GFLJ5/30,2016:イルミナティー:悪魔の血流による人類支配の真相が明らかになりつつある

ユダヤ問題」を専門にした講演者、著述家の宇野 正美(うの まさみ、1942年 - )氏はこれまでイルミナティー(フリーメイソン)の陰謀(秘密計画)を中心にして国際時事問題を解説する講演活動を展開してきたが、2013年以降はイル ミナティーの血流(ブラッドライン)が地球外の惑星(ニビル)に起源を持つという主張を展開し、ジョン・F・ケネディー元大統領の暗殺も、イルミナティー がトップシークレット(極秘情報)としてきた秘密宇宙プログラム(SSP)を暴露しようとしたことが中心的な理由であると語っている。

●宇野正美 宇宙人ファイルとユダヤ

2015年11月2日に公開された動画(音声のみ)では、さらに宇宙人情報を詳しく解説し、ロシアのメドヴェージェフ前大統領が2012年12月7日のテレビ共同インタビューの後での「大統領が引き継ぐ秘密の宇宙人ファイルが実在する。宇宙人はすでにロシアにいる。」という発言が地球外文明実在の証明であると語っている。

●ロシア首相「宇宙人はいます」

地球人類の知識を超える高度な地球外文明の実在はもはや疑う余地の事実であることが誰の目にも明らかになりつつある。重要な問題は、このように重要な情報が、これまで隠されて偽情報によって混乱させられてきた原因は何か?という点にある

隠され続けてきたネガティブ(人類に敵対的)な地球外文明と地球上の闇の勢力の共謀した人類奴隷支配計画の全貌が、まもなく私たちに公開されることになる。秘密宇宙プログラム(SSP)の内部告発者:コーリー・グード氏とデイビッド・ウイルコック氏が続けるコズミック・ディスクロージャーの活動は、ネガティブな異星人に血流の起源を持つロスチャイルド家を始めとする悪魔の一族が人類の想像を絶するスケールと周到さで地球人類をだまして奴隷支配し続けてきた人類の歴史の真相を明らかにしつつあるのである。

☆F★

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参照

「宇宙人は存在する」=ロシア首相が発言、ネットで物議

7日、テレビ局の共同インタビューに応えるロシアのメドベージェフ首相=ロシア通信提供(EPA=時事)

(2012/12/18-06:41)

ロシアのメドベージェフ首相(前大統領)の「国家機密漏えい」がインターネット上で物議を醸している。首相は今月7日のテレビ5局の共同インタビューの直後、大統領が引き継ぐ「宇宙人ファイル」が存在すると暴露。ソ連時代からの軍事・宇宙大国のトップ経験者だけに、ジョークとは簡単に切り捨てられないようだ。
テレビキャスターの個別懇談に応じた首相は「あなたに初めて明かす」と前置きした上で、「大統領交代時、核のボタンと一緒に『極秘』ファイルが渡される」と発言。「地球に来た宇宙人に関する資料で、専門の特殊部隊が作成したもの」と真顔で話した。
さらに「これ以上明かすと危険が及ぶので、詳しくは(米SF映画)『メン・イン・ブラック』を見てほしい」と話すと、キャスターはこらえていたが、笑いが周囲から漏れた。主要メディアは報道を見送ったものの、映像は動画サイトに転載された。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Project Vegaは、メドベージェフ前首相の記者会見の発言を日本語字幕つきで、キルサンロシア連邦内カルムイキア共和国大統領の「宇宙船に乗船した」という証言とエドガー・ミッチェル元宇宙飛行士の宇宙船目撃の証言を2015年11月9日に投稿して、地球外文明実在の真実に目を開くように日本の視聴者に呼びかけている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

宇宙人に誘拐

2010年4月26日、イリュムジーノフ大統領は、ロシアの国営放送チャンネル1で、宇宙人に連れ去られた経験について明らかにした[1]。イリュムジーノフによれば、1997年9月18日にモスクワのアパートに、半透明のチューブ型の宇宙船で宇宙人は訪れたという。イリュムジーノフだけではなく、運転手、大臣、補佐官の3人も宇宙人を目撃した。

この証言を聞いたアンドレ・レーベジェフ議員は、ドミートリー・メドヴェージェフ大統領に報告し、軍と捜査機関にこの事実の調査を依頼した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

表示: 712

コメント

コメントを追加するには、銀河連邦フォーラム のメンバーである必要があります。

銀河連邦フォーラム に参加する

2:05pm の 5 月 30, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

露プーチン大統領が英エリザベス女王のことを宇宙人だと暴露(エキサイトニュース5/21,2016)

ロシアのプーチン大統領が、側近や上級職員に「エリザベス女王は人間ではない。変幻自在レプティリアンだ」、「目の前で、エリザベス女王の顔が変化するシーンを見た。彼女には気をつけろ」と話しているという。

本サイト『まいじつ』では既報だが、『変幻自在レプティリアン』とは、変幻自在に姿を変えられるエイリアンの一種のこと。もともとの姿は爬虫類型のエイリアンで普段、人間の姿に化け、人間社会に溶け込んでいる。

プーチンは2014年、フランスで行われた『ノルマンディー上陸作戦70周年記念式典』でエリザベス女王と対面した。プーチンはこの際、階段を上るエリザベス女王をエスコートしなかったこと、女王から常に距離を取っていたことで、西側メディアから大きく批判された。

しかしUFO研究家は「プーチンがエリザベス女王の顔が変形したのを見てしまったから、近づかなかったということが明らかになりました」と話す。

プーチンが対面したエリザベス女王は、それは恐ろしかったそうだ。

モスクワ消息筋が言う。

「側近や政府の上級職員からの情報を総合する と、トカゲのように長細い顔で、顔色は灰色の女王だったということです。対面している間、3~4回、トカゲ顔と人 間の顔が入れ変わったそうです。オバマ大統領や他の指導者たちと挨拶しているときにも、変幻していた。女王が手を引かれて階段を上る姿を見たときは、手が トカゲのようになり、歯もトカゲのように鋭くなっていたといいます。

だから側近たちに『女王は人間じゃない』、『気をつけろ』と 警告したということです」

確かに、エリザベス女王=エイリアン説はある。

UFOマニアの間では、たびたび「エリザベス女王は変幻自在レプティリアンだ。女王以下のイギリス王室は変幻自在レプティリアンの血脈で、世界を支配しようとしている」という噂が流れている。

前 出のUFO研究家は「逆にプーチンの側近がエイリアンだらけという噂もあります。宇宙の中でも変幻自在レプティリアンと対抗する、『ノルディック型エイリ アン』がプーチンを囲んでいるという説はマニアの間ではありました。その話を昨年、イギリスの地方議員サイモン・パークス氏がイギリスのメディアでしゃべ り、話題になっています。サイモン氏いわく、『プーチンはレプティリアンとそれに追従する英米などと対抗するため、ノルディック型と手を組んだ』のだそう です」と語る。

ノルディック型エイリアンは『プレアデス星人』を代表とする、数千年前から地球に飛来し、地球人を見守っているエイリアンのことだ。人類と祖先を同じくしているものの、飛躍的に進化した存在。色白、金髪、高身長で、北欧人に似た外見からノルディック型と呼ばれている。

「エリザベス女王がプーチンの前で“素顔”を見せたのは、威嚇ということでしょう。変幻自在レプティリアンは流浪の民で、乗っ取った星の生物を刈り取る存在。プレアデス星人は人類の進化をうながし、見守る存在。その関係は敵対していますから」と同専門家は指摘する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

© 2019   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約