GFLJ1/6,2014:イベントは今私たちの前で始まっている

これまでさまざまなメッセージが伝えてきた「イベント」とは、人類が新しい時代へ移行するための、複数の側面から成るステップである。

1 公式発表:宇宙には地球以外の無数の高度な文明が実在し人類の進歩を支援するために地球を訪れようとしていることを政府が発表する

2 大量逮捕:地球外文明の実在を隠ぺいし、人類を核戦争に誘導しようとしてきた闇の勢力の策動が暴露され政治犯罪が裁かれる

3 NESARA公布:古い経済システムが崩壊して新しいシステムに移行する

銀河連邦(宇宙連合)は現在、宇宙船の大量デモンストレーションを世界各地で展開して人類を新しい現実に慣れさせようとしている。

VIDEO カリフォルニアでSS大量目撃1/2,2014

さらに1月30日にはクロップサークルをカリフォルニアに出現させて、来るべき大きなイベントに備えるようにメッセージを発信している。

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とても興味深い解読が出てきました!
予言に言われてきたブルースター・カチーナであるアイソン、その地球への接近を示しているというのです。
サークルの中央の四角い部分は、CCDカメラのチップ、その中に描かれているのはモールス信号でアイソンの名前、そして点字で192です。CCD カメラが下に小さく突き出ていて、その視野の中にちょうどアイソンとおぼしき物体が入ってきた様子が描かれています。
周囲の円周上の球体はやはり天体で、太陽と地球と月を表しており、この3者の位置関係が重要です。
2月19日(19-2)に、この3者はこの配置を取るのだそうです!
その日に、アイソンが 、地球からCCD カメラで観察できる範囲に入ってくるということです。

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ロシアの主流メディアがポール・ヘイヤー元防衛相の談話を放送して、公式発表に備える活動を本格的に開始しているのもイベントの重要な側面であると言える。

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ロシア・トゥデイ12/30,2013:ポール・ヘイヤーカナダ元国防相がET/UFOを証言

何千年もETは地球を訪れている。
面白いのは冷戦時代の1961年に50機のUFOがロシアからヨーロッパに飛んでいった。その後3年間調査した結果4種のETがいたことが判明。原子爆弾開発と投下以来ETの活動が活発化した。また原爆が使われることに彼らは懸念していた。それは地球だけでなく宇宙全体に影響を与えるから。
調査の結果何千という調査件数がある。彼らはロシアも含め中国などいろいろな所に上陸したりレーダーに捉えられたり、数多くの証拠がある。
私は世界中から週に、4~5本の目撃情報のメールを貰っているが、中には宇宙船に乗船したものや、他の惑星に行ったという証言もある。そういう情報は政府のトップシークレットだ。
-彼らはどこから来ているか、どうやって来ているか?
宇宙のいろいろなところから来ている。プレアデス人もいるが、この太陽系からも来ている。アンドロメダ人が月と土星、金星、火星から来ている。話している内容からいわゆる銀河連合のものだ。
彼らにはルールが有り、それは要求がなければ人間に介入しないこと。そういう理由で彼らを見かけることは最近までない。彼らは人間が地球に害を与えないか心配している。森や湖、海など、彼らは私たちに注意をしている。軍事費への多額投資や地球の大気、水質汚染、原子爆弾で宇宙に影響をあたえることを心配している。心配は多岐にわたっている。だから彼らは人間と協力して良くしたいと思っている。

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公式発表は今、カウントダウンに入っている。この1月中にもアメリカ政府は大きな決断を実行する可能性が高い

☆F★

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