GFLJ11/17,2016:地球外文明の真相を理解するためのガイド

Satoru Noumuraより転載)

地球外知的生命体(ET)とUFO(スペースシップ)を正しく理解するための手引き(一部修正)

まだこのET/UFOに関する真実に覚醒していない人向けに情報を整理してみました。目撃されたことがあって、ほんとうにいると確信した方は、ぜひお友達やご家族に一体それが何であるかを説明する情報としてこの内容をご活用ください。
地球外知的生命体が、まさに今、地球に来訪しているという真実を、長年隠蔽してきた政府に情報開示させるために、私達は下から世論の圧力を高めていかねばなりません。それには大規模な政治的エネルギー、倫理観、勇気が必要です。
それは人類の未来がかかっている巨大な課題を突き付けられることになります。すべての分野においてパラダイムシフトが起こります。アカデミズムもマスメディアも、権威や信頼を完全に喪失するでしょう。政治家は裸の王様だと民衆は知るでしょう。
そして真の地球人類のルーツはどこにあるのか、そしてその歴史はほんとうはどうだったのか、すべてが明らかになります。
ETとUFOに関するディスクロージャーと公式なファーストコンタクトの時(イベント)が迫っています。
もはや、この問題はSFの世界の物語ではなく、人類が直面する史上最大の課題と考えるべきです。この問題は複雑かつ重層的で、何も知らない人が、一度にすべての真実を聞いても咀嚼しきれずパニックに陥ってしまいます。
ET/UFOが孕んでいる核心的な意味について、12項目に整理してみました。
 
☆、。・:*:・`★.。・:*:・☆、。・:*:☆、。・:*:☆、。・:*:
 
(1)自然現象や錯覚などで科学的に説明できないUFO現象が確かに存在する。
 
このことは先進国・途上国含めて相当な数の政府や専門機関が公式な発表(ディスクロージャー)を開始している。
日本ではなぜかほとんど何も報道されていない。NHKの科学番組のなかでは、ETはこの広大な宇宙にいるかもしれないが、地球には来ていないという方向へ視聴者を誘導している。民放のバラエティ番組では、お笑いタレントを出演させて嘲笑の対象に見せかける目的でネタにしているのみ。もうそんな嘘を信じてはいけません。
 
(2)UFOは高度なテクノロジーをもったETが操縦して地球に訪問してきている宇宙船
 
UFOは人間がイメージする機械のような乗り物ではなく、意識を持つ人工知能を持つ有機生命体なのです。ETは政府や軍関係者とコンタクトも行ってきましたが、この事実は長年にわたり、政府や地球の真の支配勢力(陰の権力)によって意図的に隠蔽されてきました。
アンドロメダ評議会のマザーシップ・ソレイユ
 
(3)現在、膨大な数の宇宙船が地球の周辺に集まっている
 
宇宙船は大小合わせて100万隻を越えると言われています。周波数が高いために、普通の人の目には見えないのです。それに乗って活動しているETは平和的・友好的な存在であり、その地球来訪の目的は、もはや決して侵略などではなく、地球文明の進化発展の無償の支援です。
それは科学技術(物質的三次元的)の側面だけでなく、スピリチュアル(霊的・高次元的)な側面の進化も含んでいます。ETは物質科学的にも精神科学的にも我々地球人類より数千年あるいは数万年も遥かに進んだ存在なのです。
(後述しますが、実はすでに闇の悪性宇宙種族によって、地球の文明は大昔から支配コントロールされてきているのです。あまりにもそれが当たり前の常識になっていて、ほとんどの人類は彼らの奴隷になっていることに気づいていないのです)
(4)地球を訪問しているET種族は数十種類に及んでいます。
地球人と同じヒューマノイド型の存在もいます。もちろん爬虫類型や昆虫型の異形の存在もいます。これまで地球に深く関わってきた主要なスターシステム(惑星系)は、シリウス、プレアデス、オリオン、こと座、ゼータレクチル、アークチュルス、アンドロメダなどです。彼らは銀河連邦や宇宙連合といったスターシステムの連合組織を形成して、協働で、地球への支援活動に従事しています。支援は不干渉の法則という宇宙の法では、他の惑星の住人のカルマの介入は許されていないので、これまでは間接的なことや地球以外の宇宙に悪い影響を及ぼしかねない課題(例えば核兵器の使用など)に限定されてきました。
(5)長い地球の歴史にわたってきた人類とETの関わり
 
先史時代以来、長い間にわたってETは地球社会に何万年もの昔から関わってきています。その痕跡は世界中の至る所に、残されています。エジプトやメソポタミア、マヤなどの古代文明では天文学知識や土木建築技術、ヒーリング技術などを伝授してきました。地球人自体も、ネガティブな異星人グループ(アヌンナキ)にyって、遺伝子操作を受けて本来備えていた能力を奪われて、奴隷支配され続けてきました。アヌンナキは、もう一方で地球人類のDNAと自分たちのDNAとを組み合わせる遺伝子操作技術によって、闇の13血族をハイブリッドして創造し、自部たちを「神」として崇拝するように強制してきました。信者を奴隷化して教祖に服従することを強制する宗教団体の起源は、このシュメール人(ユダヤ人)奴隷化の歴史に、起源があります。
 
 
(6)この宇宙の真実の開示と精神性の飛躍的進化
 
この宇宙は多次元並行世界であり、精神性が進化するにつれて高い次元(高い周波数の状態)にアップリフトしていき、まもなく善悪、勝ち負け、正邪、優劣、貧富などの二元性(Duality)に支配されてきたきた三次元世界から私たちは脱却し、ノンデゥアリティ(非二元)な五次元レベルにシフトします。地球と人類は今、まさにその次元上昇の時機を迎えているのです。
ET達は五次元以上の存在であり、意識生命体である地球という惑星の次元上昇と、人類の次元上昇を同時に成功させることをサポートすることが来訪のもっとも大きな目的です。
 
(7)次元上昇の意味ー心身の両方が地球とともにシフト
 
人間にとっては完全意識状態の回復(いわゆる超能力)とブロックがかけられてきたDNAの全面的活性化(眠っていた能力の発揮) 、肉体が炭素基盤からクリスタル基盤のライトボディにに遷移することです。次元上昇は現在の肉体を保持したまま行われます。
霊的(スピリチュアル)進化では、エゴ、競争、貪欲、嫉妬、貧富の格差、憎しみなどのネガティブな低いバイブレーションの二元性意識状態を脱却して、愛、平和、調和、すべてはひとつのいうワンネス、自由意志の尊重、やさしさと思いやりなどのポジティブな高いバイブレーションに基づく意識へ、人類全体の飛躍的な意識進化が起こります。
 
(8)超古代文明の崩壊と度重なる破滅を超えて
 
地球はなんどか過去に高度な科学技術文明が栄えた歴史(アトランティスやレムリアなど)がありますが、核戦争や天変地異(ポールシフトなど)で、何度も滅亡することを繰り返してきました。その度に次元上昇のチャンスを逃してきたのです。かつての地殻変動で、一部の人類は地底に避難してアガルタという宇宙レベルの高度な文明を築いて今も存在しています。
米国の国家安全保障局(NSA)のスノーデン氏によるう内部告発
 
現在、闇と光の最後のとどめの戦いがこの地球上、そして宇宙において進んでいます。もはや結果はハッピーエンドになることは決定的です。もう恐れないでください。目に見えるポジティブな変化もたくさん起こってきています。その兆候を見逃さないようにしてください
 
(9)「エデンの園」からのディセンションから、反転したアセンションの時代が今
 
地球は元々はエデンの園のような高い次元の世界でしたが、破局的な戦争や地球規模の天変地異によって低く粗いネガティブな波動の状態に落ち込んでしまい、闇の悪性の宇宙種族(レプティリアン爬虫類族)に乗っ取られて、人類は彼らの奴隷として支配されてきました。レプティリアンが背後に存在してきた世界支配層(いわゆる闇の勢力)は今なお、お金(金融システム)の支配という形でこの地球文明を1万3千年に渡ってコントロールしてきたが、次元上昇が近づくにつれて、その体制は弱体化し、もはや崩壊寸前となっている。
レプティリアン爬虫類族
 
(10)高い霊性を持った魂の地球への転生とクリスタルチルドレン
 
このグレートシフトの時機に合わせて、様々な星系から高度に進化した魂が地球にスターシード・クリスタルチルドレンとして転生してきている。彼らがET達と協力して五次元の新しい地球の文明の創造の担い手となっていきます。
 
(11)先住民族はスターピープルです
 
宇宙文明の叡智(宇宙の法則)は世界各地のスターピープルである先住民族によって叡智が継承されてきた。先住民族が高度な暦や天文学知識や伝統医療技術を保持しています。彼らからその叡智を学ぶことが重要です。
 
(12)人類と地球(マザーガイア)との関係性の結び直し
 
五次元へのアップリフト(量子論的飛躍)により、人類はマザーガイアの略奪者から守護者となり、愛と調和に満たされた、宇宙の法則にのっとった平和で公正な新しい黄金文明を実現し、Galactic Being として銀河文明の連合体に仲間入りしていきます。同時に地底文明とも統合していきます。
銀河連邦のシンボルマーク
 
新地球では人類はガーディアンエンジェル(守護天使)です。
 
以上
(執筆者:能村 聡)

保存

表示: 179

コメント

コメントを追加するには、銀河連邦フォーラム のメンバーである必要があります。

銀河連邦フォーラム に参加する

© 2019   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約