GFLJ12/18,2013:ディスクロージャーに向かう止めようもない奔流

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中国は14日、無人の月探査機による月面への着陸に成功し、将来的な月の資源獲得を視野に探査計画を加速させるものとみられます。

今月2日に内陸部、四川省の衛星発射センターから打ち上げられた無人の月探査機「嫦娥3号」(じょうが)は、月の上空およそ15キロの周回軌道から徐々に高度を下げ、日本時間の午後10時10分すぎ、月面に着陸しました。 無人探査機による月面着陸に成功したのは、旧ソビエトとアメリカに続いて世界で3番目で、1976年に旧ソビエトが打ち上げた「ルナ24号」以来、37年ぶりです。

NHK NEWS web

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これまでアメリカとソ連が独占し隠ぺいしてきた宇宙の真相を中国が公開しようとしている。中国の月探査機が伝える月面の映像は、これまでNASAが伝えてきた「死んだ衛星」とは全く異なる生命感にあふれて不思議な建造物が立ち並ぶ姿である。オバマ大統領がポデスタ氏をアドバイザーに起用したニュースと合わせると、いよいよこれまで隠されてきた地球外文明実在の公式発表がまじかに迫っていると感じさせる。

これからの私たちの心構えについて、読者の参考に銀河連邦フォーラムのメンバーとのメールのやり取りの一部を紹介したい。

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今イルミナティや闇の勢力や爬虫類人などはどうなっているんでしょうか?また米国がもうじき終焉を迎えるのに対して安倍政権にあれこれ要求をしています。特に秘密保護法、二週間前に成立したことで都合の悪い情報を知られたくないために一般人の無差別逮捕を図ろうとしています。 地球での味方側は誰なのか教えてください。

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闇の勢力については心配はいらないとチャネリングメッセージは伝えています。安部政権は闇のシナリオを推し進めていますが、そのために国民感情との対立が激化して寿命を自ら縮めています。

現在はオバマ大統領による公式発表を待つ段階で、その後に大量着陸と公式発表が予定されています。私たちの活動は、政府レベルの公式コンタクトに先行して市民レベルのコンタクトを推進する上で重要な意義を持つものです。

恐怖心や不安を取り除いて未来への明るいビジョンを描き、それを周囲に広める活動が今大切になっています。

地球での味方は私たち地球人類と私たちをサポートする宇宙連合であり、それに敵対する勢力はまもなくいなくなります。

では・・・ ☆F★

 

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