GFLJ2/16,2014:公式コンタクトへ向かう世界の変化

もしや、宇宙人?

もしや、宇宙人?

これを撮った時は、左側にキレイな空が広がっていたので助手席側のフロントガラス越しに撮ったんです。右端には電柱があって、あまり障害物になるようなものを避けるようにしてシャッターを切ろうとしたことは覚えてます。だから、手前に人も白い物体もなかった。つまり肉眼では捉えてなかった可能性が高いです。

これは一種の「慣らし」かもしれません。突然、目の前に現れたら怖がるかもしれないので、肉眼では透明だけど、画像には映りこんだという形なら、こちらの反応がみられるので。。。

この時の気持ちはワクワク感でいっぱいでした!つまり、すぐ目の前に透明な物体がいたのにも関わらずです。彼らはそういった親睦的な生命体なのです!こんな至近距離にいても全くこわくもなく、透明だとすら気がつきもしなかった。

要するに、普段の暮らしの中にも、あなたのすぐ横に彼らがいることもあるのだから、目に見えるようになっても恐れないで欲しいというメッセージだったのかもしれません!(UE)

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地球外生命体は、肉体を伴わずにエネルギー体ですでに私たちの周囲に現れているのかもしれません。そして言語を媒介しない直接的な思念の送信によって私たちの夢の中や生活の中でメッセージやサインを送り続けているのでしょう。

明日17日の早朝にテレパシーイベントを行うという通知が発信されています。自分の内側を鎮めてメッセージを受信する準備をしておいてください。

☆F★

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世界テレパシーイベント(日本時間17日(月)午前4時)

時: 日本時間2月17日(月)午前4時から約70分間

インターネット:http://www.the-starpeople.net/liveus.html

このイベントへの参加には何も用意をする必要はありません。

テレパシーコンタクトをする心構え、開かれた心で十分。

コンタクトの間はヘッドフォーンを付けないこと。

テレパシーに対する懐疑は無用。

このテレパシーイベントの要約と背景

テレパシーコンタクトは参加者が行うものであり、星の住人が行うものではない。自由意志だけがテレパシー通信の基本。

このテレパシーコンタクトのシーケンスは簡単なもので宇宙の星の住人と前もって話し合った結果です。手順は普段の会話と同じで、テレパシー通信をしたいというはっきりした要請と、始まりと終わりの挨拶が求められるだけです。

通信全体は参加者によってのみ進められるので、自分のテレパシーに集中することが出来ます。

まず第一に、主催者は、あなた方にリラックス、視覚化、及び試験通信をして貰い、テレパシーができることに気付いて貰います。

その後、自分で私たちの星の住民である会話のパートナーとのテレパシー通信の方法を確立します。どのような質問でもかまいません。全ての人に回答がもたらされます。

全てのの参加者は星の住民との通信を個々に確立します。この通信には、20分ほどの時間が予定されています。

全ての参加者には星の住民のテレパシー対話者がつきます。

私たちの星の住民は私たちとテレパシー通信を非常に喜んでいます。ですから、あなた方には悪いことは何も出来ません。

注意:

リラックスした、平和で調和がとれた環境を整えて下さい。

時間を急がないで下さい。

ペンと紙を用意し、テレパシー通信の間に感じたことをメモして下さい。

数時間前から、コーヒーとアルコールを控えて下さい。両方ともテレパシー通信の質を阻害します。

新しいこと、予期しないことに対して心を開いて下さい。

楽しんで下さい。テレパシーは思考の伝送だけのことです。これは多面的な通信方法であり、感情、感覚的な印象の交換も含みます。

予備知識

テレパシー通信は誰もが持っている能力なので予備知識は不要です。

テレパシー通信は、音楽活動、歌を歌う、絵を描く、ダンスをするなどのように、右脳で行われます。

イベントの間は光を暗くしてください。

フェースブックにFirst Contact - Live Telepathy Event、というサイトを設けますから、このイベントの感想を書き込んで下さい。

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