GFLJ4/14,2016:27年前に行われたフルディスクロージャー

OFF THE RECORD NASA Openly Admits Alien Life Exists: Get Ready for ...

ZonNews4/12,2016:NASAは非公式に異星人の実在を認めている、ディスクロージャーに備えてください

「真 相を理解している」人々の大部分はNASAが軍産複合体の一部分にすぎないことに気づいているだろう。しかし、最近の主流メディアが異星人の実在を認める ような報道を始めている状況は、これから開始する本格的な(UFO/ET)ディスクロージャーの前触れだと考えられる。

多くの人々が知るように、NASAの主任科学者のエレン・ストーファン氏はこう述べている。

「私たちは10年以内に地球以外の生命体の実在を知ると強く予感している。20年から30年以内には決定的な証拠を得るだろう。」

しかし、もし私たちが目を開きさえすれば、それはそれほど遠い先ではない。ストーファンはこう続ける。

「私たちはこの1000年の間人類が知りたがってきた真実を知る瀬戸際にいる。(言い換えれば)私たちは自分の生きている間に太陽系に別の生命体が実在することを理解するだろう。さらに私たちはこの地球上にも別の生命体がいる兆候を知りかけている。」

私 たちが理解しようとしている真相は(地球外文明の実在だけではなく)地球上の「秘密政府」が長年にわたってこの事実を私たちに隠してきたという事実であ る。(新しい時代への)移行に向けてアメリカや他の国々の政府はカバール(闇の勢力)の独裁支配に手を伸ばそうとしていること、地球上の影の政府は地球外 文明と共謀して地球人類を奴隷化してエイリアンアブダクション(異星人による地球人誘拐)に協力してきたこと、そして私たちの意識が上昇するにつれて人類 に友好的な異星人が私たちに大きな支援を贈ることになる、など・・・

ウイリアム・クーパー氏は、他の先達と同様にNASAの隠された活動目的を公開したが、暗殺されてしまった。彼の死は他の何千もの犠牲者と共に決して無駄にはならないだろう。

これから私たちは地球外文明の地球訪問を体験することになる。さらに私たちは(友好的なETとは)別の多くの種類のETが何千年にもわたって地球人類のDNAに有害な修正を加えてきたこと、千歳以上もの古代人種が実在することなどを知ることになる。

さらに私たちは政府と共謀する組織が何百万人もの個人情報を盗み取ってきた最近のコンピューターハッキングについても知ることになる。ニュルンベルグ裁判のような裁判の文書の一部がまもなく公開されて私たちをマインドコントロールして奴隷化して苦しめてきた者たちの犯行を暴くことになると予測する人々もいる。否定する余地もない宇宙船の写真がすでに発見されている。

また、ケムトレイルGMOsなどの策略は地球人類を「シープル(従順な羊)」に変えて「無駄飯食い(余剰人口)」を削減するルシファー(悪魔)的カバールの秘密計画のほんの一部分だったことが明らかにされるだろう。

トルーマン元大統領は悪魔的な異星人と協約を交わして彼らがアブダクションして地球人を実験材料にすることを認める見返りに、彼らから提供されたテクノロジーを使って「エリート」たちが「高度に技術的な実験」を行うことを認めてきたのだ。

私 たちは(彼らが思うほど)無力な存在では決してない。ただ権力が押しつける情報を信じるようにプログラムされてきたにすぎない。私たちは実際には、信じら れないほどの情緒的で創造的なパワーを備えている。そして私たちの備える無限のパワーは、この地球の抱えるエネルギーをめぐる混乱を克服して、平和で協力 的な地球文明を再生するだろう。

永遠に平和な地球文明に向かうアセンションは本当に可能である。それは数えきれないほどの書物によって保障されてきたにもかかわらず、UFO現象と同様に抑え込まれてきた情報なのである。

NASA は異星人の実在を語る情報は謀略であると言っている。忘れずにいてほしい。10年以上も前にこの情報を私たちに公開して地球外文明の実在を証明しようとし た方がいたことを・・・そして情報の真偽を見分ける力を養ってほしい。真実は最終的にはだれの目にも明らかにされるのである。

ウイリアム・クーパー氏のフルディスクロージャーがここにある:

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参照

Milton William Cooper

ミルトン・ウィリアム・クーパー(Milton William Cooper, 1943年 - 2001年11月5日)は、アメリカ合衆国の元海軍将校であり陰謀理論家である。

ミルトン・ウィリアム・クーパーは米海軍所属の将校であったが、1972年に秘密文書「マジョリティー作戦」の内容に出会い衝撃を受けてからは、十数年間に渡ってUFOや陰謀論などの研究をつづけた。そして1989年5月23日にアメリカの機密情報の暴露講演を行った。その講演の内容はアメリカの秘密政府やUFO機密情報に関するものである。1991年には著書「Behold a Pale Horse」を出版した。

2001年11月5日にアメリカ合衆国アリゾナ州イーガーの自宅前にて、銃撃戦の最中に死亡した。その死因には謎が多いと言われている。

ミルトン・ウィリアム・クーパー

ビル・クーパー「ロズウェル事件の真相」を語る(Kazumoto Iguchi's blog6/11,2009)

現 在では一般には「宇宙人」=「地球外知的生命体」のことを「ET(イーティー)」と呼んでいるが、当時も現在も米軍では「EBE(イービー)」と呼んで いるようである(「イーバ」という言い方もある。間違ってこれを流行らせたのは矢追純一である。正しい発音を知らずに翻訳したからだろう)。「イービー」 を「イーティー」と呼び名を変えたのはもちろん他でもないスティーブン・スピルバーグ監督である。このことからも「カバーアップ(隠蔽)」工作の一翼をハ リウッドのSF映画界が担っていることはまぎれもない事実である。

さて、クーパー講演に戻ると、私が理解できた部分をおおまかに要約すれば、以下のようなものである。

1949年に「ロズウェル事件」が起こり、その時「EBE」の1人は何年か生きていた。「EBE」は、どういうわけか、人間が作った建物の壁を平気ですり 抜けることができた。逃げられないようにするために、壁の外側に電磁場を張り巡らせると、「EBE」を捕獲できた。1951年の暮れ頃、その「EBE」は 病気を発症した。原因は不明で米軍の医師団は治療できなかった。「EBE」の宇宙船システムは、地球の言葉で言えば「植物」のようなものであった。 「EBE」の体を調べたのはメンドーサ博士という人物であった。瀕死の「EBE」を何とか生きながらえさせようとさまざまな手を打ったが結局「EBE」は 1952年の中頃に死んだ。メンドーサ博士は、このタイプの「EBE」生物学の第一人者となった。アメリカ合衆国は、地球人より高度に進んだ宇宙人の存在 を知ったことから1952年からそうした科学技術を目指して宇宙計画を誕生させた。1952年11月4日にトルーマン大統領は「極秘の国防システム (DNSA)」を構築した。アメリカ合衆国内の約5万人がその存在を知っていた。その第一の目的は「宇宙人との会話」を目指して言語学上の研究をすること であった。このプロジェクト名はコードネーム「σ(シグマ)」であった。第二の目的は、エイリアンと地球人の科学や知識や技術のすべてを利用して国家を超 えてエイリアンの存在について研究することであった。これらは非常に成功した。プロジェクトσの更なる目的は、「月面基地」や他の宇宙基地とのコミュニ ケーションであった。この秘密のプロジェクトは「あらゆる法律」から自由に活動できる、特別の治外法権を持っていた。

【資料室】アヌンナキによる人類奴隷化

デー ビッド・アイクによると「アヌンナキ」=「レプティリアン」達は、我々人類の「本来持っている力」が、人類支配体制において大いに邪魔だったた め、DNAが「マイナスの操作」されたと訴えます。このことを様々な「ニューエイジ系」の書物では、元々人類には、「12本(ないしは36本)」のDNA があったと記されています。ご存知のとおり、DNAは四つの塩基配列よりなる、2重螺旋構造をしております。これを便宜的に、2本のDNAしますと、元々 我々に6倍~18倍の容量のDNAが備わっていたことになります。

【DNAの分子構造】

ただし元々の我々と言っても上記の図で示したように、チンパンジーをみても12本ものDNAがあるわけではありません。

アイクの言うように「アヌンナキ」=「レプティリアン」だとしたら、「レプティリアン」は我々人類を作っておいて、過剰な力を与えすぎたため、自らDNAの再調整をしたのでしょうか?

それとも、ゼカリア・シッチンの言う「アヌンナキ」は、また別の種類の宇宙人であり、「レプティリアン」は彼らが一度作った人類を、後の時代に自らの支配体制の都合のいいように「DNAのマイナスの追加操作」をしたのでしょうか?

操作された12本のDNA

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