GFLJ5/28,2014:公式コンタクトを実現する新しい宇宙観への移行

フリーエネルギー研究所所長の井出治さんは、2012年に公開された対談で2007年9月14日に宇宙航空研究開発機構(JAXA)が打ち上げた月探査船「かぐや」が、さまざまな建造物や宇宙船を撮影していた可能性が高いと述べている。

井口和基博士は、公式ブログでJAXAはNASAと同様に月面で撮影された画像を修正していた可能性が高いことに言及している。

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JAXAは「月面の色」を隠蔽しているか?:月には色がある

日本のJAXAは、アメリカのNASAと同じく、「月の秘密」を隠蔽しているだろうか?
以前、「「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!」で取り上げたように、NASAは「月の秘密」を隠蔽して来たと言われる。中でも、特に「月の色」、すなわち「月面の色彩」に関して、色を飛ばして白黒の月面というイメージを演出して来た。それを最新のコンピュータテクノロジーによって暴露したのが、ムーン・ライジングという映画である。さて、今日偶然にも以下のYouTubu番組を見つけた。

(これは、JAXA の月面写真の中に月面の道路かハイウェーが写っていると指摘している。)

この中のJAXAの月面写真も「白黒」である。いまはフルカラー技術があり、白黒の月面の背景に浮かぶ地球ですら青き地球が美しく写る。にもかかわらず、その下の月面はいつも白黒写真である。なぜなのだろうか?
そこで、このページにある写真を使って、若干の明暗だけ調整したらどうなるか? ひょっとしたらJAXAが隠蔽している月面の色が出てくるかもしれない。そう思って実際にやってみると、以下のようなものになった。ここにメモしておこう。オリジナルの白黒写真と同じ写真から明暗や色彩などカラー調整だけ行ったものを見比べると面白い。より鮮明に見える方がより自然なデータだという事になる。

20071107_kaguya_01l.jpg

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フルカラーが白黒に修正されただけではなく、画像に移されていた建造物や宇宙船が「消されて」公開されていた疑いが濃厚であることを証明する画像や映像がYouTubeには次々に投稿されている。

私たちは今、地球外文明実在の証拠が月面や火星上に実在することを前提とする新しい宇宙観への移行を必要とする段階に到達しているのである。

☆F★

参照:

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ニュース速報2/21,2010:日本の宇宙局が地球の月に在る文明の証拠を公表

これは宇宙航空研究開発機構の宇宙局はNASAと合体しているという明確な証拠を示している。公衆を欺くためにフィルム操作している証拠を示している。発表された映像は、豊富な白色光が存在し、明暗差がほとんど無いものである。
わたしは発表された映像を入手し、明暗差を加え、ある程度高輝度を取り除いておいた。この処理は誰にでも行うことができる。この処理の目的は、この映像の背後に潜む深層を復元するためのものだ。
この処理を施したことで、月に文明が存在していることが明らかになった。日本の宇宙局は長年に亘りその画像や映像に操作を加えて一般に公表してきた。
これは、地球の月に居住者が存在する紛れもない証拠である。
********* (以下、映像内の説明文)
この元々の映像は宇宙航空研究開発機構のウェブサイトで公開された。宇宙航空研究開発機構は日本の宇宙局だが、NASA経由で合衆国政府により管理されている。日本語の文字が書かれているが(?)、右下の隅の文字はNASAとなっている。
ここで伝えられているものを信じたいと思っているすべての人々に提示されているのは、かなり古いフィルムか人為的に圧縮されたものだ。人為的加工が施された画像は建造物や構造物の形をしていないが、フィルムの300フレームには建造物や構造物が残っている。わたしは言葉だけでなくこの不正を証明して、誰にでも異議を唱えたい。
事実として、報隠蔽を担当する数多くの工作員が存在し、彼らの介入によって映像の信頼性が棄損されている。正しい映像を提供するのではなく、理論に基づいて質を落とされている。しかし今回の事例では、この映像は1年未満のものであり、高精度テレビ映像となっている。皆さんがここで確認するものは不具合として言い逃れのできるものではない。
宇宙局が政府の意向に沿ってどれ程月の真実の全体像を隠蔽していることか。奴らは映像の明暗差を無くし、輝度が上げられている。
映像処理のすべてはVideo Edit Magic.を使用して行われている。 わたしは宇宙航空研究開発機構/NASAから発表された原本映像を映し出すことになる。 次に、50%拡大し、明暗差を付けてみる。
さらに45%の明暗差が着けられた映像
奴らが皆さんに知られたくなかったものを今皆さんは確認している。これらは月の上の建造物や構造物である。
この丸い地域はクレーターではなく、文明の所産だ。
四角い建造物が確認できますか?
一列に並んでいる構造物や建造物すべてに注目してください。 これは月に生命体が存在している紛れもない証拠だ。
良く見えるようにするため、この部分の速度を落としておいた。奴らが皆さんに知られたくなかったものを良く見てください。
これは陸橋だ。
陸橋の下の影を注目してください。
わたし達の一部にはなお真実に目覚める必要がある人達が存在している。わたし達は騙されてきた。
陸橋が確認できましたか?

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「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!

みなさん、こんにちは。
昨日は「月の裏側(The Dark Side of The Moon)」を紹介した。今日は、「月の秘密」に関する非常に興味深いYouTube番組を見つけたのでこれを紹介しよう。
「月というのは、非常に明るいのでいつも黄金色に輝いて見える」、「だから、月の色は灰色」というのがこれまでの相場であった。それゆえ、日本の「かぐや(Kaguya)」が撮った写真も「白黒」である。一方、月の背景に浮かぶ地球は、「地球は青かった」のことば通りの天然色の青色。ここに「月の色の秘密」が隠されている。

この問題に真っ先に取り組んだものは、リチャード・ホーグランド(Richard C. Haogland)やジョン・リアー(John Lear)であった。ジョン・リアーのホームページ(The Living Moon)には、「総天然色の月」がある。これが「本当の月の姿」である。

したがって、日本の「かぐや(Kaguya)」の組織(すなわちNASAの日本版のJAXA)やNHKもまた、欧米の「秘密隠蔽組織」の子会社の1つということになるだろう。さもなくば、これほどまでに馬鹿げた「白黒の月面」を惜しげもなく披露するはずがないからである。

ちなみに、NHKは「2つのスピカ」などを作って必至でNASAのエージェントぶり発揮しているわけだから、その関係の深さを自分で暴露しているようなものである。ウィリアム・クーパーがかつて言ったように「NASAは税金の無駄以外の何物でもない」ということは記憶しておくべきだろう。まあ、JAXAやNHKはあまり信用できない組織であるから、我々が税金や受信料をまじめに支払う必要はなさそうだということになろう。
ところが、今年に入って、アメリカの研究者を中心に1つのドキュメンタリー映画が製作されたようである。「Moon Rising」である。このダイジェスト版がYouTubeに存在した。これを以下に紹介しておこう。実に面白いものである。
ウィリアム・クーパー講演パート9:「JFK暗殺の真相」と「真の宇宙計画」」に紹介したように、ウィリアム・クーパーが20年前に以下のように暴露した:
「月面基地は「ルナ(Luna)」とあだ名を付けられていましたが、この基地はアポロ宇宙飛行士たちによって目撃され、映像におさめられました。ドーム、尖った塔、サイロに見える高い円形構造、月面の跡に編み込まれたかのように残された「T」の形をした鉱物採取の乗り物、そして信じられないほど大きな宇宙人の円盤や小型円盤が写真にあります。それは、実際にはアメリカ、ソ連そして宇宙人の月面基地です。」

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1:17pm の 5 月 28, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

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