GFLJ11/15,2014:ファーストコンタクトへ向かう世界の急速な変化

マイケル・サラ博士がエキソポリティクス・ニュース9/3,2014で伝えたように、人類は現在、「地球外文明の実在が新しい世界の常識になる時代」へ向けて史上例を見ないような大規模なパラダイムシフトを遂げようとしている。政治・経済システムはもとより宗教・教育・文化と文明のすべてが大きな転換を遂げていくことは避けられないだろう。

ア メリカ元大統領のひ孫:ロー ラ・アイゼンハワーさんが伝えたように、異星人はこれから地球を訪れるのではなく、すでに古くから地球に住みついていて、闇の勢力(イルミナティー)を背 後で操りながらエイリアン・テクノロジーを提供して人類削減=NWO計画を推し進めてきた。2回の世界大戦を始めとするすべての戦争と紛争は、このET・ 産・軍複合体の計画的なホロコースト(大量殺戮)犯罪であったと言って良い。第二次大戦前にはヒットラーとコンタクトしてナチスドイツにテクノロジーを提 供して、1920年ころから秘密の宇宙基地開発を進めていた。

1945 年以降はナチスにとりついていたネガティブな異星人は、アメリカの秘密基地に拠点を移して、秘密兵器の開発と世界核戦争計画をアメリカ政府と共謀して推進 してきた。すでに勝利を目前にした1944年に東南海人工地震を実験して自然改変兵器の効果を確かめた後、1945年の原発投下によって世界核戦争の準備 を進めていった。広島や長崎では日本の医師団の放射能被曝対策の研究を禁止する一方で、被害の実態の報告を要請して自分たちの核兵器開発の資料を蓄積して いった。

日 本敗戦後は新政府に原子力発電の導入を要請して、「原子力の平和利用」の名目で地震国日本の各地に54基もの原子力発電所の建設を進めていった。これは将 来の日本を始めとするアジア各国の核武装化を推進するための原料となるウラン・プルトニウムの保有を図ると共に、原発内に核兵器を設置して爆発させる核テ ロを行うことに隠された目的があった。この時期の原発開発には、共産党を含めてほとんどの政党が「原子力平和利用」容認の立場で政府に協力を惜しまなかっ たのである。

資料「日本共産党の原発政策の変遷」

日 本共産党は1922年(大正11年)にソビエト共産党(コミンテルン)の支部として設立されて、天皇制打倒をスローガンに戦争妨害活動を続けた反日工作機 関であり、その本質は「議会主義市民政党」を偽装した現在も変化していないイルミナティーの日本乗っ取り工作機関の一部である。前回の衆院選では、全選挙 区立候補に固執して脱原発統一候補の実現を妨げて自民党の圧勝に加担したが、次の総選挙でも同じ策略を立てている模様である。

銀 河連邦は、第二次大戦後の米ソ冷戦構造が長く続いた期間は、いずれか一方に与することはせずに、両方の陣営に働きかけて、核兵器の削減と核戦争の阻止に取 り組んできた。故ケネディー大統領とコンタクトを行いながら、アメリカ政府の政策を戦争から宇宙開発に転換させようとしたが、この試みは未遂に終わって、 ケネディー大統領は暗殺されたとされている。(メッセージの1つは、ケネディー氏は救出されて、現在は宇宙船に乗船していると伝えている。)

冷 戦終了後の現在、ロシア連邦は旧ソビエト連邦の反米政策を転換して、世界平和の実現に向かう努力を進めている模様である。プーチン大統領の反NWO発言の 背景には銀河連邦のサポートが行われていると感じられる。オバマ大統領もプーチン大統領と連携してディスクロージャーを推進しようとしている模様だが、こ れまでの各大統領がそうだったように、クローン人間(替え玉)が見せかけの外交活動を演じてメディアの情報かく乱に使われているようである。(たきさん情報

新 アメリカ共和国に関する情報は、現在は一部のチャネリングメッセージとNESARAニュースサイトの情報で知るほかはないが、これまでのさまざまな情報を 総合して、現実に進行しているイベントであると考えることには無理がない。いずれにしても、真相はこれから否応なく明らかにされるわけであるから、性急に 「デマ」という判断を下すことは慎みたい。新アメリカの誕生は人類の平和な未来にとって喜ぶべきイベントであるのだから、それが事実であることを祈りたい と思う。

☆F★

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