GFLJ3/17,2015:これから公開される異星人による人類支配の真相

地 球外に高度な宇宙文明が実在し、太古から地球を訪れて人類の文明に関与してきた歴史がまもなく公開される。地球を訪れた異星人は①ネガティブな異星人(地 球上の資源を独占して地球文明を支配するために闇の血族:ユダヤ勢力と共謀して戦争や病気を作り出してきた勢力:アヌンナキ=ルシファー)②ポジティブな 異星人(人類の進歩と平和を支援するために地球上の光の勢力を支援する活動を続けている勢力:銀河連邦、宇宙連合)に区分される。

ポール・ヘリヤー元カナダ国防相は、異星人の多くは善意で地球人を支援しようとしているが、一部の悪意の異星人が政府と共謀して人類の進歩を押さえ込んできたと証言している。

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GFLJ7/10,2014:異星人と闇の勢力の共謀の真相が明らかになりつつある

女性キャスター(C):なぜあなたは、UFOが頭上を飛んでいる飛行機と同じように現実だと言うのですか?

ヘリヤー氏(H):
なぜなら、そうだからだと知っているからです。
彼らは、実際、何千年もの間、私たちを訪問しています。

私が最も興味を持ったケースでは、前大臣として答えますが、冷戦時代のことですが、1961年に50機のUFOが編隊を組み、ロシアから南下し、ヨーロッパを横切ったことがあります。

C:あなたが言っているところの違った種族についてですが、
人間に対して友好的なのか、それとも、人間に害を与えるものでしょうか?

H:それは答えるのに難しい質問ですね。
というのも、それぞれが違った行動指針(agenda)を持っているからです。
本当は同じ行動指針を持つべきなのでしょうが、例えば(人間の世界でも)、アメリカやロシア、中国は違った行動指針を持っています。
言えることは、ほとんどすべての種族は、人間に対して友好的で人間を助けたがっていますが、多分、1~2種類の種族は、そうではありません。

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こ れから人類の前に公開される異星人実在の真相は、これまで闇の勢力と共謀して地球上で続けられてきたNWO=世界人口削減計画の全貌が明らかにされるプロ セスとなることは間違いがない。世界各国の政府がトップシークレットとして隠ぺいしてきた地球外文明の真相公開は、闇の勢力がこれまで異星人テクノロジー を使って地球上で続けてきた重大犯罪行為の暴露でもある。

☆F★

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参照:

【ET/UFOディスクロージャー】月面建造物が証明する地球外文明の実在 


 Sensation: Cities Found on the Moon!

驚 くべき報道が2002年10月5日、ロシアの新聞「プラウダ」の公式サイトで、ロシア語、英語、ポルトガル 語で流された。「プラウダ」はレーニンによって1921年に創刊され、旧ソビエト共産党の機関紙として、発行部数1000万部を誇った権威ある新聞であ る。かつての隆盛さは失われているが、中国の「人民日報」と同じく、ロシアの官報として、西側には出てこない貴重な情報が流されることが多い。以下はその 全訳文(2002年10月18日、電子版公式サイト)である。

月面上に都市発見!

地球外(異星)文明の理にかなった活動が、突然にわれわれの近くで姿を現した。しかし、われわれはその事実に対して、まだ心理的な準備ができていない。 われわれは「宇宙に存在する知的生命は人類だけなのか?」という疑問を、さまざまなメディアで多く見聞きするが、なんと、その存在が地球の衛星である月に 認められたのである。 しかし、この発見は直ちに秘密事項として超極秘にランクされた。 それは人類存在の社会原理をゆさぶりかねないほど、信じがたいことだからだ、とロシアの新聞「Becherny Volgograd」は報じている。 ここにひとつの公式なプレス・リリースが存在する。

1996年3月21日、ワシントンのナショナル・プレスクラブで開かれたNASAの会合で、火星と月の調査に参加している科学者と技術者たちは、自分たちの研究発見に関する成果を報告した。

そこで、初めて月における人工構造物と物体の発見が発表されたのである。NASAの科学者たちはかなり用心深く、曖昧な表現を用いて、それらが人工物であ ると絶えず言及し、公表する情報はまだ研究下にあるので、調査結果は近い将来に公的に発表されるだろうと述べた。その席上、旧ソ連でも、月における異星文 明の活動を証明する多くの写真や資料を所有していたことにも言及された。

つまり、異星文明の活動と痕跡が歴然としている月面の多くの場所を、アポロとクレメンタイン計画で撮影された何千枚もの写真やビデオは捉えていたというの である。会合では、アポロ計画で撮られたビデオ・フィルムと写真が公開され、人々はどうして今まで、そのような重大な事実が公表されなかったのか非常に驚 いたが、それに対してNASAの専門家たちは次のように答えている。

地 球外生命体が月面で、過去も、現在も活動しているという事実に対する人々の反応を、予測することはむずかしかったのです。さらに、ほかにも大きな理由が あって、それはNASAの権限を大きく超えていました。(筆者註:NASAの権限を超える存在とは、呼称はさまざまだが、アメリカと欧米を支配する“超国 家勢力”を指す。この超機密方針に反して、ケネディ大統領はアポロ計画の真の目的を公表しようとして暗殺されたといわれている)

だが、アメリカにおける月研究の専門家リチャード・ホーグランドは、それらの写真資料が一般に公表される前に、すでにNASAが手を加えていると語ってい る。彼らは写真をコピーする際に、部分的に手を加えて修正したり、ピントをぼかしたりしているというのだ。 ホーグランドや他の研究家たちは、異星文明が地球で活動する際の中継基地として、月を利用してきたのではないかと推測している。

こうした月面都市の遺跡――大規模な基地にそびえる巨大なドーム、おびただしい数のトンネルと散在する多くの建造物など――は数キロにもおよぶ範囲で発見 されている。 月面の部分的に破壊されたいくつかの建造物は、自然の地質学的な法則を無視して配置され、幾何学的で複雑な構造をなしている。現在のところ、44の地域で さまざまな構造物が発見されているが、NASAゴダート宇宙センターとヒューストンの宇宙研究所は、それらの地域の調査を続行しているという。
UFOとアポロ疑惑 月面異星人基地の謎

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GFLJ7/25,2013:メディアが異星人支配の真相を報道し始めている

Congressionial Disclosure Studies Alien Moon Bases

「ヴェテランズ・トゥデイ」は、「国家安全保障、地政学的な安定と国内政策の分野における軍事とベテランのコミュニティのメンバーの位置を表すオンラインジャーナル」(大摩邇(おおまに))であるとされるが、2013年1月9日に「エイリアンの月面基地が存在することが議会で暴露される」という報道をしている。

今回(2014年7月19日)の報道は、さらにその暴露の規模を拡大して、永年にわたる異星人による地球支配の陰謀を解説する内容である。

Alien Agenda V: World Zionists Play Russian Roulette With Alien ETs

この記事は長文にわたり、内容がこれまでの人類の理解を大きく超える規模にわたっているために、まだ全文の翻訳は公開されていないが、日本や世界や宇宙の動向に一部が公開されている。

その中で紹介されている「ジョージア州のガイドスト-ン 」が、「エイリアン・アジェンダ(異星人の陰謀)」を伝えるものだとされている。

この石碑に刻まれている「十戒」とは以下である。

1. 自然界の永久の調和として、人口5億人を維持しよう。
2. 優性と多様性を賢く用いて、人口の再産を導こう。
3. 生ける新たな言語で、人々を統合しよう(宗教統一?)。
4. 情熱・信頼・伝統と調律された理性による全てを支配しよう。
5. 公正な法律及び正しい法廷で、人々と国家を保護しよう。
6. 全ての国家は世界法廷において、国家間の紛争を内面的に解決しよう。
7. 取るに足らない法律、及び無駄な公務員を減らそう。
8. 個性の調和は、社会的な義務によって正す。
9. 真実・美・愛情・無限の神に基づく、調和を求め続けることを称えよう。
10. 地球の癌にはならないで、自然のための場を残そう。

ジョージアガイドストーンのメッセージ(現代の十戒)

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