乗るグループを作って混乱をもたらした事件がありまし た。そのために、一般の人々の中に銀河連邦が発信するチャネリングメッセージ自体への不信感が起きる傾向がありました。つまり外側から見ると、「銀河連 邦」で検索して、いくつもの組織がヒットするような組織の分裂劇は「醜い内輪もめ」にしか見えないのです。イチカジさんのグループがこれからもコブラの活 動を支援する活動を続けるとすれば、それを敵対視して妨害する理由はないはずです。もし、その活動が見せかけのものにすぎないとすれば、それは時間がたて ば必ず明らかになって自滅していきます。銀河連邦「新」日本がたどった経過のように・・・

したがって、今の時点ではPFCJAPANの名称で活動を始めることには賛成できません。

Atuko Kimisima 私達のグループは、今始める訳では、ありません。最初から名乗っています。イチカジさんは、そこを脱退しました。

Shigeru Furuya 上の経過を拝見すると、これまでの古いシステムで体験してきた組織活動の方法を踏襲した点に問題があったのではないかと考えます。

1950年代に日本で先駆けてコンタクト活動を行った宇宙友好協会(CBA)という団体があり、貴重な研究と活動の成果を残していますが、その解散に至る経過はニューエイジを切り開く活動の先駆者が学ぶべき教訓を残していると思えます。


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GFLJ5/22,2015:コンタクト活動の先駆け:CBA(宇宙友好協会)の活動について

http://blog.goo.ne.jp/.../8e8eb0206a729b87be466a5cc0f.../...

しかしCBAは後に、「創立者の松村氏が宇宙人とのコンタクト成功を主張し始めた1959年(昭和34年)頃より、彼を「種子」と呼び神格化するカルトと化して解散への道をたどる。」
宇宙友好協会 - Wikipedia

https://www.google.co.jp/search...

当 時の中心メンバーの久保田八郎氏はアダムスキー支援団体の日本GAPを設立して、著書の翻訳と普及に力を注いで、現在の日本の地球外文明理解の基礎を築い た。もう一人のメンバーの渡辺大起氏のグループの活動も日本では先進的なレベルのコンタクト活動のスタイルを開拓したことが著書に記録されている。
【読書会】宇宙船天空に満つる日

http://flatheat177.ning.com/.../topics/5712408:Topic:142697

「組織はカルマを作ってしまうから組織を持たずに活動を進める」

渡 辺氏が提唱する活動原則は、CBAの失敗から学んだ教訓だと思われるが、私たちGFLJなどのコンタクト団体が今後、活動を続ける上で留意すべき重要事項 だと思う。日本ではまだ、チャネラーやコンタクティーが特別視されて「教祖」化しやすい土壌が残されているからである。

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コ ブラが発信する情報を理解して普及する活動が今の日本では最重要であり、そのための翻訳スタッフの確保は不可欠です。イチカジさんのグループがこれからも 翻訳した情報の提供を続けるとすれば、君嶋さんが続ける活動はイチカジグループ提供情報以外のどの情報を根拠にする見通しでいますか?

5:14am の 8 月 26, 2016 にある 古谷 茂 のコメント
Atuko Kimisima

PFCJAPANハイジャック事件の経過について 文責 君嶋厚子

2014年末より、5名の呼びかけ人が集まり活動を開始しました。

2015年2月10日 第1回横浜集会が行われました。

2016年2月13日 第19回、一年経過したので総会で役員を決めました。

代表に君嶋、書記に水口さん、カメラ担当に寺内さん、が自選、他選により挙手と拍手より、全員一致で決定されました。

後の会議の際、桜井さんが良心の苛責に耐えかね、会計を引き受けて下さいました。

2016年8月6日 第29回横浜集会は、14名とskypeによる参加者で和やかに会議を終えました。休み時間にイチカジさんから、たまたま私が預かっていた会計を「僕がや りますから、僕に下さい。」と言われたので、びっくりして断ると、不満そうに何度も言われました。その日から回覧する予定に、なっていたライト・マンダラ も「今日から僕が管理します。」と言っているので不審に思いました。今迄、何度頼んでもタッブレットとの連結をしなかったからです。

8月9日にイチカジさんに集会の反省会のことで、連絡を入れると、その事で話しがあると言われました。8:50頃から、イチカジさんと、加藤さんの三人で話した所、「君嶋さんに、代表を下りてもらいたい。それが認められない場合は、自分達が辞める。」と言われました。

私的には、「会議で決めた事なので、任期は一年間だけれど、次の会議にはからなければ結論は、出せない。」事と、最近、お二人の活躍がほとんど見られなく なって、私一人でやっている感がしましたので、今、私が降りる事は、PFCJAPANが無くなってしまうと言う懸念を話しましたが、2人共、ロボットの様 に、同じ発言を繰り返し、自分達は、辞めます。とskypeを切りました。

そうして先日、私をFACEBOOKの管理人から無断で排除されました。当然抗議しましたが、信じられない悪口雑言が却って来ました。これが一体、地球の 解放を実現するために活動して来た仲間に対する言葉なのでしょうか?。聞けば翻訳者の馬渕さんを代表として、以前から動いているそうです。その事を止めだ てする気は、毛頭ありませんし、本来なら結構な事だと思います。この様な、非人間的な手段を使う必要が、何処にあるのでしょうか?。

5:13am の 8 月 26, 2016 にある 古谷 茂 のコメント
Soco Ichikaji

【PFC-JAPAN の現状報告】

先日突然会則(https://www.facebook.com/…/Prep…/permalink/1811439872476194/)を発表した背景について説明します。

PFC-JAPAN の活動を巡り、当時から様々な方針の違いがあり、問題になっていました。
立ち上げた3人のうちの一人である君嶋氏は自らリーダーと名乗り、何でも口を挟んできました。
唯一活動と言える集会でも、数々の活性化提案の実施を妨害されてきました。結果的に、集会は彼女の意向を汲み、大半の時間をひたすら棒読みに費やしてきま した。さらに、フェイスブックで数々の無関係なチャネリング・メッセージを一方的に貼られて、コブラの記事がすぐに消えてしまったことについて、発起人の 二人は会議でやめるように促しましたが、無視されたため、彼女をフェイスブックの管理者から降ろし、投稿できなくしました。

そこから、意思決定機関が不明確だという問題を解消するため、会則や会員制の立ち上げを提案したのは昨日までの流れです。もちろん、君嶋氏の独裁ぶりに不 満を抱いた方が多く、せっかく参加した有能の方々の多くが離れていったという事実も背景にあります。会則や会員制・選挙の実現には膨大な時間がかかり、本 来はこの時期にやるべきことではありませんでした。彼女の決して協調に取り合わず、自分が唯一のリーダーで全決定権をもつという主張に抵抗するためのやむ を得ない手段でした。

そして、本日新たな事実が判明しました。フェイスブックの管理者権剥奪の件について、彼女が PFC-JAPAN に多大な貢献をしてきた会員を脅迫していました。はっきりとした証拠も提出されました。このような事態に対処するため、裏方で活動している中心グループ と、海外のPFCの方々も含めて相談したところ、大天使ミカエルにお願いして彼女をすっぱり切ることが最善策ということを提案され、そのための集団瞑想を 行いました。そして私たちは決意をしました。すべてのしがらみを断ち切るために、彼女を PFC-JAPAN から追放しました。

彼女がいなくなって自由意志の尊重と協調性の高い仲間達だけが残った結果、意思決定の問題も完全に解消されたため、無駄な時間をかけて選挙するより、イベ ントの準備にかけるべきだという合意を得て、昨日提案した会則や選挙などは後回しにすることにしました。私たちだって、そんな規則で皆さんを縛りたくない んです。自由意志を散々奪われてきたから、仕方ありませんでした。

彼女の妨害作戦で、いままで滞ってきた多くの作業をこれから全力で取りかかり、イベントを迎えたいと思います。こんな不本意な形になって大変ご迷惑をおかけしますが、御理解頂ければ幸いです。

なお、そのために新たなスカイプグループも立ち上げました。今後、彼女がなんとしようと、私たちは興味ありません。大天使ミカエルのお力添えで、踏ん切り がつき、彼女とは完全に縁を切ったことをここでお知らせします。今後はさらに盛り上げるように活動して行きたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げ ます。

これは PFC-JAPAN のレジスタンス・ムーブメントであり、ちょっとした「イベント」でもあります。これから地球的な完全開示と本物の「イベント」に向かって、調和のもとでみなさんと一緒に迎えたいと思います。

© 2019   Created by 古谷 茂.   提供:

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