GFLJ4/12,2014:これから開始する新しい現実に備えてください

4月15日のグランドイベントと4月25日の宇宙船着陸を前にする世界は激動が加速し続けている。宇宙船の目撃はもはや私たちの当たり前の体験になりつつある。重要なことはET/UFOが実在する重要な事実をNASAを始めとする各国政府機関とマスコミが人類の目から隠してきたという点にある。「UFO」や宇宙人の実在を語る人々は一般の人々から嘲られ迫害を受ける風潮が学校「教育」によって作り出されてきた経過をリチャード・ドラン氏は市民公聴会最終日のスピーチで語っている。

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情報開示直後の人類の課題は何か

大統領は長らく待ち望まれていた記者会見を開き、控えめに爆弾発言をするのです。「国家安全保障会議、及び機密情報機関のトップから、UFO現象は現実であるとの情報を得ました。UFOは実在する航空体であり、地球上の文明によって製造されたものではありません」と。まぁそのようなことを言うでしょう。
UFO情報の公開を支持する人々にとっては歓迎したい発言ですが、本当の問題は、その次は?ということです。山のような質問が次々と起こることでしょう。第一に、他の存在とは誰なのか、彼らの目的は何なのか、ということです。どんな大統領にとってもこれは難しい質問です。
そもそも、闇予算を牛耳り分離社会のトップに長年就いていたリーダー達さえ分からない可能性もあります。少なくとも完全には把握していないでしょう。もし彼らが知っていたとしたらどうでしょう?それに、もしその答えに世の中に根底から同様を引き起こすような情報が含まれていたとしたら?人間ではない訪問者、もしかしたら永住するかもしれない存在の意図は容易には理解できないかもしれません。

これは数ある問題のほんの一部です。一番早くあがる質問は、深い政治的影響を及ぼすものです。「こんな長年の間、どのように隠蔽してきたのですか?」という質問です。
UFOは特異な実在のものではなく、ETや異星人は地球にいないし、私達と接触などしていない、UFOを信じる人々は善意ある人々ではあるがこの件に関しては間違っている、そのように私達の社会全体が言われ続けてきたのです。
どの主要機関でもこのような考え方が組み込まれています。小学校から大学、博士課程に至ってもです。主要報道機関ではUFOを信じていることをオープンにするとキャリアに傷がつきます。科学的機関などもそうでしょうし、政治機構でも同じです。政治的キャリアは終わるかUFO支持が汚点となり致命的な攻撃を受けるでしょう。
2008年のデニス・クシニッチの件を思い出してください。彼がずいぶん前にUFOを目撃したことがわかって、どうなりましたか。彼には二人の証人がいて目撃について証言したという事実には誰も目もくれませんでした。彼らは同じものを目撃していたのに、です。

一般市民は当然ながら秘密主義という構造の詳細を知りたくなります。つまり、もしアメリカの大統領がこれまでずっと蚊帳の外だったとしたら本当に権力を行使しているのは一体誰なのか、と。
誰がUFO隠蔽を操作してきたのか?
もしその答えが私自身のこれまでの調査通りであれば、隠蔽はずいぶん前に正式な大統領の権限から外され、国際的・民間機関の支配下に移されたことが明らかになるでしょう

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アメリカ大統領を始め各国の首脳は地球外文明実在の重要な真相を知りながら隠ぺい工作によって人類奴隷化と人口大量削減を進めるネガティブな異星人の陰謀に加担し続けてきたという事実がこれから明らかにされようとしていることが重要なのである。

すでにナチスドイツの時代から異星人のテクノロジーを手にした闇の勢力は1945年以降はアメリカ政府に拠点を移して人工地震を始めとする自然改変兵器の研究を続けてきた。第二次大戦後に日本を占領した連合軍は一方的に日本の参戦を「戦争犯罪」として裁いた後、原子力発電の推進を「原子力の平和利用」の美名の下に日本政府に押し付けてアジア諸国の核武装と世界核戦争の布石を着々と整えてきた。

9・11が世界破滅の序曲として計画的に引き起こされた核テロであったの同様に、3・11人工地震は日中戦争の幕開けとなる日本破滅の一里塚として計画されていたのである。

これから開始する地球外文明実在の真相公開を新惑星発見のような単なる科学的事実の公開に終わらせてはならない。各国政府は重要な真実を人類から隠ぺいし続けてきただけではなく、クリーンで安全なエネルギーの公開を抑え込んで原子力エネルギーと石油エネルギーの使用を押しつけながら地球環境破壊と世界人口削減の陰謀に加担し続けてきたという重大犯罪を暴露する契機にしなければならない。 ☆F★

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ディスクロージャーを前に

現代になって政府と地球外生命体の共謀が密接に行われた一例がアドルフ・ヒットラーの時期のドイツに見ることができる。テクノロジーがこの国を発展させたが、それは攻撃的な目的に使用するためのものであった。ドイツは地球外生命体にとって利用しやすい恰好の候補だったのである。人類への「実験」に関する協定が締結されて、ロケットを始めとする高度な推進力がもたらされた。同時にそれは人類の大量殺戮の開始でもあった。(敗戦後に)ドイツの科学者たちがペイパークリップ・プロジェクトを携えてアメリカに亡命し、ETとの(共謀)関係とナチス思想がアメリカ(の影の組織)に引き継がれて今日に至っている。
1950年代に入ってアメリカ政府と(ネガティブな)ETとの間に人類を実験材料とする実験を行う協定が締結された。彼らは通常の地球人を対象に生物実験を行って自分たちの生物学研究に利用しようとしたのである。この当時の実験が子どもたちの失踪やアブダクション現象のルーツとなっている。
ディスクロージャーのもう一つの側面は地球人類が作りだした(闇の)組織による汚染である。これは何千年も前に自分たちを宇宙から降臨した超越的な存在として崇拝させた宗教に起源がある。現在の宗教の多くがこれらの古代の信仰にルーツを持っている。このような人類社会への浸透は彼ら:アウトサイダーたちが人類の形体にシフトできるという能力によるものである。何千年にもわたってこのことはこの惑星の隠された一面であった。財産や名声を得た人々は、人類のように見えるが後になって先住地球人類とは似つかない行動をとり始めるアウトサイダーに憑依されているケースが多いのである。そのような行動の背後には他のETとは異なって彼らには感情やモラルが欠落していることがあげられる。もし注意深く調べてみれば、アウトサイダーによる大衆操作が政治・法人・銀行・宗教・スポーツそしてメディアの各分野に現われている。これは彼らの人類コントロールの主要な手口であり、これからのディスクロージャーで次第に表面化することになる人類史の醜い側面なのである。

地球先住ETではないETから入手したテクノロジーと開発につぎこんだ何十億ドルもの資産によって月面と火星上に秘密軍事基地が建設された。エイリアン・テクノロジーはHAARPのようなプロジェクトの中心となり恐怖心を駆り立てるバイブレーションを放送することで大衆の行動のコントロールが行われた。このようなマインドコントロールは人類を権力者に服従させて殺人兵器を作りだすために定期的に実施されてきた。

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