GFLJ4/12,2016:世界平和へ向かう人類のマーチはゴールに到着した

長 く続いた地球を覆う闇が徐々に薄れゆくとともに、これまで隠されてきた真実が明らかにされようとしている。「陰謀論」というレッテルで人々から 遠ざけられてきた秘密計画は、もはやだれの目にも疑う余地のない事実となった。私たちは世界核戦争に人類を巻き込むマインドコントロールを自ら除去して、 新しい平和で真に豊かな地球文明へ向かう。銀河連邦はすでに着陸態勢に入ったと伝えている。あとは私たち地球人類が歓迎の準備を整えるだけになった。古い 文明の終了と新しい時代への出発を祝うパーティーの準備を始めよう。

ナマステ>オール!

Dark covered Earth so long is fading out and Truth denied from mankind is revealed clearly for everyone.Secret Plan named  "Conspiracy theory" cannot be denied no more became obvious Fact. Galactic families are ready to land Earth, we just have to prepare to welcome GFL.Begin to celebrate Welcome Party !

Namaste > All

☆F★

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高校生平和大使・高校生1万人署名活動

「世界中のすべての人へ」 広島長崎中高校生平和宣言(PDF)

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10:08am の 4 月 12, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

● イエス 今後世界的な貧困、紛争、そして苦悩という悪夢は終わる

わ たし達がすべて霊的に進化している理由は、創造、真の現実性がいつも続いていて、最終目的地 などなく、ただ絶え間なく気分を高め元気付ける歓びと幸せの中のひとつの継続的な成長だけがあるからです。神、わたし達の父、根源、全存在は、わたし達の 幸せと歓びを決定し、そのためそれは達成されることになるでしょう。すべての生命が生じる神の内部の生命は、絶えず拡大しているひとつの歓びの旅です。

そ れにひきかえ人間の人生経験は、その中で皆さんが何かを達成しようと奮闘するものであり、皆さんが意図するものを達成する上で、それは直ぐに満足できない ことに気付くものです。それで皆さんは、それに代わるものやそれよりも優れたものを探し求めます。満足は、幻影の中で不可能です。何故なら、そこにあるも のは実在しないからです。一時的な楽しみあるいは満足感は勿論生じますが、しかしその楽しみまたは満足感は長続きすることはできず、長続きしません。

生 命は永遠ですが、しかし人間の人生は非常に限定された経験です。その中では、必然的な死を阻み、回避し、あるいは否定しようとする大いなる奮闘があり、そ れ が怖れによって駆り立てられます。しかし死は、まさにひとつの制約の解放であり、真の現実性、全存在である一体性の内部の永遠の在り方に関する完全に意識 的な自覚へのひとつの開口部です。真の現実性はすべての人々が探し求めているものですが、しかしそれを見付け出せない理由は、人々は自分達の内部ではなく 自分達の外側に目を向けるからです。

● 評議会:皆さんの集団的な取り組みはより一層その頂点に近付いている: きらきら星へようこそ...☆

何が続いているのか?

何故時々わたしはこれほど落ち込むのか?

何故わたしの夢はこれほど強烈なのか?

 

こうした質問は、最近わたし達が皆さんから受け取っている質問の一握りです。

他にさらに数多くの質問がありますが、しかしそれはすべて、皆さんが既に終えたと信じていた物事を経験していることに関する皆さんの戸惑いを明らかにします。

さて、これはすべての皆さんに当てはまる訳ではなく、そのためどうか、皆さん以外の人々は素晴らしく幸せな時を過ごしている、と感じないでください。

 

まるで既に皆さんが機会を失ったというようなことはなく、わたし達は後で皆さんの質問に答えます。

それぞれの皆さんは、皆さん自身の個人的な道筋でひとつの異なる場所に立っていますが、しかし今後数多くの人々が、わたし達はこのメッセージでその人々の現在の状況に対処している、と感じることになるでしょう。

そしてわたし達は、もしも現時点で物事が皆さんにとって楽観的なら、皆さんは皆さんにそれを説明するわたし達を必要とはしない、と感じます。

● 南極ミッション(PFCJ4・11)


南極での任務について、様々な憶測や、混乱を招く情報がネットで飛び交っていました。
多くの質問が寄せられました。
これは極秘任務であるため、コブラから連絡がくるまで、我々は情報を控えてきました。
ただ、これ以上の憶測を避けるため、基本的な事実だけをはっきりさせておきます。
この南極ミッションに、ある日本の女性が志願しました。

 

南極に向かう適切な交通手段を探しましたが、残念ながら、南極の夏は終わってしまったため、飛行機便も船便も見つかりませんでした。
とりあえず、彼女に南米の南端に行ってもらいました。
そこで南極行きのローカル便が見つかることを期待して。
しかし、到着した後も、 商用便を出してほしいという要請は地元の航空会社にあっさり断られました。
そこで彼女はバスで八時間以上の難路を経由して他の国に移動し、船便を探しました。
偶然にも、日本以外からも、同じミッションを実行しようとして、現地に来ていた方がいることを聞きつけました。
彼らも同様に交通手段を探して失敗に終わっていました。
そして、航空会社が突然にこれらの搭乗者も一緒に乗せて、商用便を出してくれることになったのです。

 

これはこの任務での二つめの奇跡です。
一つめは、志願者が現れたことでした。
不運にも、悪天候のため、その日に予定された飛行便はキャンセルされました。
南極の天候が悪くなると、台風なみの風が吹きます。
そして、Nova Biscottiと Antwineが率いる強力な光の戦士達のグループは、
天気の安定祈願のために二回目の瞑想を呼びかけました。
台湾では、Anthemさんが引率した大きなグループもこの瞑想に参加しました。
もちろん、PFC-JAPANのグループも。
 
翌日、信じられないぐらい天気が回復し、飛行機が飛び立ちました!
任務の詳細について詳しくは話せませんが、彼らは見事に任務を達成して南極から戻りました。
彼女はとても疲れていて、いまもまだ現地のホテルに泊まっていますが、瞑想またはなにかしらの行動で力強くサポートしてくれたみなさんに感謝の気持ちを伝えたいと言っています。
 
「皆さんのパワーを本当に感じました。それで挑戦を成し遂げました。」と彼女は語りました。
このミッション成功のために皆様が支援いただいたことに、PFC-JAPANとして厚く御礼申し上げます。
瞑想も、その他の行動も、集団の力を合わせれば、どんなに不可能な任務も成し遂げられることを学びました!

 

光に勝利を!

PFC-JAPAN

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