GFLJ2/5,2016:闇の勢力(ET・軍産複合体)による世界破滅=NWO計画の終了

【再投稿】ディスクロージャーを前に

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/9b6a12e07faa24b349733775f96df2e2

ディス クロージャーの幕が開けば、ただちに「滑りやすい坂道」が目の前に見えてくるだろう。なぜなら、ディスクロージャーの一面が明らかにされるなら、地球を取 り巻くスペースシップの艦隊の実在は言うまでもなく、人類の中にいる非先住ETの果たしてきた役割も完全に暴露されることになる。それは非先住ETによる 政府・銀行・法人宗教団体及びメディアのコントロールを明らかにしていくことになるのである。その結果、一般の人々はついに自分たちがいかに奴隷化されて きたかを悟ることになる。その後に混乱が始まるだろう。そしてその混乱の中から新しい地球が生まれ出ることになる。

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闇の勢力による人類奴隷支配の歴史は4大文明のはるか以前の数100万年前のレムリア・アトランティス両文明の破滅の時代にさかのぼる。

アトランティス大陸に着陸したアヌンナキ(ネガティブET)は、アトランティス支配層をコントロールしてレムリア文明との間で古代核戦争を引き起こして両大陸を沈没させて人類を破滅に導いた。

古代シュメールと日本列島に残されたレムリア文明の拠点となる遺跡に避難したシュメール人と縄文人を征服したアトランティスの子孫たちは空洞地球と月面・火星基地にアトランティス文明のテクノロジーと秘教知識を保存して高度な離脱文明を作り上げ、地球表面上の人類への破壊工作(戦争・病気)を引き起こし続けて、2度にわたる世界大戦を計画的に引き起こした後、世界最終戦争(ハルマゲドン)=世界核戦争に向かう秘密計画(陰謀)を推し進めてきた。

闇の勢力による日本破壊の陰謀は弥生文明による縄文=レムリア文明破壊の歴史にさかのぼるが、明治維新以降は天皇家と政府に浸透して日本国民の資産を北朝鮮マフィア勢力に貢ぐ一方で、日清・日露戦争と第一次・第二次世界大戦に日本を巻き込んで、計画的に日本人の伝統的な価値観(神道)を破壊して、アメリカで作り出した経済至上主義と近代科学崇拝主義(唯物論思想)を日本に持ち込んで3S政策とマスコミ・学校教育による洗脳教育によって日本国民を権威に服従する愚民化計画を推し進めた。

したがって現在の私たちの反撃は、これまで隠されてきた真実を明らかにして周囲に拡散する活動が中心になる。闇の勢力はマインドコントロール兵器と心理操作技術を完成して、日常生活の中で気づかないままに国民の思考と感情を操作する策動を続けている。私たちはもはやこれ以上だまされ続けるべきではない。自分の力で必要な情報を探し出して選択する能力を自ら養うべき瞬間に私たちは置かれているのである。

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