GFLJ12/23,2014:公式コンタクトの開幕ベルが天竜川に鳴り響いた

12・20天竜川オープンコンタクトのイベントが予定通りに無事終了したことをご報告します。

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(といあえす簡潔に報告して、参加者の感想や画像の追加を次に掲載する予定です)

12 月20日(土)10時に研修会場に9名の参加者が集合して記念すべきドラマが幕を開けた。研修会は浜松市在住の斎藤教子さんをゲストに招いて、古谷からの 経過説明とコンタクトの基礎的な情報の紹介・参加者の自己紹介と体験の交流・質疑などの活発な情報交流が行われて時間の経つのも忘れるほど充実した楽しい 内容であった。

研修会を終えて昼食会場に移動したころから晴天だった空模様が変化して雨模様になった。雨天決行の予定をしていたために、昼食後にコンタクト会場の天竜川河川敷に移動したが、雨は降りやまず、20日のオープンコンタクト中止の判断をした。

夜 の7時から予定した夕食会場で忘年会1次会を行い、ホテル宿泊組はホテルのロビーに戻って2次会を続けた。会話がはずんで私が酩酊する様子を銀河連邦は観 察していて、翌日に計画していたコンタクトのオプション(選択肢)を修正したようであることを、翌日斎藤さんから知らされた。

20 日に行う予定だったオープンコンタクトを21日に後延ばしして実施することになったことを斎藤さんから知らされたのは、前日の夜であった。21日は前日の 変化の激しい天模様の天候が嘘であったかのように、すがすがしく晴れ渡った一日となった。ホテル宿泊メンバーのほとんどが朝10時に斎藤さんのお宅前の スーパーに集合し、天竜川に向かった。

斎藤さんは用意したいすに腰掛けて天への祈りを捧げ続けた。私は天上の銀河連邦にデモンストレーションを要請するメッセージを発信した。銀河連邦艦隊が呼びかけにこたえてパレードを開始したのは、その数分後であったと記憶している。

最 初に石川県から参加したIM夫妻が「太陽に光線がクロスしていてその中心に宇宙船が飛行しているのがビデオカメラに写っている」と報告した。そのすぐ後 に、斎藤教子さんが宇宙船の出現を報告した。上空の一角にポータルが開いていて、そこから銀河連邦艦隊が出入りしているらしい。突然現れては、飛行機雲を 長くたなびかせて私たちに合図して、また消えていくというパレード飛行は、この後続々と続く百機以上の宇宙船によって数時間にわたって繰り広げられた。

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この時、天竜川上空は異次元の空間に変容していて、私たちの前を飛行する鳥たちや雲さえもが、何かのメッセージを伝えようとしていると参加者は感じ取っていた。

2014 年の冬至、12月21日がアセンション(次元上昇)の開始点になることをいくつものチャネリングメッセージが伝えてきた。すでに空を始め自然界全体はすで に5次元へ移行していて、人類の意識だけがまだ3次元の重い重力に引き下ろされている状況に私たちは今あるのかもしれない。

少しでも多くの日本人の意識を目覚めさせて、2015年から本格的に開始する公式コンタクトに備えさせる役割が私たちGFLJに与えられているのだと思う。

これまで隠ぺいされてきた地球外文明実在の真相はもはや多くの国々では新しい常識となりつつあるにもかかわらず、唯一日本だけがメディアの厳しい情報規制と言語の壁による情報閉鎖によって情報公開の流れから取り残されている現実がある。

私たちは先ず、真実を知る必要がある。その上で、ひとりひとりが宇宙と接続してコンタクトを開始する新しい年へ私たちは今向かっているのだと思う。

☆F★

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