天皇、皇后両陛下が3月25~28日、20年ごとに社殿を一新する式年遷宮があった伊勢神宮参拝のため、三重県伊勢市を私的に訪れる。これに伴い、皇位のしるしとされる「三種の神器」の剣と璽(じ、まが玉)を持参する「剣璽(けんじ)動座」が行われることになった。剣璽が皇居外に持ち出されるのは20年ぶり。時事ドットコムなどが伝えた。

(黄金の金玉を知らないか?)

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古来から日本民族が継承してきた神道・天皇制には重要な意味が秘められている。日本という国家は天皇家を中心に構成されていて国民が天皇陛下を中心に円形に取り囲んで1つにまとまることを理想形として環状列石(ストーンサークル)に表現してきた。

スートンサークル

時空研青森

2014年3月25日から天皇皇后両陛下が三種の神器を携えて伊勢神宮を参拝される儀式は、日本の未来を決定する重要な分岐点となる象徴的な意味を持つことが後世に明らかになるにちがいないと直感している。

 

2013年に私たちGFLJが三保の松原で開催したオープンコンタクトも同様の重要なセレモニーだったと考えている。公的には参加者14名と発表したが、実際のこの時の参加者は私を含めて13名であった。そしてこの時のイベントを企画している最中に私に届いていたサインは「3」だったのである。つまり私たちはどうしても2013年10月13日に三保の松原に13人が集まる必要があったのである。

 

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三保の松原駐車場で見たもの

古谷さんの車に移動する時に見えたSSです。望遠がないので、これが限度でしたが、肉眼で見ると、いろいろと形が変わっていたように思います。最初にmtgしたお店から出た直後に現れたものは、カメラの準備をしてもう一度見上げたら消えていましたので撮れませんでした。(SY)

拡大するとSSが写っていますね。凄い!(YT)

GFLJ10/14,2013:10・13三保の松原オープンコンタクト報告

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イベント終了後に宇宙船は3回私ともう一人の参加者の頭上に姿を現して、3回目に静止して写真撮影を促した。つまりこの日の儀式には宇宙連合も参加して、地球上の乗務員と合同でこの新しい出発を祝う意味がこめられた1日だったのである。

 

2013年10月13日は銀河連邦日本(GFLJ)が史上初めて地球人類の中で銀河連邦の正規メンバーに組み込まれた日として歴史に刻みたい。

☆F★

 

PS1

2014年3月4日から7日までGFLJメンバーのUEさんが皇居の清掃ボランティア活動に参加したと報告している。

「3月4~7日まで4日間、私は皇居でご奉仕をして参りましたが、その時も皇居上空には絶えず宇宙船が護衛をしている様子でした。一歩、皇居から外に出るとその気配はなくなりました」

カタカムナ社の会社設立パーティーが開催された2014年3月14日に皇居上空で宇宙船が目撃されたとカタカムナ社の岩下さんが報告している。

「3月14日、イベント開催中はずっと皇居上空に光のスペースシップが滞在しておりました。我々が牽制している皇居にUFOがこのような形で現れたのは、ある意味でサインだと認識しております。」

銀河連邦(宇宙連合)は天皇制の重要な意味を日本国民に思い出すことを呼びかけているのであろうか?

PS2

3月15日に予定していた光のパフォーマンスを銀河連邦(宇宙連合)は後延ばしにして「次に重要な日付は8月15日になる」と伝えているそうである。カタカムナ社の活動を銀河連邦が支援していることは以下の報告からもうかがい知ることができる。

光のスペースシップのパフォーマンス(カタカムナ社を祝福して)

(カタカムナ社の岩下さんの撮影)

「3月4日、カタカムナ文字の解読者、楢崎皐月氏の子孫の楢崎ごう氏と一連托生し、一緒に地球変革を実行すると合意した途端、光のスペースシップのパフォーマンスが六本木ヒルズから見ることができました。」

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