GFLJ8/22,2016:隠されてきた闇の勢力とネガティブなETグループの共謀関係が暴露されつつある

これから明らかにされる真相は政府がガス湿地や気象観測気球と同列にしてUFOの実在を公表するなどというレベルをはるかに超えるものになる。さらにそれ は、知 的生命体が実在する惑星が宇宙に存在するなどというレベルの話でもない。他の惑星に生物が実在するなどということは容易に科学的に理解できることである。 真相はETのスターシップが地球上空に姿を見せるなどというレベルをはるかに超える衝撃的な事実なのである。

【再投稿】ディスクロージャーを前に

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4大文明をはるかにさかのぼる数百万年以上も前から、高い知性と現代を超える高度なテクノロジーを備えた地球外文明(スターネイション)が地球を訪れてい た。現在の地球上に残された古代遺跡の多くは、地球外文明の反重力テクノロジーや波動技術によって建設されたものである。

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● ピラミッドは空中浮揚で作られた

ペンタゴン特定機密ファイル[謎の遺物・古代の核戦争・失われた文明]アメリカ情報機関の極秘調査というとんでもない内容の書籍の日本語訳が出版されている。これはいわゆるオカルトマニア本ではない。CIAがNSAが国防総省が、膨大な国費を投入して追った文明・宗教・歴史を揺るがす秘密ファイルがこの本で暴露されているのだ。

エジプトのピラミッドが空中浮揚技術で造られたと断定するペンタゴン文書も含まれている。大変なことが情報開示されるようになってきた。例えば空中浮揚 (レビテーション)とピラミッド の章では、ギザのピラミッドは、太古の時代に巨石ブロックを持ち上げて設置するのに、重力の操作と無力化、すなわち反重 力が用いられたと結論づけている。これは「音響浮揚」という革新的な音響技術を使ったもので、慎重に方向を合わせた音波を利用して、物質を空中につりさげ て操るという技術と結論づけている。

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太古に地球を訪れた地球外文明には、銀河法典を 遵守して地球人類の進歩を支援するポジティブ(人類に友好的)なグループと宇宙法則を無視して地球上の資源を独占して人類を奴隷支配しようともくろむネガ ティブ(人類に敵対的)なグループがあった。ネガティブな異星人グループをシェルダン・ナイドルは、「アヌンナキ」と呼んでチャネリングメッセージで伝え てきた。

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 【再投稿】シェルダン・ナイドルニュース 2014年7月1 日

2 万 5000年前に、アトランティス人と闇の連合はレムリアの表面上の土地を攻撃し、破壊しました。レムリア人達は内部地球に避難しまし た。これによってアトランティス人が表面の土地を管理するようになりました。数千年に亘って、アトランティス人達は自分たちに反対し た支配階級の子供たちを”イオニア”と呼ばれる地中海に突き出た半島に追放する政策を採り始めました。

こ のアトランティス人達はやがてこの植民地 を攻撃しました。イオニアの科学者たちは一連の特殊な装置でこれに備えました。これらの装置によって彼等はこの脅威に対 応することが出来ました。アトランティスは自身の武器によって滅亡し、水面下に沈降しました。アトランティスの住民たちと世界の連合 はセンタウルス星座の中のある星を周回するベータセンチューリと呼ばれる別の世界に逃亡しました。この災厄では二つのグループが残さ れました。第一は、あなた方の伝説の中でアヌンナキと呼ばれる特別な人間の複合体のグループです。第二は、制約意識に陥ったあなた方 の祖先です。これらのグループは天の助けによって間もなく象徴的な関係を築きました。

天 はあなた方の祖先が生き残り、あなた方の 世界に 光が完全に戻ってきたら、役に立つようになる多くの重要なレッスンを学ぶように希望しました。神としてのアヌンナキとあなた方の祖先の間 のこの奇妙な関係はほぼ1万3000年間続きました。今、この関係が終わりになり、あなた方が以前の状態を取り戻す時がきています。あなた方の長い旅のこ の段階は単にあなた方が再び完全意識を得るプロセスの始まりに過ぎません。

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ア トランティス文明を侵略したアヌンナキはレムリア文明との間に戦争を引き起こすように計画的に両文明に浸透したエイジェント(代理人)を使って工作活動を 展開した。これが、現在の地球文明に引き継がれたアヌンナキとそのエイジェントが構成するET・軍産複合体(EMIC)の起源となる。

アトランティスとレムリア崩壊後の地球上には両文明の遺跡が残され、古代核戦争の生存者たちはその周辺に逃れて避難生活をしていたが、アヌンナキの率いる闇の勢力が生存者たちを攻撃して、レムリア文明の遺跡を破壊してその子孫たちを殺害し、残された者たちに遺伝子操作を行って能力を退化させて奴隷支配を行った。

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【資料室】アヌンナキによる人類奴隷化

デー ビッド・アイクによると「アヌンナキ」=「レプティリアン」達は、我々人類の「本来持っている力」が、人類支配体制において大いに邪魔だったため、 DNAが「マイナスの操作」されたと訴えます。このことを様々な「ニューエイジ系」の書物では、元々人類には、「12本(ないしは36本)」のDNAが あったと記されています。ご存知のとおり、DNAは四つの塩基配列よりなる、2重螺旋構造をしております。これを便宜的に、2本のDNAしますと、元々 我々に6倍~18倍の容量のDNAが備わっていたことになります。

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アヌンナキが提供する気象改変兵器、遺伝子操作やマインドコントロールなどのテクノロジーを使った闇の勢力による各国国民への攻撃は現在に至るまで継続し、とりわけ21世紀に入ってからの第3次世界大戦に誘導しようとする策略の進行は加速し続けている。

し かし、地球上の光の勢力による闇の秘密計画の暴露によって目覚め始めたアメリカや日本を始めとする世界中の人々の抵抗活動とそれを支援する銀河連邦の反撃 活動によって、正体を暴露された闇の勢力はもはや陰謀を続けることが困難となり、光の勢力に降伏して地上から去るほかに道を失いつつある。

コブラ情報コズミックディスクロージャーによる秘密宇宙プログラム(SSP)の暴露は、闇の勢力にとって決定的な打撃となったと言えよう。

☆F★

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