GFLJ4/26,2016:明らかにされていく真実が闇の勢力の終了を加速していく

4・14熊本人工地震の真相をもはや政府と、マスコミは隠しきれない。

●"「自然地震でない」 気象庁が観測" を YouTube で見る https://youtu

●原点回帰: 熊本地震 ≒ 人工地震テロ  総まとめ (改訂版)

安倍ニセ政権の正体は明治維新におけるロスチャイルドによる日本乗っ取り計画にさかのぼることが理解されつつある。

●【資料室】日本の真相

永年にわたる政府とNASAによるUFO/ET隠ぺい工作も完全に幕を閉じた。


これから開始する世界規模のディスクロージャー(真相公開)を単なる地球外文明実在の科学的報告に終わらせてはならない。日本はもとより世界各国の国民は、政府とメディアを裏側で操るネガティブな地球外文明と共謀する闇の勢力(ET・軍産複合体)にだまされて奴隷支配され続けてきたのである。

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4:10am の 4 月 26, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

参照

GFLJ9/26,2014:これから公式発表される異星人支配の真相

2013年4月29日から5月3日にかけてアメリカの首都:ワシントンDCのプレスクラブで開催されたシチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー公聴会は、政府・軍の関係者や研究者など40名の発表者による、これまで一般には公開されてこなかったUFO/ET情報を公開した人類史に残る重大な転換点となった。発表の中には、これまで政府が発表を抑えてきたロズウェル事件レンデルシャムの森事件の情報も含まれていた。

その中でポール・ヘリヤーカナダ元国防相が報告したET情報には注目するべき重大な発表が含まれている。

(ヘリヤー氏は2005年9月25日に「UFOは飛行機が上空を飛んでいるのと同じくらい現実的な現象である。」と発表して国際的に大きく報じられ、G8国­家の閣僚レベルでUFOの存在を認める発言をした最初の人物となった。)

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 この数千年間で少なくても4種族(のET)が地球を訪れていると結論づける文書を作成しました。

今 朝までリンダ・モールトン・ハウが3つの異 なる種族について話していましたが、私たちはもはや(その種族を)「彼ら」として言及することはできないと思います。何故なら「彼ら」は組織の無い種族で はないからです。「彼ら」は異なる種族で、その結果別のアジェンダ(課題)を持っているのかもしれません。アメリカ・中国、ロシアが同じアジェンダを持っ ているとは言えないように・・私たちの本当の関心は非常に似ているかもしれないが、私たちの知覚・関心は遠く離れているのです。

リ ンダが、「現時点で地球上に生きたETがい る」と今朝言うのを聞いて嬉しく思いました。おそらく、(その中の)少なくても2人はアメリカ政府で働いているのです。それほど前でもない頃に学んだいく つかの種族は、トールホワイト(背の高い白人)と呼ばれていました。これは、ポーラ・ハリスが数年前にこの話を広めた時です。彼女の事務所を通じ、前航空 兵のチャールズ・ホールと3時間ほど話す機会がありました。そして彼がどのように働いたかという興味深い話に耳を傾けました。

最 初に彼は(異星人の)肌を怖がったのです が、その後、彼らの事やどのように彼らが働いたかを知ると、彼らはお互いに信頼するようになり、ネバダ州、インディアンスプリングスの砲撃射撃場ではトー ルホワイトと良い関係を持つようになったのです。トールホワイト(たち)は、アメリカ空軍敷地内に住んでいて、アメリカ空軍と協力して働いており、彼らと 技術を共有しているのです。チャールズ・ホールは「千年ホスピタリティー」という本を書いています。(4つの異なるバージョンがありますが、千年ホスピタ リティー#2が最善であるとホールは述べています。)私もこの本を読みましたがとても興味深いものでした。砂漠の地形を飛んで横切るこれらの人々がぶつか るような問題の内情に通じたいのであれば、です。

私 の今の関心は完全な情報開示です。私の唯一 の注意点ですが、おそらく(これからの話は)95パーセントから98パーセントの情報開示になります。1つか2つ、一般に(少なくても今は)知られるべき ではないことがあり、いつかは知られるようになるのは確実ですが、すぐにではないかもしれません。

ですが、子供たちが大きくなった時に、歯の妖精やサンタクロースの考えが何人かの子供たちに生き残るように、納税市民が新しい広範な現実を受け入れることは全く可能であると私は考えています。それは、私たちが様々な種類の生命でいっぱいの宇宙に住んでいるという事実です。

 

いくつかの文明は、私たちより高度であるという事実は、屈辱的なことかもしれません。しかし、それ(高度な宇宙文明)は存在し、私たちの運命を支配する同じ既得権益(集団)によって秘密にされているのです。これらの既得権益集団は誰で、何をしようとしているのでしょうか?

上 院議員、あなたは軍事政権 について話をしていました。私の意見では、それは真実ですが、私は秘密結社(カバール)の定義を広め深めていて、カバールは3姉妹のメンバー(関連組織) を含んでいます。外交問題評議会、ビルダーバーグのメンバー、三極委員会、国際銀行カルテル、石油カルテル、様々な諜報組織のメンバー、および軍事政権の 選ばれたメンバーたちです。

彼らは共に、アメリカのみならず欧米世界の多くの影の政府になっているのです。ゲームの目的は世界政府であり、秘密結社(カバール)のメンバーが含まれていて、誰からも選ばれていない人物で、誰に対しても責任を持たない人物なのです。

 

そしてロックフェラー氏によると、計画はうまく進んでいるのです。何故私たちの市民権が奪われているか、これで理解するのに役立ったでしょうか?「私たち」と言いました。何故ならカナダも壮大な計画に含まれているからです。

私 たちはここで10年以上も、「勝てないもう 一つの戦争」を戦っているのです。ボストンマラソンで学んだように、(カナダは)狂信的な憎悪から国民を守るだけ十分に強力な国家ではありません。不可能 を追及する単なる試み、隣人と隣人を競争させ、(国民)全員に敵対する国家権力構造です。第二次世界大戦で戦い亡くなった何百万もの男女によって勝ち取っ たすべての自由は、どぶの中へあっさり流されてしまっているのです。

平和への唯一の希望は和解を交渉することです。これにはアメリカ政府の態度のパラダイムシフト(枠組みの転換)が、必要になります。私たちが共同して可能な世界を構築するために、アメリカの新エネルギー計画の時事上の放棄、全人類の協力の誓約を伴います。

若 者たちはどこでも、高貴な理由によって挑戦 する必要があり、地球温暖化を阻止する事や公正で持続可能な銀行システムを創りだすことや、新しい現実への転換の道をリードしていくことに関わる必要があ ります。私たちは地球の平和を求めるように、天の隣人(宇宙ファミリー)と共生しなければならないのです。

一言でいえば、私たちはスピリチャルな存在にならなければならず、世界の主な宗教が共有する1つの信条、ゴールデンルール(黄金律)を実践しなければならないのです。 

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ヘ リヤー氏が、ここで述べている「秘密結社(カバール)と地球外文明(ET)の共謀関係」は、これから私たちが体験する世界に衝撃を与える公式発表の核心部 分となる。ヘリヤー氏が述べているように、「ETはこれから地球を訪れるのではなく、数千年間にわたって地球上で活動を続け、主要な事件のすべてにわたっ て介入し続けている」のである。

最近の実例では、ヒットラーのナチス政権を裏側から支援して宇宙船の建造や核兵器の開発を推進し、1945年以降はアメリカ政府と協約を結んで、闇の勢力の第三次世界大戦(世界核戦争)計画を支援し続けてきた。

公 式発表(ディスクロージャー)とは、単に 「地球以外に高度な文明が実在する」という発表にとどまるものではなく、ネガティブ(人類に敵対的)な地球外生命体とカバール(秘密結社)による地球人類 奴隷支配の歴史と人類破滅計画のすべてを明るみに出す、ショックを伴う目覚めのプロセスとなることは確実である。

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4:09am の 4 月 26, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

GFLJ10/1,2015:闇の勢力(ET・軍産複合体)による地球人類奴隷支配の終了 

古代宇宙飛行士説

古代宇宙飛行士説

古代宇宙飛行士説(こだいうちゅうひこうしせつ、英: ancient astronauts theory、space god theory)とは、人類史上の古代または超古代に宇宙人が地球に飛来し、人間を創造し、超古代文明を授けたという科学の一説である。

スイスの実業家、エーリッヒ・フォン・デニケン(1935-)の「Chariots of the Gods」(日本語訳『未来の記憶』)が1970年代に世界的ベストセラーとなり、一大宇宙超古代史ブームを引き起こし広まった説である。

とくに『未来の記憶』で旧約聖書の『エゼキエル書』が宇宙人来訪の様子を描写しているとして話題になった。その他ナスカの地上絵も宇宙人に関連するものであるという説が有名である。その後 『星への帰還』[3]、『太古の宇宙人-太古に地球を訪れた宇宙人』、『奇跡』[4]などの著作が邦訳され、話題となった。その主な内容は以下のとおり。

  • 巨大な考古学遺跡オーパーツは、宇宙人の技術で作られた。
  • 宇宙人は、類人猿から人類を創った。
  • 世界各地に残る神話の神々は、宇宙人を神格化したもの。

古代宇宙飛行士説 - Wikipedia

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「宇宙人が人類を創造した」とするもう1人の研究者ゼカリア・シッチン(1922年- 2010年)の説の要点は以下である。

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シッチンによると、シュメール神話ではアヌンナキと呼ばれており、シッチンが創世記に登場するネフィリムだとしている、技術的に進歩した人類と類似した姿を持った地球外生命の本拠が、ニビルである。 アヌンナキたちは45万年前に地球に到達し、鉱物資源、特にを探索、アフリカで鉱脈をみつけ採掘を行った、とシッチンは述べている。これらの「神々」は、ニビルから地球への植民遠征に出された、一般庶民の労働者に相当する神々であった。アヌンナキは、金鉱山で働く奴隷となる生物として、地球外生命体の遺伝子をホモ・エレクトスの遺伝子とかけあわせ、人類を遺伝学的に設計した、とシッチンは信じている。 また、シッチンは、古代の文献は、メソポタミアシュメール人の人類文明は、これら神々の指導のもとで建設され、人間による王権は、人間とアヌンナキの媒介のため与えられたとしている。

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以上の「宇宙人人類創造説」に対して、デイビッド・アイク(1952年4月29日 - )は「宇宙人遺伝子操作説」を提唱している。

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アイクによれば、イルミナティなどグローバルエリート達による秘密結社は、爬虫類人レプティリアン)と呼ばれる別次元から来た霊的生命体に支配、操作されている。その論拠として、アイクは以下の点を挙げている。

  • 『世界中の多くの古代神話や先住民文化の中に、「蛇の神」の姿が多く見つかること』
  • 『現代においても爬虫類人の目撃情報が多数あること』
  • アヤワスカなどの使用による変性意識状態で、爬虫類人についての情報が得られること』

レプティリアンは、シュメール神話では「アヌンナキ」、ズールー族の神話では「ノンモ」、古代インドの神話ではナーガとして知られている。また旧約聖書ではイヴを誘惑した「蛇」として知られる存在である。ズールー族の伝統によると「創造のための破壊」のために、太陽が創造したのが爬虫類人であるという。ホピ族をはじめ、多くの部族に伝わる古代の伝説では、人間が「蛇」により堕落させられたことを語られている。アイクのレプティリアン説はこうした神話の現代的な再解釈とも言える。

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【資料室】アヌンナキによる人類奴隷化

デービッド・アイクによると「アヌンナキ」= 「レプティリアン」達は、我々人類の「本来持っている力」が、人類支配体制において大いに邪魔だったため、 DNAが「マイナスの操作」されたと訴える。このことを様々な「ニューエイジ系」の書物では、元々人類には、「12本(ないしは36本)」のDNAが あったと記されています。ご存知のとおり、DNAは四つの塩基配列よりなる、2重螺旋構造をしております。これを便宜的に、2本のDNAしますと、元々 我々に6倍~18倍の容量のDNAが備わっていたことになる。

(操作された12本のDNA

超古代の時代から、地球には何種類かの、高度に発達した文明を持つ異星人が来ていた。最初、彼らは地球を観察した。それから、アトランティス大陸、ムー大陸に、文明を構築した。そして最後に、レプティリアン(爬虫類人)型の異星人(アヌンナキ)は、地球に定着して秘密結社を作り、地球原住民を彼らの奴隷、もしくは彼らの家畜人間として使役した、と言う。

アトランティス滅亡後の西暦前1万年から紀元前5000年までの間に何が起こったか。その歴史を記述した文書は、キリスト教会によるアレキサンドリア大図書館破壊によって失われた。それは、断片的な伝承、遺跡、シンボル、神話のうちに痕跡を残している。

さらに、19世紀後半から20世紀1930年代までに、発掘され解読されたシュメール粘土板文書および、19世紀初頭、エジプトから運ばれたロゼッタ石、さらに超古代エジプトのピラミッド文書などの研究によって、次第に秘密は、明るみにだされつつあるという。

つまり、異星人が地球を占領し、地球原人を奴隷化しようと企んだとすると、彼ら異星人の遺伝子構造と、地球人の遺伝子構造上の明確な相違、この相違が、彼らのアジェンダ(計画)にとって、最大の障害となるわけである。

さらにアイクの説を掘り下げて図式化すると、下のようになる。

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人類の真の歴史:爬虫類人的異星人と地球人の関係

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4:07am の 4 月 26, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

GFLJ1/4,2014:新しい人類史のスタート

これから公式発表される 宇宙と地球の真相は「地球外文明が実在してこれから地球を訪れようとしている」などというレベルの発表にとどまるものではなく、数千年間に及ぶ闇の勢力と ネガティブな宇宙文明による地球人類奴隷支配の歴史のすべてを暴露することになる。地球外文明は「これから地球を訪れる」のではなく人類の地球到着と共に 地球人類と共に地球上外に実在して、人類に干渉を企てる勢力と人類の安全を保護して進化を支援しようとする勢力に分裂して長いたたかいを続けてきたのであ る。

ネガティブな宇宙文明は「アヌンナキ」と呼ばれ、人類は遺伝子操作によって能力の発現を抑制されて、闇の勢力の支配に従順な奴隷に改造されて現在に至っている。

シュメール文明の粘土板古文書に書かれている遺伝子操作による地球人の創造

アヌンナキの干渉の歴史は現在のサイクルに入る前のムー(レムリア)文明とアトランティス文明の時代にさかのぼる。太古の地球上で核(プラズマ)戦争が行われた記録は、現在もモヘンジョダロの遺跡に刻まれヴェーダの古文書に記されている。

古代核戦争跡地!?モヘンジョダロとは - NAVER まとめ

当時の2つの文明は現在 の文明のレベルをはるかに超える高度なスピリチャル文明で、地球人類は地球外文明とコンタクトを続けながら高いレベルの精神性に到達していた。スピリチャ ルな成長と超常能力の発現が一体となったプロセスであることは、ヨガの行法やキリスト教神秘派の教えに残されている。

ムー・アトランティスの 崩壊をネガティブな地球外文明の援助で生き延びた闇の秘密結社は、自分たちが保持する秘教の真理をピラミッドやバチカン倉庫に保管して闇の血族の中で伝承 すると共に、一般の国民からは隠して、近代科学信仰を洗脳しながら自分たちの知る真実を「非科学的オカルト」として国民が信じないように洗脳を続けてき た。近代以降の「宗教と科学の対立」とは、闇の勢力による陰謀であり、真実の道を示そうとした釈迦・キリストの教えを歪曲して、教会(寺院)を人類支配の 道具として利用してきたのである。

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