GFLJ10/26,2014:「ディスクロージャーはパラドックスである」とは?

ロシアの声10/23,2014:NASA長官:火星に生命はある、火星は地球と同じ

NASAのチャールズ・ボルデン長官はITVニュースのインタビューで、火星には昔も今も生命がいる、と述べた。RIAフェデラル・プレスが伝えた。

火星はかつて地球と相似な星であり、類似点は今日も残っている、と長官。「火星は地球に似ている。少なくとも、かつて非常に似ていた。火星は太陽系の中の、地球の妹星であり、かつてそこには生命があり、今もそこには生命がいる。火星は生命の維持に適している」。

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NASAが史上初めてUFOの存在を認める

米 国の研究者らはネット上に、 国際宇宙ステーション脇をUFOが飛び去る様子を捉えた写真、 ビデオを公開した。この映像は偽物ではなく、 NASAが史上初めてUFOの存在を認めたもの。映像が撮影されたのは10月初旬。リード・ワイスマン、 アレクサンダー・ ゲルスト両宇宙飛行士がステーション内で修理作業を行なっていた際に撮られた。

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2014年の10月に入って、政府とNASAはこれまでの隠ぺい工作の修正を開始した。日本のメディアではまだ大きく取り上げられていないが、月面と火星上に古代遺跡と基地が実在する事実を欧米のメディアは少しづつ公開し始めている。

こ れから、隠されてきた宇宙の真相の公開が加速して進んでいくことになる。今行われているディスクロージャーの決定的な引き金になったイベントの1つは明ら かに2013年4月29日から5月3日にかけてワシントンDCで行われたシチズンヒアリング(市民公聴会)の成功であった。このイベントの最終日にリ チャード・ドラン氏が行ったスピーチは、これから本格化する真相公開に備えるための必見資料である。

(日本語字幕は0・24から開始)

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情報開示後の課題は何か?

よく感じるのですが、UFOやETに関する情報の公開についてはパラドックスがつきまといます。それは不可能、しかし不可避ということです。

なぜ不可能かというと、政治的動機はないから。それだけです。しかし、免れることはあり得ません。私達のリーダーだけが関わっている問題ではなく他の存在も関わっているからです。ただしほとんどは私達、国民です。

人類史上最大の社会的・文化的な大規模な変遷、特に技術の変遷を経ようとしているのは私達なのですから。実際、私達はゲームを変更しようとしています。いつか、そう遠くない未来に何かが起こり、誰かが行動せざるを得なくなります。重大レベルの目撃が起こるかもしれませんし、情報リークかもしれません。もはや否定しきれない何かが起こるのです。

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こ こでドラン氏は「パラドックス」という言葉で、各国政府が置かれた矛盾した立場のことを言おうとしているのだと思う。地球外に高度な宇宙文明が実在する有 無を言わせぬ証拠が次々に私たちの前に現れている現実を受け入れることは、これまで秘密裏に異星人とコンタクトして月面や火星上に基地を建設してきた政府 の活動を暴露することにつながるからである。トップシークレットが人類の前に明らかにされる時に、支配層はこれまでの人類支配を終了せざるをえなくなる。 そして、その真実が明らかになる瞬間から人類のゴールデンエイジへの移行が開始するのである。この2つの道の分かれ目に妥協点は存在しない。

破滅か再生か。世界核戦争への道か、銀河文明への移行の道か。

選択は人類のひとりひとりに委ねられている。希望するすべてのソウルに次元上昇への道が開かれていると銀河連邦は伝えてきた。その選択の意思を表現する時は今である。

☆F★

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コメント

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4:05pm の 10 月 28, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

コメントありがとうございます。たしかにNASAが突然ET/UFOの実在を認めたのには背景があるのかもしれませんね。ただ、アメリカ政府に大きな変化 が起きていて公式発表を急いでいるとも考えられます。われわれの情報拡散がこの動きを加速していくことを期待しています。

12:29pm の 10 月 28, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

ディスクロージャーを開始していることは確かですが、その先に何か陰謀を画策しているのでしょうか?

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