GFLJ5/25,2016:新しい段階に進むディスクロージャー運動

Akira Nagane feeling thankful with Greg Sullivan.

お待たせしました。今日から2週間ほど期間限定で、映画「シリウス」をネット上で無料公開します!リンク元はこちらです。https://vimeo.com/167435524

是非広くシェアしてください!

まだ1回しか見てない方でも、ゆっくり自分のところで見直すといろんな気づきがあると思います。来月からはインターネット配信の形で有料で見ることができます。

今年は米大統領選挙に合わせて、新しい映画作品も作っています。
題名は:「UNACKNOWLEDGED」、日本語では「非認可」というタイトルです。こちらは全て寄付金からできているもので、JCETIもすでにドネーション済みです。

興味のある方は http://www.siriusdisclosure.com/ へ是非。

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グレア博士はシリウスに続く映画「Unacknowledged」(非認可)の企画を2016年5月に発表している。

「機密計画」は、違法な超機密事項のUFO/ET事項を扱う「機密特別アクセス・プロジェクト(UNAPs)」にちなんで名づけられた。この映画は私たちの待ち望んできた公式ディスクロージャーを実現することになると考えている。

詳細は以下。

http://www.fundraising.siriusdisclosu...

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永 年にわたる政府とメディアによるUFO/ET隠ぺい工作によって、地球外文明実在の真相から目をそらされてきた各国国民の意識を目覚めさせる上で映画「シ リウス」の普及は大きな意義を果たしてきた。グレア博士の次の映画企画は、これまでのディスクロージャー運動をさらに、もう一歩進めてアメリカを始めとす る各国政府が国民に隠して進めてきたフリーエネルギーを始めとするETテクノロジーの公開を政府に要請する活動となると考えられる。

特に日本では、3・11以降各地で大きく広がってきた脱原発の国民の要請を実現して、放射能汚染浄化を実現するためにETテクノロジーの公開は不可欠なステップとなることは確実である。

私たちには、真実を知る権利がある。そして、自然と調和しながら人類の安全を保護する平和な新しい地球文明への移行を実現する政策を政府に求める権利がある。その1歩として、グレア博士の新しい映画企画「非認可」の成功を支援していきたいと考えている。

☆F★

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9:41am の 5 月 25, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

参照

1963年11月22日にテキサス州ダラスで暗殺されたジョン・F・ケネディー元大統領は、自分の最期を予感したかのように1961年4月27日にニューヨーク市のウオルドルフ・アステリアホテルで「秘密社会と情報公開」と題する演説を行ってアメリカを支配する闇の組織の秘密と情報隠ぺい工作に対する警告をアメリカ国民に発信している。

【再投稿】J・F・ケネディー4/27,1961:アメリカ国民への警告

秘 密主義という言葉は自由でオープンな社会では禁句とするべきです。私たちアメリカ国民はその本来的な自由を求める精神から秘密の組織・誓約・審議を許すこ とはできないのです。私たちははるか昔に過度の不当な事実の隠ぺいは許容限度を超える危険をもたらすことを警戒していました。長い歴史を経た今日でさえ秘 密組織による独裁的な制約の危険に反対することの意義は理解されていません。

私たちアメリカ国民の自由の伝統を引き継いで 国家の存続を守ることは現在さえ も重視されていないのです。現在差し迫っている危機は国家の安全を保証するためと称して公的に情報を検閲して隠ぺいしようとする動きがあることです。私は 大統領権限を超えてこのような情報隠ぺいが行われることを認めることはできません。政府のどの高官も地位にかかわらず文民・軍人のすべてが今日のスピーチ を良く聞いて理解した上でこれからの活動にあたってほしいのです。あなた方はこれからもニュースを検閲して反対意見を弾圧し都合の悪い事実を隠ぺいするの ですか?国民が当然知るべき情報を新聞に掲載させないのですか?

私たちアメリカ国民は世界のあらゆる冷酷な一 枚岩の陰謀支配の拡大に反対し、政権転覆ではなく選挙による政権交代を、脅迫ではなく自由意志の尊重を、夜中のゲリラ活動ではなく白昼の戦闘を選びたいと 思います。私たちが膨大な人的・自然資源を費やして築いてきた軍事・外交・情報・経済・科学・政治システムを守り発展させていくために。

アメリカ国家の建設は秘密裏に進み公開されて きませんでした。政策の誤りは葬られて新聞の見出しにはなりませんでした。政府に反対する者たちは沈黙を強いられて評価を受けることはありませんでした。 国家予算の浪費に誰も疑問をはさまず、うわさは活字にならず、国家の秘密は決して公開されることがなかったのです。

自分のプログラムについて公式の調査が行われ ることを恐れる大統領はいるはずがないはずです。。調査の結果政策への理解が深まり、政府への支持または反対の世論が起きることになりますが、その両方の 立場が政府には必要だからです。私は皆さん方新聞各社に政府への支持を求めているのではなく、アメリカ国民への大量の情報提供と警告の発信を求めているの です。アメリカ国民の皆さんは十分な情報が提供されるなら必ず誠実に政府の考え方に応えて献身を惜しまないと確信するからです。

私は新聞読者からの批判を抑えつけたくないだ けでなく、むしろそれを歓迎したいと願っています。ある賢人はこう語っています。「”誤り”はあなたがそれを修正することを拒まない限り”失敗”とはなら ない」私たちは自分たちの誤りに対しても全面的な責任を負いたいと思っています。そして私たちが誤りを犯している場合には国民の皆さんにぜひ指摘していた だきたいと期待をしているのです。

もし議論を押さえ込み批判を封じ込めるなら、 そのような政府も国家も存続することはできません。アテネの法律を制定したソロスが、市民が議論を避けることを犯罪であると定めた理由がここにあるので す。わが国アメリカで新聞が憲法第一条項によって保護されている唯一のビジネスであるのは次の責務を果たすためなのです。「新聞各社の社会的責務は大衆に 娯楽や気晴らしを提供することではなく、瑣末なできごとを誇張したり扇動することでもない。単に大衆の欲求に従うのではなく、大衆に必要な情報を提供して 国家の置かれた状況の危険と機会に気づかせ理解を深めさせることである。国民の声と選択を引き出して導き、形作り、教え、時には怒りを代弁することこそが その役割なのである。」

新聞各社には世 界の国々が互いに近づいてもはや遠い国でなくなった現在、国際ニュースの報道がますます膨大な情報をカバーして的確な分析を行うことが求められています。 単に正確にニュースを伝達するだけではなく、その背景も含む深い理解を促す報道が必要になっているのです。そしてそれは、アメリカ政府が今国家の安全を守 るという狭い制約を超えて完全な情報公開を国民の皆さんに提供するべき時期にあるということを意味しているのです。今新聞各社:人の行為を記録し良心を守りニュースを伝える特使にこそアメリカ政府は力強い協力を要請したいと願っています。

人類は自由と独立を獲得するために生まれてきたことを実証するために。

JFK Blows The Whistle on Secret Societies!

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