12・21登呂遺跡オープンコンタクトでの宇宙船大量出現とテレビ朝日屋上の宇宙船目撃「事件」は完全にシンクロする同一現象であると考える。

① 2010年12月5日の天竜川オープンコンタクトで私たちが大量の飛行機に偽装した宇宙船を目撃した時にも、新興宗教団体の横浜アリーナでのイベントに大量の宇宙船がデモンストレーション飛行を行った。

②  韮澤さんが宇宙船出現前に目撃した「フラッシュ」を今回のイベントでメンバーが目撃している。

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テレ朝上空にUFO出現! 立会報告

2時45分ころだったと思いますが、武良さんが東北東の方角を指差し、「あのへんでフラッシュのような光が見えませんでしたか?」というものですから、私は立ち上がって、北側に向きなおり、指さしたあたりを見てみました。でも何も見えません。 しかし、武良さんがフラッシュのような光を見たあたりから少し左の、真北の方角を見たとき、私の目になにか光るものが認められました。

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GFLJ12/24,2013:来春の宇宙船着陸に備えて

出現前に光子がキラキラと飛び散り、続く多数の小型機を従えた葉巻型2機の空中ショーには驚きと感動を覚えました。

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③ どちらの場合も、携帯やデジカメでは撮影することができなかった。

 

今年の10・13オープンコンタクトでは携帯のカメラで撮影ができたのに今回は出来なかったのは何故か?

UEさんが受信したメッセージの中にその答えが秘められているのだと思う。

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GFLJ12/24,2013:来春の宇宙船着陸に備えて

もうイベントはすでに始まっている。そなた達は目に映らないと信じないという思いグセがあるだろうが、そういった概念を外し、たった今、起こっていると感じ始めるならば、それは現実に顕現されるだろう。

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12・21登呂遺跡オープンコンタクト報告

登呂遺跡での宇宙船の大量出現の時に、数機が編隊を組み、「?」というように一瞬、宇宙船が並んだとメンバーの一人が目撃しています。

これは「お前達はコレを見て信じるか?」「どうしたいのだ?」と言っていたように感じました。

そして、皆の心の中に証拠写真をおさめなくてはならない!でも、例え動画にはっきり宇宙船だと確認できる状態で撮影できたとしても、信じない人には否定されるだろうという思いがありました。

きっとその複雑な思いが、あちらには伝わったのでしょう。それならば画像に写らなくてもいいではないのか?信じない者たちとの無駄なやりとりを生む必要はない!なぜなら、間もなく多くの人々が日常の当たり前の光景として宇宙船を目にする日が到来するからだと。。。

余計なことに惑わされず、今は宇宙の兄弟たちを迎え入れる準備を淡々と進めなさい!横の繋がりを強固なものとし、それぞれが煌めく態勢を築きなさい!

己に誇りをもち、お互いを讃えあいなさい!と。。。

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銀河連邦(宇宙連合)は姿を見せずにいつも上空から地上をモニターしていて、私たちの思考と行動を見守っている。私たちが宇宙ファミリーと連携して活動しようとする時には、必ずサポートするためのサインやメッセージを送って必要に応じて姿を現す。そして、カメラに写ることも写らないことも自在に選択することができるのだろう。

今回はあえて画像や動画には写らずに、イベントの参加者だけに宇宙船の大量出現を行って見せた。これまでに宇宙船を目撃した体験が無いために活動に確信が持てずにいたBYさんを第一発見者に選んだのも深い配慮に基づいた判断であった。

銀河連邦日本(GFLJ)はこれから宇宙ファミリーと地球人類を橋渡しして最初のコンタクトをスムーズに進めていくという重大な任務を果たしていくことになる。メンバーの皆さんのいっそうの積極的な活動への参加をお願いしたい。

☆F★

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