GFLJ3/2,2015:これから開始するUFO/ET真相公開に備えてください

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ディスクロージャーを前に

こ れから明らかにされる真相は政府がガス湿地や気象観測気球と同列にしてUFOの実在を公表するなどというレベルをはるかに超えるものになる。さらにそれ は、知 的生命体が実在する惑星が宇宙に存在するなどというレベルの話でもない。他の惑星に生物が実在するなどということは容易に科学的に理解できることである。 真相はETのスターシップが地球上空に姿を見せるなどというレベルをはるかに超える衝撃的な事実なのである。

真相はこうである。皆さんが仲間の地球人だと思っている人々に混じってETは(今も)地球上を歩き回っているのだ。そしてそれらのエンティティー(存在)は皆さんの生活にこれまで関わってきたし、今も関わり続けているのである。

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地球を訪れた57種類の地球外生命体

2001年のディスクロージャー・プロジェクトの会議で、クリフォード・ストーン軍曹はこう証言した。

「宇宙には200種類以上の生命体が存在し、その内の57種類の生命体がさまざまな目的で、すでに地球に訪れている。多くの生命体が現在地球に存在してい る。その主な種族は、グレイ・レプレティリアン(爬虫類人)・人類に混ざって生活するヒューマノイド(人間)タイプである。」

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GFLJ9/26,2014:これから公式発表される異星人支配の真相

2013年4月29日から5月3日にかけてアメリカの首都:ワシントンDCのプレスクラブで開催されたシチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー公聴会は、政府・軍の関係者や研究者など40名の発表者による、これまで一般には公開されてこなかったUFO/ET情報を公開した人類史に残る重大な転換点となった。発表の中には、これまで政府が発表を抑えてきたロズウェル事件レンデルシャムの森事件の情報も含まれていた。

その中でポール・ヘリヤーカナダ元国防相が報告したET情報には注目するべき重大な発表が含まれている。

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いくつかの文明は、私たちより高度であるという事実は、屈辱的なことかもしれません。しかし、それ(高度な宇宙文明)は存在し、私たちの運命を支配する同じ既得権益(集団)によって秘密にされているのです。これらの既得権益集団は誰で、何をしようとしているのでしょうか?

上 院議員、あなたは軍事政権 について話をしていました。私の意見では、それは真実ですが、私は秘密結社(カバール)の定義を広め深めていて、カバールは3姉妹のメンバー(関連組織) を含んでいます。外交問題評議会、ビルダーバーグのメンバー、三極委員会、国際銀行カルテル、石油カルテル、様々な諜報組織のメンバー、および軍事政権の 選ばれたメンバーたちです。

彼らは共に、アメリカのみならず欧米世界の多くの影の政府になっているのです。ゲームの目的は世界政府であり、秘密結社(カバール)のメンバーが含まれていて、誰からも選ばれていない人物で、誰に対しても責任を持たない人物なのです。

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ヘ リヤー氏が、ここで述べている「秘密結社(カバール)と地球外文明(ET)の共謀関係」は、これから私たちが体験する世界に衝撃を与える公式発表の核心部 分となる。ヘリヤー氏が述べているように、「ETはこれから地球を訪れるのではなく、数千年間にわたって地球上で活動を続け、主要な事件のすべてにわたっ て介入し続けている」のである。

最近の実例では、ヒットラーのナチス政権を裏側から支援して宇宙船の建造や核兵器の開発を推進し、1945年以降はアメリカ政府と協約を結んで、闇の勢力の第三次世界大戦(世界核戦争)計画を支援し続けてきた。

公 式発表(ディスクロージャー)とは、単に 「地球以外に高度な文明が実在する」という発表にとどまるものではなく、ネガティブ(人類に敵対的)な地球外生命体とカバール(秘密結社)による地球人類 奴隷支配の歴史と世界破滅計画のすべてを明るみに出す、ショックを伴う目覚めのプロセスとなるだろう。

☆F★

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