GFLJ2/26,2015:地球文明破壊をもくろむET・産軍複合体の秘密計画が暴露されつつある

現在、私たちの前で進行しているディスクロージャー(地球外文明の真相公開)は、単に地球外に高度な宇宙文明が実在するという事実の公開にはとどまらない。

地球人類を奴隷化して世界核戦争=世界人口大量削減→NWO(新世界秩序)に誘導しようとする秘密計画を立案し、実施している闇の勢力がネガティブな異星人と共謀して異星人テクノロジーを悪用して地球環境を破壊してきた地球の裏面史が明るみに出つつあるのである。

地球文明破壊計画の主謀者は、アヌンナキ(ルシファー)と一体化したユダヤ金融資本を中心とするET・産軍複合体である。

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GFLJ10/5,2014:明らかになりつつある地球外文明の実在


カナダの主流メディアのザ・カナディアンは、2012年2月26日に「地球外生命体:中国が月面基地の映像を公開」という見出しで、嫦娥2号が月面の建造物を撮影した映像を発表した。

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動画のナレーションに用いられている解説は、2001年5月9日にスティーブン・グレア博士が主宰するCSETIが、20名以上の証人を集めてワシントンDCの記者クラブで開催した記者会見で、カール・ウルフ元海軍技術者が行った重要な証言である。

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おはようございます。私は カール・ウルフといいます。アメリカ空軍で最高機密アクセス許可証を保持していた精密電気写真修理工でした。

私は1965年の半ばにバージニア州のラングレー空軍基地に勤務していた時、NASAラングレーフィールドの「月の人工惑星プロジェクト」に借りだされました。コーリー博士がこのプロジェクトを統括していました。

ある電気機器が故障していて写真の製作の障害となっていたので私が借り出されたのです。私がその施設に行くと建物には世界各国の科学者たちが集まっていました。私はNASAのプロジェクトで世界中の科学者たちがいるのを見て呆然としました。私には初めその意味がわかりませんでした。

私 は故障した電気機器がある研究室に連れて行 かれました。暗い部屋ではその機械を修理することができなかったので、移動させるように頼みました。その時一人の2等飛行士がその暗い部屋にいました。私 もそのころは2等飛行士でした。私はどのようにしてすべてのプロジェクトが運用され、どのようにしてデータが月の軌道から研究室に入ってきたかに興味を持 ちました。

私がその若い飛行士に頼むと彼は説明してくれました。30分位たった頃、彼は大変困ったように「ところで、私たちは月の裏側に基地を発見しました」と言いました。そして彼は私に写真を見せてくれました。その写真には明らかに、きのこ形状のビル、球状のビル、そして塔の建築物が写っていました。私たちは閉ざされた防衛分野の中で働いていたので、その時私はとても心配になりました。

彼が安全保障の秘密を漏らしたので私はとても恐くなり、それ以上彼に質問しませんでした。その後誰かが部屋に入ってきました。私はさらに3日間そこで仕事をした後、馬鹿正直にも夕方のニュースでこのことを聞くのが待ちきれずに家に帰ったのを覚えています。そして30年余りたった今日、今夜こそ、そのニュースを聞くことを願っています。私は議会で私の言っていることが真実であると証言します。ありがとうございます。(拍手)

ナショナル・プレスクラブでの記者会見

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ザ・カナディアン2/26,2012は、この記事でマイケル・サラ博士の以下のコメントを掲載している。

「この月面建造物は、私がこれまでに見たものと同一であり、地球外文明が月面に基地を建造しながら地球文明に介入を続けてきたことを示唆している。これは地球上の産軍複合体と一体化したET・産軍複合体が地球人類を支配している証明と言える。」

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