GFLJ6/9,2016:世界の裏側で進められてきた秘密宇宙プログラム(SSP)

世界を裏側でコントロールして世界核戦争を画策してきた闇の勢力=ET・軍産複合体の正体と策略が暴露され始めている。

次々に公開されるアメリカ軍部やNASAの元職員による内部告発がアメリカ政府と異星人が共謀して進めてきた秘密宇宙プログラム(SSP)の実在を証明している。

(動画の解説より)

ビ ル・ユーハウス(当時71歳)はエリア51に勤務していたエンジニアで、そこで異星人グレイと共同で活動していたことを明らかにした。彼が共に働いていた 異星人はJ-PODと名づけられた異星人で、地球外宇宙船の操作方法をビルが理解するのを援助していたとされる。ビルは(この内部告発の後)2009年に 他界した。

ビルの証言は、これまでの多くの内部告発者の証言と一致している。そのいくつかは、次の点である。

1 基地と付設設備で構成される広大な地下施設が建設されている。

2 これらの秘密地下施設は、トルーマン政権(1945-1953)の終わりごろにかけて建設された。

3 そこでは数種類のヒューマノイドタイプの異星人が活動している。

 3種類のグレイタイプの異星人がいる。(1)背の高いタイプ(2)背の低いタイプ(3)平均的な人間と同じ身長のタイプ

5 大きな目をした北欧型(ノルジティック)

6 多くの人々に「レプティリアン(爬虫類人)」と言及されるタイプ

 それぞれのタイプの異星人は現在の地球より数千年進化した文明を備えている。地球人類は銀河社会のまだ新しいメンバーである。

8 アイゼンハワー政権(1953-1961)の時期にグレイたちと協約が締結されて、アメリカ政府はテクノロジーの提供を受ける見返りに一定数の地球人を提供して、絶滅しかけている彼らの種を救うために人類との混血種(ハイブリッド)を作る活動を承認した。

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2016/01/17 に公開

Bill Uhouse, then a 71 year old man, claimed to have been a Area 51 engineer and revealed that he use to work in collaboration with a Grey Alien at the Area 51 site. Bill Uhouse claimed to have worked with an alien he dubbed “J-Rod” who helped him in understanding how to control the alien vehicle. Bill Uhouse passed away in 2009.Many people in the past have come forward with information and many have a lot of things in common. Here are some of them...

1. There is a massive underground system composed of bases and compounds. These facilities contain labs, work shops for reverse engineering and secure "rooms" for the "Extraterrestrial Biological Entities" or EBEs for short.
2. In relation to number one, these bases were constructed toward the end of the Truman Administration.
3. Multiple humanoid races exist.
4. A race of "Greys". Three types: Tall or "Large" Greys. Short Greys and Greys the average human height as well.
5. A race of tall "Nordic" Human Extraterrestrials with large eyes.
6. There is even mention of a "Reptilian" race by many as well.
7. Each race is thousands of years more advanced than us. We are basically newborns in the galactic community of intelligence.
8. A treaty was signed between the U.S. and the Greys during the Eisenhower administration and a trade began. We would receive alien technology in exchange for a certain number of humans. The Greys use humans for biological research and possibly attempting to create hybrids to save their dying race.

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ブリル協会(ブリルきょうかい、Vril Society)はエドワード・ブルワー=リットンの小説『来るべき種族』(The Coming Race)に触発されて結成された20世紀前半のドイツオカルト結社である。1918年ドイツ・ベルヒテスガーデンで創立。神智学協会の影響を強く受けていた

(ブリル協会 - Wikipedia

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ブ リル協会(Vrill Society)の実体は上のウイキペディアの言うような「オカルト結社」などという範疇(カテゴリー)をはるかに超えるアヌンナキ(ネガティブなET) と闇の勢力(ユダヤ教徒組織)が結託して人類破滅=世界支配の秘密計画を共謀して推し進める秘密結社で、その起源は数万年前のレムリア・アトランティス文 明の破滅の時代にさかのぼる。

コブラ7/7,2014:衰退するキマイラグループは、ナチスドイツを裏側でコントロールした秘密組織をこう説明する。

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キマイラグループについての機密情報を、さらに公開するときが来ました。ある人にとって、この情報には信じがたいような部分もあるかもしれません。しかし、事実は小説よりも奇なりです。

このグループには、アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って地球にやってきました。そして地球を隔離状態にしました。彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させてきました。次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。そしてそこから地上の住民を支配しました。

当時、彼らの主な本拠地はアフリカ、中国、チベットの地下にありました。20世紀初めまでは、彼らが直接地上の文明に関わることはありませんでした。その20世紀初めに、興味深いオカルトが発達しました。ま ず1917年、光の勢力がドイツにツーレソサエティ(Thule society)を形成しました。時をおかず、アルコン支配下のロスチャイルド工作員、その名をアドルフ・シックルグルーバー(ヒトラー)が潜入しまし た。ツーレソサエティは闇の手先になり、さらにブリル協会(Vril society)に姿を変え、秘密裏にドイツの宇宙プログラムを発達させていました。
http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_vril08.htm


これを見たキマイラグループは、地表の住民が星々に到達したり、ベールを突き破ったりするだけの技術的な発展を遂げたことを悟りました。これを抑え込むために、地上の住民とのファーストコンタクトを、チベットへの旅の途上にあったカール・ハウスホーファーを通じて行いました。そのコンタクトの後、キマイラ支配下のハウスホーファーが、ナチスドイツの背後の主なオカルト勢力でした。
http://www.gnosticliberationfront.com/Karl%20Haushofer%20Geo-Politics%20and%20the%20Occult%20Third%20Reich.htm


ナチスが第二次世界大戦で負けると、彼らはペーパークリップ作戦により米国に移されました。彼らはそこで軍産複合体の屋台骨を作りあげ、秘密の宇宙プログラムを継続して発展させ、地下深くに軍事基地を築き始めました。財源は山下ゴールドです。背後でキマイラグループは、米国軍産複合体の動きを注意深く監視し、地球の隔離状態が確実に維持されるようにしていました。


ネガティブな軍部の核兵器保有量が大きくなることを、銀河連邦勢力は大変憂慮していました。そこで彼らは、水素爆弾の核威力を最小限にする働きかけを、1954年のキャッスル作戦クーン実験のときに試みました。(訳注:キャッスル作戦の6回の実験のうち、クーン実験が不完全核爆発で失敗となっている。1回目のブラボー実験で第五福竜丸が被爆)。
http://en.wikipedia.org/wiki/Castle_Koon


銀河連邦が爆弾の核威力を90%近く落とすことに成功すると、軍産複合体は「トールホワイト」を認識された脅威として恐れ、対抗するために一つにまとまりました。これこそがキマイラグループの望んでいたことでした。な ぜなら彼らは、隔離状態を維持するという共通目的を持って作業を続ける、世界規模でまとまったネガティブ・ミリタリーを有することになったからです。非 常に厳密な秘匿プロトコル(手順、実施要綱)が確立され、隔離状態を乱す「深い事件」については、一切情報が漏れることを許しませんでした。


このため、あなたはET文明の存在を本当に証明するものを、どこにも見つけられないのです。そしてほとんどの「証拠」は、重要な点をわかりにくくするために、CIAがでっちあげたものです。このため、やはりあなたはインターネットで深い秘密情報を見つけられません。その代わりに、周知の事実の使い回しばかりです。あなたはもうすでにお気づきかもしれませんが、UFOについてのほとんどすべての機密情報と地下深くの軍事基地は、数十年前のものです。


あなたがキマイラグループに言及しているのを見いだせるのは、ジェームズ・コズボーのインタビューだけです。彼は高度な機密情報を公にした、非常に数少ない人たちの一人です。ここに書いてあるすべてが正しいわけではありませんが、読むだけの価値があります。
http://educate-yourself.org/mc/casboltagent6chap.shtml


キマイラグループは黒い太陽を崇拝しています。それはギャラクティック・セントラルサンの彼らのシンボルです。彼らのリーダーは、いまだに一個のブラックストーンを持っています。それは重いトップ/アンチトップ・クォークの凝縮物の塊で、1996年にリゲルから地球に運ばれました。ブラックストーンは、闇の初期宇宙異常の中心で、ストレンジレット爆弾よりもはるかに危険です。トップクォークはストレンジクォークよりもずっと重いからです。
http://cerntruth.wordpress.com/2011/12/14/how-it-will-happen-earthquakes/


キマイラグループのリーダーたちは、電磁気のヌルゾーンの監視者です。レジスタンスが最近になって掃討するまでは、キマイラグループには自分たちだけの地下基地ネットワークがありました。このような基地は、高速列車システムで結ばれていました。


状況を明らかにしますと、最近まで三つの地下列車システムがありました。一つは地下深くのネガティブ・ミリタリーの軍事基地を繋ぐもの、一つはキマイラ基地を繋ぐもの、そして一つはレジスタンスの基地を繋ぐものです。レジスタンスの列車システムは、遡ること1977年に私が見たものです。ネガティブ・ミリタリーの地下列車システムの存在は、このRAND文書を通して地上の住民にリークされました。
http://www.thelivingmoon.com/45jack_files/03files/The_Tubes.html


目下、レジスタンス唯一の地下列車システムはフル稼動しています。キマイラグループは、地上の軍事基地の地下部分の最上部、およそ100フィート(30 メートル)よりも地表に近いところに、ほとんど封じ込まれている状態です。現在彼らは以下を主要拠点として、地上を支配しています。


ボルゴ・サント・スピリト(ローマ)
アヴィアーノNATO基地(イタリア)
ある機密にされている場所(中央ヨーロッパ)
別の機密にされている場所(中央ヨーロッパ)
ラムシュタインNATO基地(ドイツ)
フェアフォード空軍基地(イギリス)
モントーク(ニューヨーク)
ライト-パターソン空軍基地(オハイオ)
サンディア/ロスアラモス(ニューメキシコ)
ホワイトサンズ/エリア6413(ユタ)
ネリス空軍基地/エリア51(ネバダ)
エドワーズ空軍基地(カリフォルニア)


上記のテリトリー内には、それぞれストレンジレット爆弾が配備されています。ストレレンジレット爆弾は極めて危険なものであり、ポジティブな軍隊がいまだにイベントへ動き出せない主な要因になっています。
http://cerntruth.wordpress.com/2010/03/29/open-letter-to-science/
http://cerntruth.wordpress.com/2011/12/27/119-terrorists-will-start-production-of-strangelets-irony-or-destiny/


モントークのそばの入り口/出口ポイントはコールド・スプリング・ハーバーです。いくつかの未確認情報によれば、キマイラがトップカバールメンバーのクローンを製造する遺伝学研究所です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Cold_Spring_Harbor_Laboratory
http://alcuinbramerton.blogspot.com/2008/01/bilocation-of-hillary-clone-clinton.html


銀河連邦勢力は、絶えずその施設を監視しています。そして状況が調ったとき、クローニングプログラムを終焉させます。
http://www.ufostalker.com/
ufostalker/UFO+Landing+in+Cold+Spring+Harbor+New+York+United+States+on
+September+4th+2013/50441


キマイラグループは、この10年間のうちに、中央銀行の手から世界の金融システムを乗っ取りました。PROMISソフトウェアと高速取引プログラムを用いてそうしました。レジスタンスとオーガニゼーション(その先駆け)は、だいぶ前からそのプログラムに気づいており、カバールのブラックファンドから約70兆ドルを吸い上げ ることができました。

そのお金はリセット後、the collateral accounts(国債担保勘定?)を通して人類に返却されます。キ マイラグループが分離した文明に困惑することはないはずです。分離した文明はナチスのオカルト宇宙プログラムに端を発し、ブラックプロジェクトをたくさん 抱えている軍産複合体へと成長しました。実はキマイラグループが、背後で分離した文明を推進させた勢力です。それを操りながら、地球惑星の隔離状態を維持 するのに利用しているのです。

(読者の混乱を避けるために地球が属する銀河宇宙の組織の名称は銀河連邦:GFLに統一します☆F★

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アヌンナキと共謀するナチス・ドイツは裏側でイギリス・ソビエト・アメリカのシオニスト(ユダヤ教徒組織)と連絡を取り合いながら、アヌンナキの支援を受けて軍事技術を異常なまでに進歩させて、宇宙船を製作して月面や火星上に秘密宇宙基地の建設を開始していた。

●【資料室】秘密宇宙プログラム(Secret Space Program)

ドイツ・日本の敗戦は予め決定されたシナリオで、日本への原爆投下はすでに終戦前の1944年のハイドパーク協定で連合国間で合意されていた。

日 本の軍部・政界はすでに明治維新からロスチャイルド一族の支配下に入り、北朝鮮マフィアが中枢に浸透して、関東人工大震災とテロ事件で混乱を引き起こし て、日本を戦争に巻き込む工作活動を展開していた。日本の軍部はナチスドイツを経由してETテクノロジーの提供によって第二次大戦中に宇宙船をドイツと合 同で建造して、1946年に火星のシドニア地区に着陸した。

秘密宇宙計画(SSP)には、ナチスドイツからアヌンナキとの共謀関係を引き継いだアメリカ政府だけではなく、日本を含む各国の政府が参加して、国民には真 相を隠したまま、表向きの宇宙開発(アポロ計画・他)を公式発表して、1960年代に宇宙開発が開始したかのように見せかけていた。世界に建設された秘密 地下基地と月面や火星上の秘密宇宙基地でネガティブな異星人グループと世界の裏側の支配者グループの共謀するNWO計画の立案と実行が現在に至るまで進め られてきたのである。

☆F★
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