GFLJ4/20,2014:銀河連邦(宇宙連合)はオープンコンタクトを開始している

ブレイク・カズンは、サード・フェイス・ムーンの名で公開しているYouTubeチャンネルで毎日のように世界各地から届けられる宇宙船の目撃映像を精力的に投稿を続けている。最近の投稿ビデオでは目撃者も冷静に宇宙船を観察してその飛行の特徴を分析するようになってきている。以前のように宇宙船の目撃自体はセンセーショナルなイベントではなく、地球外文明が目的を持って実施しているデモンストレーション飛行であるという認識が定着しつつあるのだろう。

4月19日に投稿されたビデオ映像は近距離の明確なマザーシップの飛行が撮影されている。もはや私たちの目の前にまで宇宙船は近づいていると共に、宇宙ファミリーの地球着陸がまじかに近づいている印象を強く感じさせる。

同じ4月19日に投稿されたビデオには、銀河連邦司令官:アシュタルとの会話が公開されている。アシュタルはこのビデオで自分がリラ星団から来た銀河連邦艦隊の司令官であると自己紹介して、高次元の生活について語っている。ブレイク氏がどのようにして会話を開始したのかは不明である。

4月15日を境にして、銀河連邦はこれまでのようにチャネラーを通したメッセージの伝達を終了して、直接人類にメッセージを伝えると宣言している。これは、テレパシーで人類のひとりひとりとのコンタクトを開始するという意味と、ブレイク氏のような熱心な活動家を通して直接肉声でメッセージを伝えて、いずれは主流メディアで情報を伝える段階に進むという意味であると思われる。

これまでのチャネリングメッセージをよく読み返してその意味をよく理解することが、これからの公式コンタクトに備える「予習」として重要な活動となる。ファースト・オープンコンタクトとは、地球人類の側からの宇宙ファミリーへのアプローチでもあるからである。

☆F★

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