GFLJ11/11,2014:ファーストコンタクトの長い旅のゴールを前に

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11月27日にオバマ大統領がET(地球外生命体)の実在を発表!

プロジェクト・キャメロットのビル・リャン氏は2009年7月12日のチューリッヒ・カンファランスでピ-ト・ピーターソン博士が伝えた情報を公開した。

「11 月27日にオバマ大統領が、地球外生命体の実在を公式発表する。6種類の友好的なETが紹介されるだろう。この発表は前もってテレビ放送で世界に通知され ることになる。」さらにリャンはUFO アブダクティーによる次の情報を伝えた。「オバマ大統領の公式発表に先立って、11月21日ー22日にETコンタクトの信ぴょう性を実証する"力強い暴 露"(スペースシップのデモンストレーション?)が行われる。」

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2009年に発信したニュースが5年後の2014年の現在、ようやく現実になろうとしている。上のニュースは結果的には実現せずに後延ばしされることになったが、世界に大きな反響を呼び起こしてその記憶は現在も鮮やかに残されている。

上のニュースについてマイケル・サラ博士は2009年10月21日にこのように述べている。

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マイケル・サラ10/21,2009:差し迫るオバマ政府によるETディスクロージャー

Exopolitics (宇宙政治学)を主宰するマイケル・サラ博士は、 近い将来オバマ政府によって正式に地球外生命体の実在が公表されるという見通しを明らかにした。サラ博士によれば、この数ヶ月間アメリカの政府高官たちは どの程度まで情報を公開するかについて密室協議を続けてきた。しかし過去数十年間のアメリカ海軍を始めとする有力な主要組織の地球外生命体の実在とテクノ ロジーへの隠ぺい政策に対する不満が情報の公開を早めている。

永 年にわたって秘密にされてきたUFOと地球外生命体の実在はまもなく行われるETディスクロージャーによって幕を閉じようとしている。2008年2月12 日から14日にかけて行われた国連の秘密会議に出席した約30カ国の代表は2009年にUFOと地球外生命体の実在を公開する政策に転換する合意をした。 公開政策が合意されたものの、秘密協議の詳細を公開しないというアメリカ政府の外交政策のために、この協議について一般には公表されないできた。この秘密 の協議決定は2つの条件に基づいている。

1 UFOの出現が引き続いて起きる 
2 情報の公開が自由民主主義社会を不安定にしない

この2つの条件が満たされた場合に次のステップ:地球外生命体実在の公式ディスクロージャーを行うことが決定されている。

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この発表についてビル・リャン氏は11月26日に次の声明を発表した。

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プロジェクト・キャメロット11/26,2009:11・27ETディスクロージャーについて

多くの皆さんから「11月27日にオバマ大統領がディスクロージャーを行うためにテレビ放送の時間枠が確保されている。」という6月のピート・ピーターソン博士の発表をデイビッド・ウイルコックと私たちがお伝えした件についての問い合わせを受けています。

私 たちはこの間息もつけない思いで見守ってき ましたが、いまだにその兆候はなく、ディスクロージャーは行われないかもしれないと考えています。ピーターソン博士は緊急報告で「それは計画に過ぎず、変 更されることもありうる。」と述べています。最近のクレイとショウン・ピッカリングは(キャメロット主宰のバロセロナ・パネルディスカッションに続いて) 最近のオウディオ・インタビューの中でこの問題についての洞察を示しています。さらに興味深いことに、私たちは最近インサイダー情報からビル・クリントン がディスクロージャー公示の原稿を執筆したと伝えられました。しかし、それは陽を浴びることはありませんでした。中止の理由は私たちにもわかっていませ ん。

そ れでも最近のイベントはいつか何かが発表される布石を築いているように思えます。2週間前にバチカンは地球外生命体についての会議を召集しました。 NASAは現在、月に水があることを認めていま す。他の皆さんと同様に私たちもその日を待ちわびて見守っているのです。それは今年か、来年か、それとも2012年か・・必ずいつかは実現するはずです。 世界はもう充分に発表を受け入れる態勢にあるのです。(ビル)

Project Camelot

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現在の時点でこの件を振り返ってみると、おそらく延期された理由は以下の点だったのではないだろうか・・

1 まだ闇の勢力の抵抗が強く、スムーズな公式発表が妨害される可能性がある

2 人類全体が異星人の実在発表を受け入れる準備が不十分である

おそらく、この2009年11月の段階で、オバマ大統領は銀河連邦と公式発表の打ち合わせを完了して、テレビ生中継で発表する準備を整えていたと考えられる。しかし、上の理由などで計画は変更されたのだろう。

その後、銀河連邦は公式ディスクロージャーに向けて次の活動を進めていった。

1 宇宙船のデモンストレーションを拡大して自分たちの実在を人類に示す

2 地球上の同盟者が闇の勢力を排除する活動を支援する

2010年8月から、スティーブ・ベッコー氏の呼びかけで世界ディスクロージャー・デイのイベントが世界の各地で実施され、日本では銀河連邦日本(GFLJ)が各地で5回のオープンコンタクトのイベントを実施した。

マイク・クエンシー7/11:「8・1世界ディスクロージャー・デイ」の成功に向けて

GFLJ7/14,2010:8・1世界ディスクロージャー・デイ参加の呼びかけ

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人類史上最大のイベント:ファーストコンタクトに備えるための資料集

ソーシャル・ネットワーク・サービス(SNS);銀河連邦フォーラムのメンバー有志はスティーブ・ベッコー氏の「世界ディスクロージャー・デイ」の呼びかけに応えて2010年中に5回にわたるオープンコンタクトを実施した。

1 8月1日 千葉県鋸山活動報告

2 9月5日 静岡県美保松原活動報告

3 10月3日 ①千葉(有吉神社)②新潟(弥彦神社)③奈良(三輪山)活動報告) 

4 11月7日 愛知県石巻山活動報告

5 12月5日 静岡県天竜川活動報告

私たちはこの5回のオープンコンタクトを行うたびに、目に見えない天界からの導きと保護をサインやメッセージを通して感じ続けてきた。

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銀河連邦は、この時期に私たちの行動を見守りながら、支援とガイドを送っていたことは確かである。このような世界各地の人類からの要請にこたえて実施したイベントが2010年の10・13ニューヨーク・デモンストレーションであった。

ファースト・オープンコンタクトの幕開け:10・13UFOショー

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GFLJの活動は2010年の12月に1つのピークを迎えて、5回目の天竜川のイベントで、参加者の全員が飛行機に偽装した多数の宇宙船を目撃してコンタクトに成功した。

お そらく、闇の勢力はこの動きに危機感を強めて、日本に混乱をもたらして世界核戦争の計画を推進する目的で2011年の3・11核テロを計画的に実行したも のと思われる。あるいは、最初から3・11核テロは計画されていたが、2010年中の宇宙と地球上の光の勢力の活動で被害が最小化されたのかもしれない。

2010年中を通して、銀河連邦はチャネラーを通して、「ライトワーカーを太平洋岸に集めて光の柱を立てることで太平洋の波動を修正してほしい」という要請をGFLJに伝えていたのである。

3・11のショックはいまだに癒されることはなく、被災者の苦難と再稼働の不安はくすぶり続けている。しかし、2010年に確立した銀河連邦とのコンタクトは、これから2015年にかけて実りを結ぼうとしている。

地球外文明と宇宙船の実在は世界の新しい常識となった。闇の勢力はもはやこれ以上の抵抗を許されてはいない。各国政府の公式発表がこれ以上、後延ばしにされる理由は存在しないのである。

☆F★

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