GFLJ3/10,2015:人類はこれ以上だまされ続けてはならない

日本を含む地球人類全体を世界核戦争に誘導する闇の勢力のNWO(新世界秩序)計画の全貌が明らかになりつつある。

2001年の9・11核テロはブッシュ・チェイニー一味による自作自演の偽旗作戦であり、アメリカを中心とする多国籍軍参加国家を反イスラム戦争に巻き込む陰謀で、その手口はPRS (Problem-Reaction-Solution)=「問題・反応・解決」手法と呼ばれている。

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第1段階

わざと問題を作り出す。ある国が他国を攻撃するとか、政府の腐敗や経済の崩壊とか、あるいは「テロ攻撃」でも何でもかまわない。実際に大衆が何かの「解決」を求めるようなものなら何でもいいのである。

第2段階

そうして作り出した問題をある一定の方法で大衆に伝え、こちらが望むような反応を引き出す。ここでは、その問題について誰かに非難を集中させることがポイントだ。

第3段階

自分で作り出した問題に対する解決策を堂々と提案する。
もちろんその「解決策」には中央集権化、邪魔な政府関係者や政治家の排除、基本的自由の剥奪などを盛り込んで、世界的ファシズム国家の計画を推進する。

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上の講演の中でデイビッド・アイク氏はPRS(課題ー反応ー解決)手法を以下の例で説明している。

第二次世界大戦は、イルミナティーの血族が裏側で操るナチス政権とソビエト共産党政権の対立【課題】の深刻化から計画的に引き起こされた【反応】、そして戦後に国際連合が結成された【解決】

アドルフ・ヒットラーは著書でこう述べている。

「すべてのプロパガンダ(大衆操作)は、いかに低い知的レベルの大衆にも合わせて、受け入れやすく理解しやすいように行わなければならない。大衆には、自分のいるパラダイスが地獄で、最悪のレベルの生活がパラダイスであるように思いこませるのだ。」

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宇宙への旅立ちは、イスラム国人質事件で使われたPRS手法をこのように説明している。

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Problem(事件やテロを捏造する

 

爬虫類組織CIAと協力し、犯罪組織日本政府のエージェント、湯川と後藤をクライシス・アクターとしてイスラム国というCIAのサブ組織に送り出し、捏造ビデオを作らせ、「この2人はイスラム国に殺されました」と芝居を打つ。

 

 

そして黒装束の首切り役が「日本人が居たら、どこでも殺してやる!」「これからは日本にとって暗黒の時代が始まる」などと脅かす。

Reaction(国民の反応)
 
テレビでの首切り殺害の捏造ニュースを見た国民は、日本にもテロが起こり、たくさんの人々が殺されると不安に思い「是非、日本政府に警察力を強化してもらい、私達をテロから守ってもらいたい」と希望する。
 
Solution(政府による国民の反応に対する政策)
 
首 切り猿芝居に騙された国民の不安に答えるべく、警察権力をアップし、警察組織を巨大化し、警察官に強力な武器を持たせロボコップにする。爬虫類組織のスパ イ組織に居るゲシュタボの人員を増やし、国民ひとりひとりの個人情報収集の強化を図る。そして国民の知る権利や発言権などの自由を奪う。

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ア ベノミクスで国民生活を破壊して、国民管理体制を強化して言論の自由を封じ込めながら、安部晋三が突き進もうとする反イスラム国戦争は、日中戦争→世界核 戦争のシナリオの実現である。3・11核テロの真相解明と不正選挙の暴露を進めて、少しでも多くの日本国民に広めていかなければならない。私たちは、偽情 報で混乱させられながら破滅への道へ誘導されているのである。

☆F★

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