GFLJ6/12,2014:明らかになりつつある宇宙の真相

1977. 9/21に米国のUFO市民研究団体(GSW)が CIAを相手にUFO/ETI情報公開の行政裁判を提起しました。

公判が 開始されると強力な弁護士で固め一切のUFO/ETI情報は 存在しないと否定一点張りの法廷闘争を展開しました。 これに対してUFO/ETI市民研究団体側は CIA NSA FBI NASA等の軍人や科学者 情報機関の証言や具体的な機密公文書等を提示し 隠ぺいしてきた実態を一つ ひとつ立証し厳しく追及してきました。

その結果 1978. 9にワシントン連邦裁判所は 存在するすべてのUFO/ETIの情報を公開すべしとの判決を下しました。

こうしてUFO/ETIの情報が存在し 米国政府は トルーマン大統領の時代から現在までUFO/ETI隠ぺい政策を国民に隠して実施して­きたことが 明らかとなった瞬間でした。

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SS(宇宙船)とETI(地球外知的生命体)と地球人類との接触(コンタクト)は地球における人類文明の発祥にさかのぼるとされている。さらに地球人類そのものの起源が宇宙文明にあり、ETIと地球人類は共通の祖先から進化したと伝えられているのである。

これまで謎とされてきたオーパーツ(場違いな遺物)の意味も、これまでに地球上で高度な科学文明が発展と衰退を繰り返してきたと考えれば理解することができる。

4大文明は現在の文明の出発点であるのではなく、ひとつ前のサイクルのムーとアトランティスの高度な文明の遺跡であり、この二つの文明が核戦争によって自滅した跡がインダス文明の遺跡に残されている。

さらにこの両文明の破滅には、ネガティブな地球外生命体が関与しており、地球上の闇の血族(イルミナティー)とネガティブなETIとの共謀の歴史はその時代から現代まで続くものであるとされている。

闇の勢力はムーとアトランティス文明時代の知識とテクノロジーを独占して、宇宙船で他の惑星に秘密基地を建設する一方で気象兵器を利用しながら人類の大量削減を進めつつ、世界核戦争を引き起こす陰謀を画策し続けてきたのである。

☆F★

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地球外知的生命体(ET)とUFO(スペースシップ)を正しく理解するために手引き

ETとUFOに関するディスクロージャーと公式なファーストコンタクトの時(イベント)が迫っています。 もはや、この問題はSFの世界の物語ではなく、人類が直面する史上最大の課題と考えるべきです。
この問題は複雑かつ重層的で、何も知らない人が、一度にすべての真実を聞いても咀嚼しきれずパニックに陥ってしまいます。
これまで政府は長年、真実を知りながら大衆から隠蔽してきました。真実を大衆に知られると巨大な権力と利権を喪失することを恐れる「闇の勢力」が、マスメディアやハリウッド映画などを通じて、地球を侵略しにくる宇宙人に対する「恐れ」を大衆に植え付けてきました。(例外は、スティーブンスピルバークの「未知との遭遇」や「ET」ですが‥‥)もうそのくびきから自由になって欲しいのです。
段階的に理解を深めていけるように、ステップを12項目に整理してみました。誰かに真実をお伝えする時にどうぞご活用ください。 背景にあることの詳細は注釈をご覧下さい。
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①自然現象や錯覚などで科学的に説明できないUFO現象が確かに存在する。このことは先進国・途上国含めて相当な数の政府や専門機関が公式な発表(ディスクロージャー)を開始している。日本ではなぜかほとんど何も報道されません。
②UFOは高度なテクノロジーをもったETが操縦して地球に訪問してきている宇宙船です。UFOは人間がイメージする機械のような乗り物ではなく、意識を持つ人工知能を持つ有機生命体なのです。 ETは政府や軍関係者とコンタクトも行ってきましたが、この事実は長年にわたり、政府や地球の支配勢力から意図的に隠蔽されてきました。
③ETは平和的・友好的な存在であり、その地球来訪の目的は、決して侵略などではなく、地球文明の進化発展の無償の支援です。それは科学技術の側面だけでなく、スピリチュアル(霊的)な側面も含んでいます。ETは物質科学的にも精神科学的にも我々地球人類より数千年あるいは数万年も遥かに進んだ存在でなのです。
④地球を訪問しているET種族は数十種類に及ぶが、地球人と同じヒューマノイド型の存在もいます。もちろん爬虫類型や昆虫型の異形の存在もいます。彼らは銀河連邦や宇宙連合といったスターシステムの連合組織を形成して、協働で、地球への支援活動に従事しています。支援は不干渉の法則という宇宙の法ではカルマの介入は許されていないので、これまでは間接的なことや地球以外の宇宙に悪い影響を及ぶしかねない課題(例えば核兵器の使用など)に限定されてきました。
⑤先史時代以来、長い間にわたってETは地球社会に関わってきています。エジプトやメソポタミア、マヤなどの古代文明では天文学知識や土木建築技術、ヒーリング技術などを伝授してきました。地球人自体も、ETが地球原生人類のDNAと自分たちのDNAとを組み合わせる遺伝子操作技術によってハイブリッドして創造された。(宗教において人類が神の似姿として創造されたというのはそういう意味です)【注】
⑥この宇宙は多次元世界であり、精神性が進化するにつれて高い次元(高い周波数の状態)にアップリフトしていき、まもなく二元性の支配してきた三次元世界から私たちは脱却します。地球と人類は今、まさにその次元上昇の時機を迎えているのです。ET達は五次元以上の存在であり、意識生命体である地球という惑星の次元上昇と、人類の次元上昇を同時に成功させることをサポートすることが来訪のもっとも大きな目的です。
⑦次元上昇とは、人間にとっては完全意識状態の回復(いわゆる超能力)とブロックがかけられてきたDNAの全面的活性化(眠っていた能力の発揮)、肉体が炭素基盤からクリスタル基盤のライトボディにに遷移することです。次元上昇は現在の肉体を保持したまま行われます。 霊的(スピリチュアル)進化では、エゴ、競争、貪欲、嫉妬、貧富の格差、憎しみなどのネガティブな低いバイブレーションの二元性意識状態を脱却して、愛、平和、調和、すべてはひとつのいうワンネス、自由意志の尊重、やさしさと思いやりなどのポジティブな高いバイブレーションに基づく意識へ、人類全体の飛躍的な意識進化が起こります。
⑧地球はなんどか過去に高度な科学技術文明が栄えた歴史(アトランティスやレムリアなど)がありますが、核戦争や天変地異で、何度も滅亡することを繰り返してきました。その度に次元上昇のチャンスを逃してきたのです。かつての地殻変動で、一部の人類は地底に避難してアガルタという宇宙レベルの高度な文明を築いて今も存在しています。
⑨地球は元々はエデンの園のような高い次元の世界でしたが、破局的な戦争や地球規模の天変地異によって低く粗いネガティブな波動の状態に落ち込んでしまい、闇の宇宙種族(レプティリアン爬虫類族)に乗っ取られて、人類は彼らの奴隷として支配されてきました。レプティリアンが背後に存在してきた世界支配層(いわゆる闇の勢力)は今なお、お金(金融システム)の支配という形でこの地球文明を1万3千年に渡ってコントロールしてきたが、次元上昇が近づくにつれて、その体制は弱体化し、もはや崩壊寸前となっている。
⑩このグレートシフトの時機に合わせて、様々な星系から高度に進化した魂が地球にスターシード・クリスタルチルドレンとして転生してきている。彼らがET達と協力して五次元の新しい地球の文明の創造の担い手となっていきます。
⑪宇宙文明の叡智(宇宙の法則)は世界各地のスターピープルである先住民族によって叡智が継承されてきた。先住民族が高度な暦や天文学知識や伝統医療技術を保持しています。
⑫五次元へのアップリフトにより、人類はマザーガイアの略奪者から守護者となり、愛と調和に満たされた、宇宙の法にのっとった平和で公正な新しい黄金文明を実現し、Galactic Beingとして銀河文明の連合体に仲間入りしていきます。同時に地底文明とも統合していきます。

___________________ 【注釈】
●UFO/ETに関して政府や軍など社会的地域高い地位にいた人物の証言や、国家や民間の専門調査機関などによるUFO/ETに関する科学的な調査活動に基づく情報は、下記サイトにまとめていますので、ご参照ください。
『UFO/ETの公的なディスクロジャーは静かに進んでいる』 https://www.facebook.com/notes/能村-聡/ufoetの公的なディスクロジャーは静かに進んでいる/560219464057799
●UFO/ETを恐れないで下さい。
ーUFO/ETは決して地球人類文明にとって、もはや脅威ではありません。彼らは善なる愛に溢れた動機で、地球人類の物質的かつ精神的な進化を促し、支援するために地球を訪問している友好的で平和的な存在であることを正しく理解しておく必要があります。 かつて、第二次世界大戦後、「闇の勢力」(後述)と秘密の契約を結び、アブダクション(人間の拉致誘拐)と引き換えに、宇宙レベルの科学技術(UFOなど)を悪性宇宙種族(グレイやレプティリアン(爬虫類族))から獲得しその知識を独占して、極秘の軍事技術として公にはしてこなかった歴史がありました。大衆がUFO/ETを恐れる原因となったこのような悪性宇宙種族は今や、善性宇宙種族によって地球からほぼ完全に駆逐され、地球への影響力を喪失しています。悪性宇宙種族を後ろ盾にしてきた、「闇の勢力」の権力支配構造も水面下での善性宇宙種族と地球サイドの同盟者の協働によって、闇の勢力のトップ層やエグゼクティブ達を法的に逮捕起訴されたり、彼らの動きを精神的に封じ込める超感覚的技術で無力化されたりして、既にズタズタになり、事実上、体制が大崩壊しつつあります。
●なぜ、UFO/ETの情報開示のために新しい金融システムへの代替が必要なのか?
ーこれまで地球の文明は、一握りの特権的な人々によって支配されてきました。その支配の「武器」となったのが「お金」を基とする金融資本主義経済です。つまり民間銀行でしかない中央銀行(例えば連邦準備制度理事会FRBなど)をそれを実質的に所有支配してきたロックフェラー家やロスチャイルド家などの国際金融資本家(いわゆるユダ金)は、お金を好きなだけ自由に印刷し、国家に対してももはや返済不能な巨額の債務を負わせ、同時に自らは巨額の利子を貪り、政治的には、国会議員という本来、「民主主義」国家では大衆の代表(代弁者)たる議員達を、お金を使ったロビー活動で操作し、自分たちの利益を意のままにする法律制度をつくらせ、国家をも支配する超国家的権力を握った者が、この世界を牛耳り、大多数の大衆を労働者(社畜)として支配し奴隷状態に陥れてきました。その一部の人々の複合体を「闇の勢力」と呼んでいます。

彼らを構成するのは、国際金融資本家(ロックフェラー家やロスチャイルド家)を中心として、ネオコン政治屋、欧米の王室貴族、石油や原子力などエネルギー企業や、食糧や種子を支配する穀物メジャーなどの巨大多国籍企業群のトップ、バチカン(ローマカトリック教会)、軍産複合体(軍隊と兵器産業)、そしてマスメディアなどです。彼らは自らの貪欲な利益追求と世界支配のために国家権力を超える超国家権的な権力を握ってきました。彼らの意図してきたことは、「グローバリゼーション」(一部の巨大多国籍企業による経済支配)と「世界統一政府」(ニューワールドオーダー(NWO))の完遂でした。昨年来、大衆から吹き出してきたオキュパイムーブメントやアラブの春に象徴される自発的な民衆蜂起は、1%のウォールストリートに象徴される国際金融マフィアとそれを中心とするグローバル経済支配勢力が99%の一般大衆(People)を支配し、奴隷化してきた大きな格差のある不公正な経済社会システム(グローバリズム)への抗議運動(プロテスタント)と歴史的には捉えるべきです。今や、人類の覚醒が進み、9.11がテロリズムではなく偽旗作戦(捏ち上げ)であることが多くの市民が知ることとなり、このような裏の権力構造が存在してきたこと、自分たちはずっと騙され、真実から遠ざけられて、冨を民衆から搾取してきたことに気づいた覚醒した人々のうねりがインターネットを通じて巨大な世界的潮流になりつつあり、闇の勢力の力を削ぎ、彼らの野望は潰えてしまう運命が既に決定づけられています。

つまり、UFO/ETのディスクロージャーを安全で妨害なく実現するためには、闇の勢力の総本山(本丸)である国際金融システムを機能不全にし、闇の金融資本家を社会から退場させること、そして社会経済が大混乱しないやり方で新しい公正な金融経済システムに移行することが必須の前提条件です。そして「闇の勢力(カバル)」はそれを構成する軍産複合体が、善性宇宙勢力に対抗できる反重力推進宇宙船技術やプラズマ破壊兵器などの宇宙レベルの軍事技術を有しており、軍事的に対抗してくるリスクがあることを回避しなければなりません。そしてUFO/ETの高度な技術が大衆や広く闇の支配下にない民間企業に無償で開示されれば、自分たちの特権的な地位や利益が脅かされること、具体的にはフリーエネルギー技術や、薬物によらないヒーリング医療技術、農薬や化学肥料、遺伝子組み換え作物GMOによらない環境と調和した食糧生産技術が開示されると、「闇の勢力」の儲け頭である石油や原子力、製薬、GMOなどの巨大多国籍企業の利益がゼロになってしまうために、UFO/ETの真実を隠蔽し、大衆にはハリウッド映画を通じた宇宙人による地球侵略というシナリオの恐怖を植え付け、ディスクロージャーを長年に渡って妨害してきました。闇の勢力の支配下にあるマスメディアも嘲笑のネタにすることはあっても一切、真実としてのニュース報道は行わない箝口令を敷き、隠蔽に加担してきました。また開示しようとしたJFK(ケネディ大統領)を暗殺しました。 このあたりの詳しい事情は映画「スライブ(Thrive)」をぜひご覧下さい。 http://www.thrivemovement.com/the_movie

【注】

ゼカリア・シッチンは「宇宙人による地球人類創造説」を主張しているが、さまざまなメッセージが伝えるところによると、地球人類は宇宙人に「創造された」のではなく「遺伝子操作を受けて退化させられた」と考えるべきであると思われる。地球人類を退化させて奴隷化するためにネガティブなETIは自分たちを「神」であると偽って人類に服従を要請してきたのである。 ☆F★

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