GFLJ8/12,2016:【ファーストコンタクトに備えて】銀河文明に移行するためのレッスンの開始

 

デンマークでエイリアンの頭蓋骨見つかる(Sputnik7/21)

デンマークのシーランド島で、普通の人間のものとは思えない奇妙な形の頭蓋骨が発見された。Expressの報道によれば、その眼窩は、人間のものよりかなり大きいという。

専門家達は、これがどんな生物の頭蓋骨なのか明らかにしようと、もうひと月以上取り組んでいるが、現在「これは地球外生物のものではないか」との意見にまとまりつつある。

頭蓋骨の大きさは、人間の頭のほぼ1.5倍ある。

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シーランドの頭がい骨:宇宙人の頭がい骨が見つかった!(Kazumoto Iguchi's blog9/22,2010)

この骸骨はデンマークのOlstykkeで2007年に発見されたが、2010年まで科学界では無視されてきた。
 古い水道を交換している作業員がこの骸骨を見つけた。その後、人間のような形をしているということで発掘が行われた。この生物を関係があるような遺品は 何も見つからず、動物の骨と、この地域ではめずらしくないような新石器時代の石斧などのような道具が見つかっただけだ。
 しかし、新石器時代の遺物と一緒に見つかりはしたが、コペンハーゲンのニールス・ボア研究所で炭素14の年代測定を行ったところ、この生き物は西暦1200年から1280年の間に生きていたことが分かった。
 この骸骨は古い水道管の上で見つかったことから、埋められたのは1900年以降であると推測される。
 また骸骨の外見より、長い間埋まっていたのではなく、数十年間くらいであろうという。
たぶん、だれかが骸骨を長い間持っていて、その存在の秘密を隠すために、後で、故意に埋めたのではないか。

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2007年に発見されていた地球人のものではない骸骨を2016年の7月になってSputnikが報道する意味が重要である。異星人の頭蓋骨はすでにはるか過去から知られているにもかかわらず、メディアや学会は無視を続けてきた。

ペルーの博物館に展示されたエイリアンの遺骨

The Hidden History of the Human Race

 The Rhodope Skull – Physical PROOF Of Extra-terrestrial Existence?!

異 星人が地球上で生活していたという明らかな証拠を政府は隠し続けてきた。しかし、次々に報告される証拠や証言によって、もはやその隠ぺい工作も幕を閉じよ うとしている。まもなく開始する公式ディスクロージャー(宇宙文明の真相公開)に続いて、人類は初めて地球外文明との公式コンタクトを始めることになる。 あまりにも長きにわたって、知らされるべき情報を隠されてきたために、私たちは地球と人類の真の歴史を始めから勉強し直さなければならない状態に置かれて いる。

それでは、これから長期にわたって続く銀河文明への移行のレッスンの最初のページを開くことにしよう。

☆F★

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